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カテゴリ:友情と恋愛( 31 )
魅力を感じる場合
 異性でも同性でも、自分を知り、自分の知る自分を開き直るのでも野放しにするのでもなく引き立てることが上手な人に魅力を感じ、その際の自分が、見る側の趣味、思想もしくは感性と通じる人によりいっそうの魅力を感じる。若い人の場合、勘違いや引き立て方の下手さがかえって魅力になる場合もあるが、若さゆえのこうした魅力は自分を引き立てた魅力には及ばないと思う。内面もそうだが、外見も内面と同じぐらい大切だと思う。
 ぼくもそのように努めたいとは思うが、まだまだだと思う。「私は外見で人を判断しないのですよ」という言われ方で褒められることがあり、そのたびに外見もそうだが内面もまだまだなのだな、と思う。
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by gikyoudai | 2006-11-03 04:56 | 友情と恋愛
夏の思い出
 告知が遅れましたが月刊紙『日中経済新聞』で5月号より「中国の新しい風」を連載しております。7月号は第三回「カフェの客」です。この連載は比較的まったりと書いていこうと考えてます。
 『恋するアジア』第50号に寄稿しております。大勢のアジア好きの若者がこの小冊子を手にしたことがあるのではないかと思います。ぼくもその一人でした。最終号に寄稿できたこと、至極光栄です。
 中国で注目されているネット雑誌「縦横週刊」7月10日号に寄稿しました(読者欄)。
 昨日(14日)発売の「週刊金曜日」で以前ここでも取り上げた原博文さんのインタビューが取り上げられています。通訳・翻訳をぼくが行ないました。
 以上、機会あればご一読ください。
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夏が近いですね。
夏、自分には思い残したことがあります。
高校の時分、ぼくは柄にもなく硬派を演じていたのですが、
夏休みなどに登校し、クラスの女子生徒と帰りしなに藤沢の有隣堂で参考書を見たりして
店を出て、階段を降りるあたりで意を決して
「ちょっとコーヒーでも飲まんか」などと言い、
ファーストキッチン(もしくはマック)に立ち寄る、
などということをやりたかったのです。

女性と付き合うことは何歳でもできますが、
ファーストキッチンに寄るだけでときめくことは
中学・高校の時分にしかできないことです(そして、書店帰りにはそのまま電車で帰ることが常識であった中、女生徒にコーヒータイムを作らせることはきわめてスリリングなことでもあるわけです)。

高校時代に女性との付き合いがなかったわけではありません。
その頃、ぼくはひたすら大人の女性に憧れていて、
3歳上で、すでに仕事をしていた、浜辺に住む人とよく一緒にいました。
その頃のぼくたちの常識では
女性と一緒に過ごすためには
初めに
「付き合ってください」と言って
了承される必要があると考えられていました(ですから同級生とマックに立ち寄る、などということも気軽にはできなかったわけです)。
そんなわけでぼくがその人に
「付き合ってください」
と言うと、
相手は面白おかしそうに笑いつつ(なぜ笑うのか、などと考える余裕はありませんでした)
「付き合うも何もここ(湘南海岸の某所)に来たらいつでも話せるじゃない」
と返しました。
これをOKと曲解したぼくがその後どういった曲折を見せるかはここでは省略いたします。

ともかく10代の頃のぼくは、女性と気軽に付き合う、という発想が全くなく、そのために失ったものは大きいのではないか、などと考えたりもします。
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by gikyoudai | 2006-07-15 18:19 | 友情と恋愛
「大人の男」から「若い男」へと鞍替えした女性は
 前に同年代の友人である男性Aと女性Bとで、酒を飲みつつ会話をした。Bはとても知性的な人であるのと同時に韓流ブームの影響なのか中華文化圏の男性アイドルにうつつを抜かしている。Aは独身男性。
 話が、以前滋賀で中国人主婦が保育園児を殺害した話になる。
 Bが言うには、中国人主婦をそうさせた夫にも問題があるのではないかということだ。事情をよく知らないが、一般的な話をすれば、特に中国の田舎で嫁探しをして成立したカップルはうまく行くケースもあるがうまく行かないケースが目立つ。それは異文化の壁というよりも、もっと人間的な次元でのカルチャーギャップによるものではないかとも思われ、そういう経緯でうちに逃げ込んできた主婦も前にはいた。
 この場合、うまくいかないことに夫の問題があるのだとしたら、一つには彼が恋愛もしくは女性にウブだったことが挙げられるに違いない。すなわち、相手とどう向き合えばいいのかわからなかったり、親との同居などでコミュニケーションが介在することをそもそも認識していなかったりする、他者としての女性に対する想像力の貧困が。
 そして、このようなことに思いが行くと同時に、ある発想がひらめいた。ところがぼくが話し始めるのを遮るようにしてAが演説をブる。
 「しかし、そもそもの問題は日本の女性にあるのではないか。とくにぼくたちと同年代の女性に。なにしろあなたたちはぼくたちが若い頃は若い男をさんざん見くびってブランド品や映画館・美術館・グルメレストランに浸るべく『大人の男性』に憧れ、今になって今度は若いハンサムな男がたとえ貧しくても好き、などとぬかす。となると、ぼくたちは永遠に女性と無縁になるのではないか。だから、夫が至らないのも、もとはと言えば彼らを黙殺してウブのままでいさせた、仮想現実を追う君らのせいだ」
 会話は円満なうちに進んだし、Aもほんの冗談のつもりで言ったに過ぎないから、特にこれがもとで論争に発展したりなどはしない。
 けれどもこうした認識がぼくの心のどこかに刻まれていることも事実だ。
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by gikyoudai | 2006-05-05 23:22 | 友情と恋愛
変わらないこと
 銀座で高校の友人と会う。マリオンそばの比較的安めの和食屋で鍋を食べる。
 彼とはほぼ一年半に一度のペースで会うが、春より転勤するため少々早めのこの時期に会った。ブログの一年ほど前の書き込みにも彼と会った時のことが書かれていると記憶している。
 彼は近ごろ母校で高校生相手に講演を行なったらしく、その時の様子やぼくたちの担任であった現在のその高校の教頭先生の話をしてくれる。話せば話すほど、時の流れに思いが行かざるを得ないし、彼が講演を行なったということはとても喜ばしくも思う。
 彼と話しながら「変わらないな」と思ったが、彼は彼でぼくを「変わらないな」と思っていたに違いない。そして、不惑も近いこの年で「変わらないな」と思うことは実はそこそこ変わってきていることを好意的に見ていることに違いない。たぶん本当に変わっていなかったとしたら「大きく変わった」と思われるのではないかと思ったりもする。
 次に会うのは彼の赴任中か、あるいは帰京後か、いずれにせよ来年以降になりそうな再会を愉しみにし始めている。一年以上の間隔を置いて会うことが愉しい友人を持てたことはぼくの高校時代における「数少ない」財産ではあろう。今度会う時も「変わらない」でいられるためにぼくは日々変わっていこうと思っている。
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by gikyoudai | 2006-02-21 19:10 | 友情と恋愛
接点のない同士の交差する瞬間
 東新宿でEと会う。彼は大学時代の友人と位置づけられるが、実際に話したのは合計しても1時間に満たないのではないかと思う。同じ大学の同じ学科にいながら共に大学にいることがほとんどなく、また、ぼくも彼も学科の集まりなどに参加しないタイプだったので、話す機会がなかった。さらに言えば、ぼくはその頃ひたすら海外逃避ばかりしていたし、彼は80年代のサブカルの最前線のような所に顔を突っ込んでいたので、共通の話題などもなくて、早い話が彼とぼくとを結びつけるものは皆無だった。
 彼と知り合ったきっかけはぼくの学科で自主ゼミという、学生だけで勝手なテーマでゼミを行なってレポートを出せば単位がもらえるというラクな仕組みがあって、そこでぼくも「太宰治『惜別』を読む」というゼミを作ったのだが、卒業単位の取得の関係で太宰にも魯迅にも関心があるとは思えなかった彼がそこに転がり込んできたことによる。対象に全く関心を示さなかったはずの彼だが、たいていはぼくと中国人留学生1人との2人しかいない閑散としたそのゼミに毎回来てくれた。彼の発表は確か大東亜共栄圏時代の文芸メディアに関するものだったと思うが、かなり熱心に調べていたことがわかり、一見接点のない同士でもそれらが交わる瞬間というものは必ずあるはずで、今にして思うとそれを見つめていくことの大切さを教えられた気にもなる。

 そんな彼が今は編集者をやっているので、どちらからともなく声をかけ、15年ぶりに会ったのだが、今も彼は80年代サブカルを追い求めている部分があるし、ぼくは未だ80年代のサブカルが嫌でそれでもって中国から離れられないポジションにいて、相も変わらずあまり接点がない。ただし、接点がないのに彼はぼくの文を彼なりにおもしろがってくれるし、ぼくもぼくなりに彼の仕事はおもしろく、それでもって話が噛み合うというのはとてもおもしろいことで、接点となるべきテーマを追い求める背景なのか動機なのかそんなところの波長が噛み合っているのだろう。また会ってみたい、と思う。
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by gikyoudai | 2006-02-05 19:52 | 友情と恋愛
友情
 かりに友情を、志や、今までしてきたこと、あるいは今していることが共有・もしくは刺激を与えうる限りにおいて、そして、その人と友達であること自体が本人の何かを輝かせるものである限りにおいて成立するものだとしておこう。つまり、思いやりを出発点とする所謂友情ではない友情を。こうした友情を獲得するためには求めることが必要であり、また、その求めるものとは友情そのものでも対象となる人物でもなく、それ以外の自分にとっての何かであるのだろうと思う。
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by gikyoudai | 2006-01-29 20:39 | 友情と恋愛
男女の友情についてたとえば
 友を見つける活動を行ない、昼過ぎに銀座のよく行く喫茶店で文筆家の孫女史と歓談。すぐれて自由な発想の持ち主であることに加え、比較的スタンスが近いことがわかり、勇気づけられる。
 このブログを読んでくださったらしく、ぼくがたまに触れる男女間の友情の難しさにも話が及んだ。
 感情は明解にそれを語れる落とし所を常々求める。だから、実際には恋愛でなくても心情がその落としどころに行き着くこと、すなわち恋愛だと認識することはきっと多いはずなのだ。ましてや「恋愛をしないと」のコンプレックスのようなものも左右するかもしれない。恋愛が幾多の人間関係において余りにも重視され過ぎる構造があるために、それ以外の人間関係、たとえば男と男、女と女、男と女の友情が軽視されすぎる、といったことはあるのではないか。そんなことを語った。
 ところで、ぼくは中国の女性と友情関係を築くことには比較的困難を感じないとも思う。中国の人とだからか、それとも異国間ではえてしてそうなのかはわからないが、どうもそういった傾向がなくはない。
 さらに言うと、これが一般的なのか、あるいはたんにぼくの思い違い、あるいは癖なのかもわからず、それがわかるまでにはまだまだ時間が必要かもしれない。一つ言えることは、いずれにせよ友情は軽視されている、ことだ。もちろんぼくも含めて。
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by gikyoudai | 2006-01-18 20:02 | 友情と恋愛
恋愛と嫉妬の関係
 15年以上も前に、ある人から「あなたは恋愛する女性を馬鹿にしているのではないか」との指摘を受けたことがある。確かに当時の言動からそう受け取られて致し方のない部分はあった。昨日あたりからその言葉が頭をちらつくようになった。
 そこで今後このような指摘を受けぬように書いておくが、ぼくは恋愛を馬鹿にしてはいなかったし、今も変わらない。ただ、興味がないと言うか、うんざりしてきたに過ぎない。
 人が人を好きになることはある。そんなことを否定するつもりはないが、ぼくがうんざりするというのは、(1)異性間で好きになることが恋愛に引っ張られざるを得ないことのもどかしさ、と、それだけならば気にはならないが、(2)恋愛が嫉妬を生み出すこと、を当然だと考える空気があることだ。つまりは人が人を好きになったとして、そうなると独占しなければならない、同時に独占されなければならない、という結末に当たり前に導かれていくこと、すなわち、この(1)→(2)の枠内に取り込まれることをぼくはよしとしない。
 (2)について言えば、かりにぼくがいわゆる「恋愛」を肯定するのだとしたら、それは多数の人に同時に振り向ける恋愛以外には考えられず、そういうことが難しいから「うんざり」と言った。
 その人からは「あなたが複数を愛せると言うのは結局誰も愛していないことなのだ」とも言われたが、なんとなくそのようにも思ったがいまだに本当にそうなのかとの実感がない。そして、このような意見が幅を利かすのであれば、ここで言う「愛する」などはぼくとは無縁だし、獲得したいとも思わない、そう答えた。
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by gikyoudai | 2005-12-11 03:27 | 友情と恋愛
女性友の財産
 ある時期に心を通わせたことのある女性と会うのは「朋あり遠方より来たる」と同じで、とても愉しい。そういう人は男友達とはまた違う意味で自分を知ってくれていることがあり、また、自分が相手に何事かを投げかけることの一つ一つから自分の変わったもの、変わらないものを無言のうちに教えてくれるし、逆に自分も相手にとりそういう面があるに違いない。
 これは一般論として言うが、ある女性と付き合っていて別れた場合、いかにしてよりを戻すかを考えることもおそらく時に必要だろうが、将来の為になる別れ方というのもあるはずで、何年か後に友人として再会できるとしたらそれも貴重な財産ではないかと思う。
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by gikyoudai | 2005-12-02 20:39 | 友情と恋愛
不器用な君へ
 よいところが好き、けれども、よくないところも好き、人が人を好きであるということは結局そういうことだと思う。
 不器用な君に言っておきたいのは、不器用な君を不器用なまま輝かせてほしい、こと。何かに合わせて自分を変えるのでなしに、自分を変えずに何かに合わせてほしい、ということ。そんな君をこれからも見ていきたい。(Xさんへ)
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by gikyoudai | 2005-09-28 22:32 | 友情と恋愛
   

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