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秋色
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 北京に行っている間に自宅で植えている唐辛子の実が赤くなっていました、満を持して今日収穫、新聞紙の上に置き、一週間ほど干します。
 秋です。
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by gikyoudai | 2005-09-30 15:55 | 日記
屋根の上のバイオリン弾き
 今夜は赤坂プリンスホテルの寿司屋「橘」で、世話になっている木村先生と会食する。先生とは大学時代に半年に一度の割合でご馳走になり、また、昨年あたりから一年に一度、ご馳走になっている。木村先生の専攻はヨーロッパ、いろいろな要職についている方で、そんな高名な方が多忙な時間を割いてまでなぜ専攻も知名度もまるで違うぼくのために時間を割いてくれるのか、それが昔も今もよくわからない。もちろん利害関係などは何一つ存在せず、また会っている時の会話も「どこそこのどの食べ物がうまい」とか、そこらへんの話に終始する。だから、ぼくとしてはそれが必然的でなく何気ないものだけにかえって不安に駆られる時もある。
 ただ、確実に言えることは、先生に向かい合っていると妙な発奮と自信めいたものが沸いてくることで、学生の頃、空論をほざくぼくを前に先生がどのように感じていたのか、そんなことに思いを寄せる余裕すらもないのだが、そこまで考える必要はなかろうと、なかば開き直って思うままを話すことにしている。考えてもみれば、ぼくは専攻も業種もまるで違う人としばしば会っていてそれはたいてい愉しいのだし、ぼくが主に中国のことを書いているのもけっして自分から領域の線引きをしているわけではなく、それははるか目上の人にとっても同じことなのではないかと。
 残念ながら今のぼくには先生への恩に報いるだけの力はない。けれどもご厚意を受けとめて、自分もつとめて若い人と会おうといつも心に誓っている。
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by gikyoudai | 2005-09-29 23:38 | 日記
北京日記05秋6
食事中心日記
26日(月)朝6時半チーズなど(豊台、家)、昼12時カボチャ揚げなど北京農家料理(ワ里、学校)、夕21時羊のしゃぶしゃぶ(王府井・東来順、外)、夜24時月餅(豊台、家)
27日(火)朝10時チーズなど(豊台、家)、昼13時水餃子(通県、外)、夕19時*帰国便・CA421の機内食。
北京日記05秋はこれで終わりです。ただ秋にもう一度行く可能性がありますので続編とします。
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 ぼくの中国行きは常々、等身大の出会いと再会の旅で、旅をし、会って話すことを増やしつつコミュニティーを作っていこうとするものです。この旅に無二の友は欠かせず、ことにXさんにはいつもいつもお世話になっております。
 けれども厚情を受け、大変世話になった人であればあるほど、その友をXさんとイニシャルで呼ばなくてはならないことに歯がゆさをおぼえます。この歯がゆさこそがぼくが中国を書くときの出発点の一つであって、願わくば、いつの日か、その人をその人の名前で書ける日が来ることを愉しく夢想したいと思います。
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by gikyoudai | 2005-09-29 03:29 | 中国
不器用な君へ
 よいところが好き、けれども、よくないところも好き、人が人を好きであるということは結局そういうことだと思う。
 不器用な君に言っておきたいのは、不器用な君を不器用なまま輝かせてほしい、こと。何かに合わせて自分を変えるのでなしに、自分を変えずに何かに合わせてほしい、ということ。そんな君をこれからも見ていきたい。(Xさんへ)
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by gikyoudai | 2005-09-28 22:32 | 友情と恋愛
北京日記05秋5
食事中心日記
23日(金)朝10時月餅(豊台、家)、昼①12時牛肉丼(軍事博物館前の永和大王、外)、昼②13時水煮魚(軍事博物館前、外)、夕食17時精進料理(密雲県、学校)、夜食24時四川鍋(五道口、外)
24日(土)昼12時福建料理(豊台、家)、夕21時四川鍋(徳勝門内大街、外)、夜1時ポップコーン(ホウ海、外)
25日(日)朝10時福建料理(豊台、家)、昼13時河北料理(通県、家)、夕19時精進料理(清華大学東門、外)、夜1時ピザ(ホウ海、外)

(メモ)
 北京で少なくともぼくが接する人たちに限って言えば、今いちばんのキーワードは「自由」にほかならないと思う。このことを少しずつ書いていこうと今回は思う。
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 北京大学での台湾人・李ヤオの講演(9月22日)は相当問題になったようであるが、ここで強調されたのも党の作り出す一元的な(言論)空間への疑問であって、対日ということについても右左を問わず複数の媒体が一元的な空間に共闘している(親中も反中もそろって)のに風穴を開けることをもっと考えなくてはならない。
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 ホウ海といえば今はバー街で知られるが、かつては文化人がたむろする風雅なエリアだった。ネオンで塗りたくられた俗的な街に成り下がったが、深夜二時にもなるとほとんどの店が閉まり、すくなくとも外見上は霧と柳の似合う静かな湖畔に落ち着くことを知る。
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 北京に来る人の思いはさまざまに違いないが、前を向かねばなるまい。そして前を向くというのは後ろを受け止めることほかなるまい。そして後ろを受け止めるというのは自分の自分たるものに忠実であることにほかなるまい。反省して悔い改めることは大切だが、時には悔い改めないことも大切で、嫌われたから、あるいは避けられたからと言って、相手に合わせた自分を演じ直すよりも、嫌われた、あるいは避けられた自分がどうやったら好かれるかを考えるべきだと思う。北京という街が東京とさほど違うとは考えていないのだけど、違いを一つ挙げるとしたら、そのように生きなければ空気になじめない土地、ということだと思う。それをたとえば「自由」と言ってみたりする。
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by gikyoudai | 2005-09-28 00:49 | 中国
北京日記05秋4
食事中心日記
9月21日(水)朝11時月餅(豊台、家)、昼14時月餅(前門排子胡同、家)、夕19時四川鍋(五道口、外)、夜23時ポップコーン(双清路、外)
9月22日(木)朝11時月餅(豊台、家)、昼14時ピザ(豊台、外)、夕18時ジャージャン麺(回龍観、家)、夜22時ポップコーン(朝陽公園南門、外)

ぼくは中国でも日本でも大学と関わることはめったにありませんが、この2日は清華大、北京大に行きました。清華は留学中の友人と夜道に入り、木々に囲まれた広大なキャンパスで、月を見つつ、こおろぎの鳴き声をききつつ、長い散歩をしました。

北京大学では日本関係の講演会があったので行きました。タイトルは「総選挙後の日本の政治と外交の行方」(原文は中国語)で、講演者は長らく新華社の特派員を務めた呉学文さんと、厳しい日本観で知られるシンガポールの卓南生さんで、前者が草の根の交流をあくまで信じようとする立場で、後者は日本の軍国主義化を懸念し圧力をかけるべきだとする立場です。ともにかなり昔からの立脚点を今なお守っていると言え、古臭く感じたのか途中で席を立つ人がやたらと多かったのですが、それはよしとしても、質問が「戦争が始まったらどちらが勝つのか」など言語遊戯的なきらいを感じました。ぼくがこの国でよく関わる人と大学にいる人とはだいぶ異なるイメージが昔からあって、一言で言えば学生も先生もややウブに思えます。

こういう場がどういう雰囲気であるかを知りたい人は多いかもしれませんので、些細な一例を挙げます。会場は一般教養の中ぐらいの広さの教室で、200人はいたと思います。立ち見が出るほどの盛況でした。日本の人がどれだけいたのか、そもそもいたのかはよくわかりませんが、少なくとも圧倒的多数が中国人学生だったようです。ぼくの隣りには中国人院生と思われる30前後の痩せた男性がいて、ぼくがノートを広げると日本字とわかったからか、ぎょっとしたような表情を浮かべ、長らくこちらを見ていました。ぼくが少しく笑みを浮かべると、彼も笑みを浮かべました。まあそんな感じです。
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by gikyoudai | 2005-09-23 04:41 | 中国
尊厳など
今日もしくは昨日発売のダカーポ10月5日号「旬の本」で「尊厳。。。半世紀を歩いた花岡事件」(旻子著/山邉悠喜子訳,日本僑報社)を書評いたしました。機会あればご一読ください。
明日(23日)発売の週刊金曜日の総選挙特集で中国のメディアの反応をレポートしています。機会あればご一読ください。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
こちらは完全に秋、日本はいかがでしょうか。ぼくは東京にいると北京にいると問わず、この時期になると夜風に当たるのが好きで、夜の外出が長くなります。外出の時間が長いことや通信事情などでメールの返事が遅れることがあり(なぜかホットメールの一つの受信メールだけが全く閲覧できません)、ご迷惑をおかけいたします。
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by gikyoudai | 2005-09-22 11:39 | お知らせ
北京日記05秋3
食事中心日記
9月20日(月)朝9時半。月餅(豊台、家)、昼13時トンポー魚など(望京、外)、夕19時紅焼肉、ツー然羊肉、鴨の丸焼きなど(索家村、外)、夜24時ポップコーンなど(ホウ海、外)
昨日は三時まで飲んでしまい、二日酔いです。飲みすぎはよくありませんね。
今日から国際的な現代美術展覧会である北京ビエンナーレが北京の各所で同時に始まりますが、王府井に並べられた彫刻作品の中には抗日をテーマにしたものも数多く見られます。王府井に置かれている=官方芸術、と’考えて間違いなく、芸術的価値は低いがコネだけはあるような作家の作品と考えてよいかと思います。官方で勝手に盛り上がるだけならばそれはそれでいい、というのがぼくの考え方です。
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by gikyoudai | 2005-09-21 13:49 | 中国
北京日記05秋2
最近は外出が多くてなかなかパソコンに向かえませんでした。ようやく久しぶりに更新しております。今後はもう少しマメにやっていきます。
食事中心日記
17日(土曜)朝10時上海蟹(豊台、家)、昼15時パンケーキ(外国語大学西門そば)、夕20時水煮魚など(望京,外)、夜食2時月餅(豊台、家)
18日(日曜)朝9時とうもろこし粥(豊台、家)、昼13時吉野屋牛丼(望和橋)、おやつ15時ケーキ(交道口、外)、夕18時ステーキなど(豊台、家)、夜食月餅(豊台、外)
19日(月曜)朝10時とうもろこし粥(豊台、家)、昼12時串羊肉とラグ麺(新きょう飯店、外)、おやつ16時チョコレート(朝陽公園南門そば、外)、夕20時鶏肉ぶっかけ飯(中関村、外)、夜食1時タルトなど点心(チン松橋、外)

ぼくはこれまで中国で日本の人と知り合う機会がほとんどなくて最近になって知り合う必要性を感じはじめていたのですが、運良くそう感じはじめるや否や知り合うことができました。他に人と会う約束があったりしてなかなかゆっくり話せる時間がないのが残念でしたが、旧知の中古さんはもとより、泉さん、斎藤さん、古賀さんといったとても輝いた人と知り合えたことは幸運だと思いました。ただし、この方たちはべつに北京にいるから輝いているというわけでなく、おそらく東京にいても同様に個性的に生きているはずで、ただ北京で発揮できる機会が見つけられた、ということなのだと思いました。ぼくは北京にいようが、東京にいようが、ぼくがいる限りここが「ここ」であるというふうに意識してきて、最近は言動もほとんど変わらなくなってすっかり身体の一部になりつつあるので、そうした目線からそうとらえているに過ぎないのかもしれませんが。。。
中国の人との出会いや再会はまたいずれ書く機会があると思います。
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by gikyoudai | 2005-09-20 05:36 | 中国
北京日記05秋1
北京で起きたことをいつものように食事日記形式で書きます。ここからぼくの行動を類推できるかもしれません。というのもこの食事日記はぼくの備忘録としても用いているからです。
9月16日(金)昼16;30;CA926の機内食*魚とご飯と盛りそば、といった簡素な機内食)、夕20時四川家庭料理(豊台、外)、夜食3時月餅と功夫茶(豊台、家)。。。豊台泊
今夜、日本の月はいかがだったでしょうか。北京はほぼ満月で、一昨日から涼しくなったらしく、少し冷たい風に月はよく映えます。18日は中秋節(農暦で換算するので日にちは毎年ズレます)、北京ではこの日は家族持ちは家族で過ごし、ひとりものは宴会を開きます。外食も多いでしょうが、基本はホームパーティだと思います。月餅をお中元のように送る習慣は相変わらず盛んで。ぼくも月餅をたくさん頂きました。再会と満月と気持ちのよい外気と茶のひととき、というのは北京のもっともなたのしみの一つです。
ところで9月18日というのはかつて満州事変が勃発した抗日的な記念日で、中央電視台は 毎年恒例の中秋節番組を17日放送と1日繰り上げるそうです。おそらく普通の生活においてはいつも通りの中秋の夜になるのではないかと思っています。
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by gikyoudai | 2005-09-17 05:35 | 中国
   

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