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カテゴリ:温泉( 17 )
塩原へ
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栃木に行きましたので塩原温泉に寄ります。日本の出張の際のたのしみの一つに温泉があります。
塩原では元湯温泉の大出館はいい所です。鉄分の濃いお湯で、真っ黒な色の墨の湯や写真の五色の湯など風呂が充実しています。若女将の栃木弁もいいです。
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by gikyoudai | 2008-07-05 11:32 | 温泉
雪桜
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枝に付いた雪が桜に見えた。
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by gikyoudai | 2007-03-30 11:46 | 温泉
坊主地獄
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 坊主地獄は別府の鉄輪(かんなわ)と泥湯のある紺屋地獄との中間地点にあり、海地獄、山地獄と連なっております。いい温泉に浸かると地球の摩訶不思議的なものに思いが行きますから、温泉生成の雰囲気を味わう意味でも地獄めぐりは愉しいです。
 98度のドロドロの水面から坊主の頭のようなあぶくが膨らんでいます。噴煙がもくもくと立ち上がる海地獄とは異なった趣きです。泥湯と湯の感じがよく似ています。地元の人の話では30年ほど前の泥湯も今よりもっとドロドロしていたそうですから何百年後かには坊主地獄も露天風呂になっているかもわかりません。もしその可能性があるのだとしたら何としても自然の恵みを守っていかねばなりませんね。
 叔父の車で地獄、砂湯などを巡り、今日も仕上げは泥湯です。雪の中、香港からの一人旅の男性(同年代)と話しながら2時間あまり浸かっていました。彼は日本は初めてだったそうで、そんな人がよくもまあ泥湯などを知っているものだと感心しましたが、聞けば日本のホームページで温泉情報を事細かく調べたのだそうです。このブログを見た日本や中国や他国の人が九州に関心を持ってくだされば、それもまた嬉しいことです。
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by gikyoudai | 2007-01-06 22:17 | 温泉
泥湯
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 今日は泥湯へ。別府駅から立命館大方面のバスで約20分の紺屋地獄で降ります。
 デジカメが壊れかねないほどガスが強いので、写真は携帯電話のカメラです。噴煙を撮ったつもりでした。
 泥湯は文字通り地面に硫黄臭漂う泥が溜まる湯で、いかにも効能がありそうな成分の濃い湯が惜しみなく溢れています。酸性明緑礬泉で、東日本で言うと草津や加仁湯よりは東鳴子・黒湯にやや近い感じがします。
 あえて仕事はせず、やりかけの仕事を噴煙のように一度洗い流してみようと考えています。
 大分ではパソコンをみる機会がほとんどないので、更新が滞りがちですが、携帯を使って少しでも書いていきます。
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by gikyoudai | 2007-01-05 22:27 | 温泉
高等温泉
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 今日はもともと泥湯に行こうと思っていたが、別府駅に着いたのが夜遅かったので、24時間やっている駅前の高等温泉に行く。大昔から存在する非常に有名な浴場(宿泊もできる)であるが、利用は初めて。普通の湯(100円)と高級湯(300円)があって高級湯を利用、硫黄の匂いがほんのりとする無色透明の湯が昔っぽいタイル貼りの浴槽に注がれている。高級感はないが、そもそも300円で高級を期待するわけもなく、たまたま正月休み近くだからかもしれないが貸切状態で思う存分体を伸ばす。
 夜、大分駅から別府駅に向かう普通列車の車内風景は関東地方のそれとほとんど変わらず、会社帰りの客が目立つ。それにしても別府で暮らし、別府や大分市内で働いている人は会社帰りにこのようなレベルの高い温泉を銭湯代わりにすることもできるわけで、贅沢に違いあるまい。
 風呂から出た後は繁華街の中にある居酒屋・もり澤で海鮮鍋や刺身(ぶり、軍鶏など、さば・あじはナシ)、焼き魚(アジ、太刀魚)などを食べる。
 備忘録として食事をメモしておく。
1月1日夜ふぐ(刺身・ちり)・・・小倉の家
2日夜(焼き鳥)・・・小倉・市ちゃん
3日夜(カレーライス)・・・小倉の家
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by gikyoudai | 2007-01-04 23:01 | 温泉
高湯・吾妻屋
今日(8日)発売の「中国語ジャーナル9月号」で連載『素顔の中国人』第19回「『氷点』前編集長に会う」を書きました。機会あればご一読ください。
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 福島県には素晴らしい温泉がたくさんあります。ぼくが気に入っている宿の一つに高湯温泉の吾妻屋があります。
 ここの魅力は客室が十室と少ない上にご覧のような露天風呂があることです。
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 ぼくは湯気のこもる内湯が好きで露天風呂にはあまり入らないのですが、ここの露天はそんな注釈を受け付けない新鮮な山の幸です。貸切ではありませんが、客室が少ないゆえにここを独り占めできることがこの宿の魅力です。
 サービスもとてもよく、日本風の気配りよりは大陸的な温かさが漂うと言え、若い人や外国人にも向いていると思います。また日中や朝はコーヒーがいつでも飲めます。食事も山の幸がメインで満足できると思います。
 高湯温泉は福島駅東口7番のバス停から上姥堂経由高湯行きのバスで40分です。辺境ではありますが、東京からさほど掛かりません。吾妻屋の他にも「玉子湯」「安達屋」「ひげの家」といった個性豊かな旅館があって、ぜひおすすめしたい場所です。
 作業に疲れるとこうした所へ行きたくなり、ついつい書いてしまいました。
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by gikyoudai | 2006-09-08 13:29 | 温泉
泥湯のすすめ
 今日(8日)発売の「中国語ジャーナル」4月号で連載「素顔の中国人」第13回「子供を欲しい家、欲しくない家」が掲載されます。機会あればご一読下さい。
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 昨日に続き別府明礬に近い温泉保養ランド(紺屋地獄温泉)に行きました。名前の響きとは似つかわしくない、古色をおびた浴場。気動車がエンジンをふかしているような音があちこちでするのはゆけむりが立ち上る音。広い露天風呂に噴煙が立ち込め、相当のガスを吸っているはず。その広い露天の泥湯はお勧めです。泥の中に入浴するのではなく、白濁の湯の底に硫黄成分の濃そうなセメント色の泥が付着している湯で、泥を腰に塗ったりしながら長湯しています。一人気ままな湯浴み、帰ったら忙しくなるのでしばしの充電です。温泉といえば北海道や東北、長野なども有名ですが、別府も負けませんよ!
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by gikyoudai | 2006-03-08 00:46 | 温泉
まだまだこれから
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昼間から生の濁り酒をグイグイ飲んで酔っばらってしまった 昨夜は川口のそばの湯倉温泉鶴亀荘に泊まる 24時間かけ流しの湯と山菜メインだがけっして地味でないえらく凝った料理が誇れる宿 湯と川霧と闇にとけこむ。只見線はロ-カル線としてもめったにみられない古さを残しておりあの遅さは中国でももはや体験しづらい 会津若松に着き選挙の結果を知る 亀井氏が主張したいことはぼくが日本の中国観で日本に対し抱くことに似ていて彼という政治家への評価は別にして言わんとする事がよくわかる 中国や日中は特別なのではなくむしろ本質的に同じことだ 選挙は無惨な結果でぼくも無力なのだけどまだまだこれから。
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by gikyoudai | 2005-09-12 14:49 | 温泉
強羅 やまなみ荘
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帰りに強羅に立ち寄っております 強羅公園を散策してやや疲れたので地元の公共浴場のやまなみ荘に来ました 箱根町老人福祉センタ-の中の施設で地元用ですが外来入浴も650円でできます(9時~15時まで。水曜と祝日が休み) 日曜で強羅は混んでますがここは貸し切り状態でした 硫黄泉です
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by gikyoudai | 2005-04-03 14:12 | 温泉
箱根大湧谷・萬岳楼
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今年初めて温泉に行っております 西会津に行く計画を立てていたものの時間が取れず箱根にしました 箱根ではいつも大湧谷下湯温泉の萬岳楼にとまります 内湯も好きですが写真のように貸し切り風呂もあります 古い木造建築がゆったりときもちよく二階の部屋からは広大な庭園越しに箱根の山が見渡せます 春のいいところは窓をあけても寒くないし虫が入らぬことでしょう 裏道にあたる林道に面するため車もほとんどなくあたりはいたって静か 沢の水の音が湯上がりでほてった頭をやすめます。 この記事は携帯電話より投稿しております パソコンがないためコメントをみることはできません ご了承ください 明日夜より平常に戻ります
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by gikyoudai | 2005-04-02 23:29 | 温泉
   

読むことと旅することと生きること、そして書くこと
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