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新聞
 昨日の日記に新聞を読む習慣がない、と書いたが、なんだかんだで結構読んでいたりする。ただ新聞を読む習慣がない、と言うのは本当で、なければないで困らないものだという認識がある。読んでいる新聞はと言えば、読む頻度順に朝日縮刷版→スポーツ報知→読売→朝日→北京青年報→日経流通→大分合同→東京→日経→産経、となる。毎日新聞はずいぶん長いあいだ目にした記憶がない(高校までは一番好きな新聞だったのだけど)。
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by gikyoudai | 2004-10-31 13:57 | コラム
10/30 テレビのない生活
 ここ数日は『水滸伝』もしくはその関連の本ばかりを読んでいる。『水滸伝』は五年ぶりに読んでいるが、やはりおもしろい。ただ、登場人物で最も気になるのが小旋風・柴進という、およそ話題に取り上げられない人物なので、一般の嗜好とは少々異なるかもしれない。このへんのことはいずれ取り上げようかと思う。
 今日は中国のある作家からなんらかの催促らしい丁寧なメールが来たものの文字化けして全く読めず、その対策であちこちを歩き回ったが、結局わからなかった。ついでにある場所で資料用に学術書を三冊もらい、押入れにしまう。当面は『水滸伝』漬けにする。
 今年夏以降は高校野球や阪神の闘いぶりがつまらなかったこともあって、テレビをほとんど観ていない。夏までにしても観てたのはGAORAかファミリー劇場というスカパーだけであって、地上波や衛星は全く観なくなった。もとより新聞を読む習慣もない(高校の頃、教師から受験対策に読むように勧められてから読まなくなった)ので、世事はネットと雑誌と書店と口コミでしか入らないが、それで困るわけでもない。テレビや新聞は触れるとなぜか意気消沈したり怒ったりして結局疲れることの繰り返しで、次第に触れなくなってしまった。ことに「明るい」「楽しい」「勇気づけられる」「若々しい」ニュースが疲れさせる。
 そんなわけで『水滸伝』漬けでいよいよ時代から取り残されるが、ただでさえトレンディーな人間ではないので、いっそのこと生きた化石にでもなってやろうかなどと考えてみた。今後はカラオケに行っても主流は戦前~昭和二十年代の歌、新しいものでも昭和五十四年以前の歌しかうたわないことにしたい(と言っても、そんな歌ばかり唄い、場が白けるので、滅多に誘われない)。
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by gikyoudai | 2004-10-31 03:16 | 日記
魔がさす時
 たとえば、
 仕事が見つからず、孤独で、むしゃくしゃしていて、外を歩くだけで自己嫌悪が掻き立てられる時において
 スーパーに立ち寄って、飲み物を買って支払いも済ませ、外に出ようとしつつ、おかずも買っておこうと思い立ち、
 牛肉を手にし、ふとソーセージとチーズを目にして、これも欲しいなと思い、
 牛肉だけは買うことにして、ソーセージとチーズはさっき支払いを済ませた飲み物のビニール袋の中に入れてしまう・・・・
 おそらくはその後の展開などは考えずにその時はそのようにしてしまうのだろう。
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by gikyoudai | 2004-10-30 17:03 | コラム
10/29 古干氏
 先ほど帰宅しました。今日は15時からニューオータニで現代画家(前衛書道家)の古干氏と会談して、夕方歯医者に行ったまでは予定通りだったのですが、その後、ある傷害事件で関東の某警察署に呼び出されました。刑事から「30分で終わるから」と言われながらえんえん3時間以上も待合室のソファーに座らされ、ただただ終わるのを待つだけの夜でした。

 それはそうと、古干氏は1985年に中国では当時珍しかった書道の現代美術作品を初めて手がけた人です。長年ドイツに住んでいたのですが、近年中国に戻り、今は北京で活動されています。湖南省生まれの62歳、今回初来日した目的の一つに日本の書道界との交流がありますが、なかなか実現しづらいようです。
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by gikyoudai | 2004-10-30 03:49 | 日記
異性間の友情
(コメントに応じる形で)
Commented by アンラッキーセブン at 2004-10-28 20:30 x
偶然ですが、私も先日、幼なじみ(男性)に会いました。年に数回会うのですが、私にとってはなかなか愉快な時間です。何故、愉快なのかを考えると①彼の話が面白い②こっちの頭の程度を知っているのでこれ以上軽蔑されることはないだろうと開き直っていられる③女として全く期待されていない、などが考えられます。麻生さんはこういうことってありませんか。

・・・・・・多くの男性と同様、ぼくにももちろん女性の幼なじみはいますよ。③の点は年齢にもよるのかもわかりませんが、「女として全く期待されていない」というほどのことはないのではないかと思います。もちろん恋愛だとか一夜の友という意味での「女」だとしたら、それはそうかもわかりませんが、やはり女性としてのあなたの人格が相手をひきつけているのでしょう。恋愛は本物の恋愛もあれば、物語の恋愛が自分を縛り付けている場合もあるとぼくは考えていて、けっして女性に淡白ではなくとも、恋愛以外の異性間の友情は可能だと考えています。ただし、葛藤はあるかもわからず、たとえばそのような間柄でも「今日は朝まで過ごそう」とか「終電なんていいのよ」などと女性の方から言われたりでもしたら、普段ならあなたを「女として全く期待」していない相手も「これはもしかして・・・・・」などと考えて獣性が目覚めてくるかもわかりません。今はまだ「恋愛の時代」が続いていますから、異性間の友情はなかなか微妙なものかとは考えています。
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by gikyoudai | 2004-10-29 13:18 | 友情と恋愛
酒(1)
 酒が自分、あるいは今の自分の鏡だと言えるのは、たとえば自分には飲んでいるときに明らかに二つの欠点があって、それが自分の今現在の問題にほかならないから。
 (1)相手が明らかにセーブしながら飲んでいる場合、二人で飲むときはこちらもセーブすればいいが、集団で飲むときは場を盛り上げようとかえってぼくだけが大量に飲んだりして一人芝居を始めてしまうので、かえって場は寒々しくなり、終わってから空漠感で耐えられなくなることがある。だから、あまり大人数で飲むのは好まない。
 (2)東京都心で酒を飲む場合、ともすれば相手の終電の時刻が気になるので、最初から妙に落ち着かない感がして、それを紛らわせようと急ピッチで飲んでしまい、勝手に一人で盛り上がってしまう。
 このへんをなんとかしなくてはなるまいが、今のぼくの状況を示していると言えるかもしれない。すなわち、一人芝居。

(コメントに答える形で)
Commented by ななしのごんべい at 2004-10-28 16:57 x
<酔っぱらっている麻生さんの姿を見るのが好きな女性もいるかも
・・・・・・・いないものと思われます。話がしつこく、わけもわからず快活になり、歳を感じます。

Commented by たろべー at 2004-10-28 18:48 x
ということは二日酔いで筆が進まず、横臥でもしてますか?
・・・・・・・・・横臥できればまだよかったのですが、28日はまた酒だったのでした。
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by gikyoudai | 2004-10-29 12:27 | コラム
気がせく時
 朝起きてからそわそわしている。
 やることはたくさんあるんだけど、気だけ先走って手を付けられない。
 語ったりした翌朝とかがそうで、偉そうにべらべら喋ると後でしっぺ返しがくる。
 ことに酒はよくない。何を喋ったのかもわからず、調子に乗っていた様だけがよみがえる。

 心の平穏、
 頭を上げれば真っさらさらな青空。
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by gikyoudai | 2004-10-28 11:12 | コラム
10/27 昔の友
 朝早くから調べものをし、14時から大学時代の友人・Mと神保町で会う。大学時代はこちらが変に意識したところがあってそんなに会ったりしたわけではないが、昔の友とはえてしてそんなものかもしれん。ぼくが中国に行く前の、フランス文芸かぶれだった頃をよく知っている人なので、自分があれからどのようなジグザグを経たかがよくわかるし、西洋・日本文学の見識に脱帽する。そうした人特有の謙虚さがまた、自慢げにあれこれ話すこちらには心苦しい。とは言え、かつての自分を知る旧友との語らいは非常に愉しい時間で、こうして会ったりすることでいい刺激になるかと思う。
 17時にMと別れ、品川に。今度は小学~中学時代の友人・Tに会う。Tともなると、ぼくたちがよく話したのは高校以前、特に小学校がメインで、小学時代のぼくは野球や缶けり、ドッジボールばかりやって学業成績は中の下以下の洟垂れ坊主だったから、そもそも高校時代を経て今やっている活動などを話していても、話す自分がどうも面映いと言うかカッコ悪い感じがしてきて、そこらへんが会っていて楽しく、頻繁に会っている。今は新聞の仕事をしていて、ぼくよりも中国映画に詳しいのも心強い。このブログを見たTは「文が長すぎる」「自己完結されていてコメントしづらい」など散々罵倒したが、この人に言われると確かにそうなのかなという気にさせられる。
 「何か迷ったら昔の友に教えてもらう」
 そんな感慨に浸っているうちに終電に乗り遅れ、上野経由タクシーで帰宅は一時すぎ。
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by gikyoudai | 2004-10-28 02:08 | 友情と恋愛
読むことと旅することと生きること
このページの表題は「読むことと旅することと生きること」としてある(左上参照)。
五,七,五になっているが別に有名な句ではなく、ぼくの思い付きである。

ただ、語呂自体は思い付きなのだけど、こういうことは昔から考えてきた。
旅にさまざまな形があるように本の読み方もいろいろな愉しみがあるし、
そして、生き方にもマニュアル通りでないものがあってもよい。

あるいは、
本を読み返したり、年齢とともに読後感が変わったり、つまらないと思っていた字句がある条件の下で突如輝くことがあるように、
旅は旅で紆余曲折の繰り返しだし、生き方にも遅読、味読、精読があって然るべきであろう。
この三つをまったくの同次元のことと考えたい。
旅する時は読むように生きるように旅し、読む時は旅するように生きるように読み、生きる時は旅するように読むように生きること。

とは言うものの、
実際の現代社会でけっして容易でなく、とは言え、そのような試みをする者が一人でもいてもいいのではないか、
そんな考えからなかば実験的に自分の人生を作っていこうと思っている。

八十年代、ぼくにもさまざまな未来への空想や過去への愛着があったが、意志だとかそんなものとは関係なしに目先の進行方向につられ、高速度の列車に飛び乗り、空想だとか愛着だとかを石ころのように黙殺してしまった。
長い紆余曲折を経て遅れた青年として五年前に定住生活に戻ってから
八十年代を思い出すにつけて、
そのようなことを繰り返したくはないと思っている。
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by gikyoudai | 2004-10-27 12:19 | コラム
このブログについて(3)
 右上「関連ページ」の下に「エキサイトブログ」のコーナーがあります。

 ここは「麻生晴一郎のページ」とリンクを貼ったもの同士であるエキサイトブログのページが羅列してあります(最近有名になったライブドアのブログなどはここにリンクできないので、画面左、「カテゴリー」の中の「リンク集」の中に収めてあります)。

 「エキサイトブログ」の中に羅列しているものを上から順に説明すると、
★「はろばろと・・・・」・・・・東アジアの公共圏、メディアの研究をしつつ韓国ドラマをはじめとしたサブカルチャー批評も展開されている方のページです。ぼくがまるで疎い韓国ドラマをしっかりフォローしてくれます。
★「マンモスちびのページ」・・・・80年代の鉄道をはじめとした懐かしいカルチャーや、中国・韓国・台湾のB級ネタ、グルメ、酒などを写真つきで紹介するページです。きわめて近い関係にある人間で、たまにぼくが登場してくるかもしれません。「麻生晴一郎のページ」を別の面から捉え直すとこうしたページになります。
★「ごはん日記」・・・・都内のなんでもない食い物屋のグルメ情報や日々のおかずのレシピ、それに映画情報などが入っています。目線が高くなく、好感が持てる情報ページです。こういうページをリンクさせることで幅を広げていきます。
★「リトルカズオの赤坂日記」・・・・永田町で働く、高校の同級生、カズオ君のページです。ぼくも参加する「失われた80年代の青春を取り戻す会」のメンバーです(まだ発足してまもなく、具体性のない会です)。

以上、お分かりのように、「エキサイトブログ」に入っているページは必ずしもぼくの主義主張や雰囲気とは一致しない場合もあり、内容を問わず今後もどんどん増やしていきたい所存ですので、お気軽にリンク参加をお願いいたします。

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by gikyoudai | 2004-10-27 06:45 | はじめに
   

読むことと旅することと生きること、そして書くこと
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