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東海大相模・高山投手の笑顔はよかった
 今日(30日)発売の週刊文春4月6日号のTHIS WEEKという欄で中国関連の短信を書きました。機会あればご一読ください。
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 多少忙しくはありますが、選抜高校野球の神奈川の試合だけはみております。今日は5時半に寝たにも関わらず8時に起き、第一試合をみました。東海大相模が清峰(長崎)に延長14回2-3で敗れましたが、今年の相模は好きでした。なかでもストライクに見えた球がボールと判定された時の高山投手の笑顔が素敵でした。さわやかな笑顔、と言うものではなく、野球を愉しんでいる笑顔、と言うべきでしょうか、自分に不利な状況になってもそれはそれでゲームの一過程として受け止める・・・そんな草野球で当たり前の野球そのものに取りつかれる精神が彼の笑顔から思い出されました。この春の甲子園で最も感動を受けたシーンでした。夏に滅法弱い東海大相模ですが、今年は夏も出て欲しく思います。Excite エキサイト : スポーツニュース
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by gikyoudai | 2006-03-30 20:45 | お知らせ
第一倫理とでも言うべきもの
 高校野球中継を見ていると、常連校のベンチで長年部長であり続ける先生の姿を見たりする。髪に白いものが目立つのを見ると感慨に耽ったりもする。その感慨を一言で言えば、人間が自然の法則で老いることに抵抗できないことへの感慨とでも言うべきか。けっしてぼく独自の感性ではないと思う。
 自然条件の前に無力であることは喜怒哀楽を超えた感情を催す。たとえば憎らしい奴がいて、そいつを殴り倒すとする。そこまでは怒りが正当化されても、殴られた人間が青ざめたり、震えたり、ともかく人体という自然法則の前で無力になった状態を見たとき、それでも殴り続けることができるかどうかの境目は暴力を振るうか振るわないかの境目よりももっと根源的なものではないかと思う。生命への畏怖に通づるもので、これがぎりぎりの倫理だと考えている。
 こうした倫理を破る事件が多発しているが、今にして増えたことだとは思わず、だからと言って正当化されることでもない。その前提の上でかかる倫理の教育は必要だと思っている。たとえば誉められてもよい殴り方というのはあると思う。
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by gikyoudai | 2006-03-29 20:42 | コラム
もし今だったらぼくは大学に行かなかった
Excite エキサイト : 社会ニュース
 春と言えば、桜、ぬくんだ川、新しい教科書、胸騒ぎ・・・
 昨日は段さんの作文コンテストの表彰式を見学し、そこでいろいろな出会いがあり、また旧知の孫さんと池袋で愉しく会食をした。夜は友達の事務所に押しかけ、朝方まで話し込む。
 ところで、上のニュースを見かけた。英語教育を採り入れるか否かはともかく、かりに英語教育に力を入れるのであれば同様に国語教育も重視すべきだと思う。特に古典(漢文を含む)。小学生が古典を学ぶことはけっして無理なことではない(中国大都市では小学低学年、家庭により幼稚園から)。中学時代の古典学習が中途半端なことが高校まで尾を引き、結局古典にろくに親しまぬまま、さらに言えば関心も持てぬまま高校を過ぎてしまう日本のカリキュラムに疑問を持っている。あるいはぼくがそんなことを言わなくともすでに小学校からの古典教育の充実は検討されているのかもしれない。
 ただし、もしぼくが小学校時代に英語教育が採り入れられ、さらに古典なども導入され、英才教育が施されていたら、と言うよりもこれだけ教育への一般の関心が高かったら、ぼくは大学に入れなかっただろうし、入りたくもなかったかもしれない。カリキュラムがより充実し、親の世代が生徒のために考えている姿勢が見えれば見えるほど、やる気が起きなくなるのが十代の一時期のぼくだった。
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by gikyoudai | 2006-03-28 13:59 | コラム
卒業する人に贈る言葉
 「大学を卒業して社会人に(もしくはフリーターに)なっても自分の周りで何か劇的な変化が起きたり、人生が根本から変わることはむしろ少ないはずです。あるいはその時は大きな変化が今起きていると感じるかもしれませんが、それも十年も経てば、同じ年頃の頃の昨日と今日の差異に他ならないに違いありません。明日起きたら社会人だと想像することはとても恐いことかもしれませんが、空が白みだしたら朝が来るように、朝が夜に、そして夜が朝になる繰り返しが続くだけです。ですから思い切って朝を待ち、学生時代のごとく社会人生活に突入すればいいだけのことです。なるようになるはずです」(2002年3月)
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by gikyoudai | 2006-03-24 20:56 | コラム
近況
 少しバタバタしていて更新が滞りがちになっております。どうもすみません。
 WBCの決勝戦、みました。イチローが「みんな、すごい」と興奮交じりに話していたのが印象に残りました。優勝はすごいことですが、日本が優勝できたのも韓国との1,2,3戦があったからだと思います。その意味で今大会の敢闘賞とも言える韓国チームにもエールを送りたく、さらに言えば韓国側も自国チームとたたかった日本にエールを送ってほしいと願います。
 先週末~今週中旬にかけて、米国在住の友人が帰国していたので彼の会に参加したり、仕事で出かけたり、あるいは自宅か作業場で国際電話やパソコン作業をしていたり、そんなこんなしつつ時間が過ぎております。それと柄にもなく考え事などもしております。外は冷たい雨、春の到来にはもう少しかかりそうです。
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by gikyoudai | 2006-03-22 20:25 | 日記
福岡発
 「asianbeat 鼓動」というウェブサイトにインタビューが掲載されました。
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 明日(21日)13時半頃、「LOVE FM」(76.1MHz )の番組中の電話インタビューで生出演する予定です(福岡など九州北部限定です)。
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by gikyoudai | 2006-03-20 18:10 | お知らせ
石頭
 今日(18日)発売のNHKラジオ「中国語講座」4月号に連載『北京アンダーグラウンド』第10回「石頭(シートウ)」が掲載されます。機会あればご一読ください。
 石頭は2001年にテレビを通じてレズビアンであることを告白した、かつて円明園画家村にいた女性画家で、『今年夏天』という李玉監督の優れたインディペンデント映画にも出演しました。個人的に注目しております。
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by gikyoudai | 2006-03-18 13:16 | お知らせ
等身大であること
 昨日は昼過ぎまでに作業を済ませ、16時半より神保町のさぼうるで後輩である友人と会う。少なくともぼくの前で飾り立てをしないその人は伊勢正三の歌ではないが毎年春が来るごとに輝いているのがわかる。19時からは春日駅付近の鳥兆で、世話になっている編集者が慰労会を開いてくれ、かなり飲んだ。この出版社は金銭的に苦しいはずだが、それでもできうる限りの歓待をしてくれ、ぼくとしては高級料亭でもてなしを受ける(今までにないから想像だが)ぐらいにとても愉しかった。その編集者はけっして大事壮語を言わないしかと言って変にへりくだったりするわけでもなく、今あるままの状態で純粋に中国に対する関心を語ってくる自然体の人だ。
 死体が重いと言われるのは体の力が抜けるからで、変にリキんだり、萎んでしまったりすると、力が弱くもなるしかえって小さく見えてしまう。小さくても弱くても醜くても知識が不足していても一人前でなくとも、それを変に意識したり飾ったりするよりはそれをそのままさらけ出す方がかえってよい。
 等身大であること。ところで世の中にはそういった等身大でいられない人も多数存在し、かく言うぼくがそうだ。常にリキんだり、努めて明るくしようとしたり、自分に何かと注釈を加えたがる。そんなことでは駄目だと思いつつも何十年もそのように振舞えず、この日会った人たちがとても眩しく見える。そんなわけで埒が明かず、近ごろは不自然の自然、つまり等身大でいられぬ自分の等身大ということを意識するようになっている。うざったければうざったいのをなくすのでなしに、うざったいのをいかに輝かせるか、といったふうに。
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by gikyoudai | 2006-03-17 13:02 | 日記
さてプロ野球だが
Excite エキサイト : スポーツニュース
 今年の日本のプロ野球ははたして盛り上がるのか?
 少なくともぼくは現時点でスポーツ新聞ですらプロ野球情報は飛ばしている。
 特に代表にふさわしいにも関わらず本人もしくは球団の意志で出ていない選手にはなかなか興味をおぼえづらい。
 成績や攻守走揃っているということではなく、天才肌で勝負強そうな選手、たとえば今岡(阪神)、堀(ロッテ)、前田(広島)、井端(中日)、清原(オリックス)のような選手を見たかった気持ちもあった。
 活躍した、しないに関わらず、出た選手は精一杯やったと思うし、所属する球団に関わらずこれからも応援していきたい。ぼくは阪神ファンだけど上原先発の日は読売を応援しようかと。
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by gikyoudai | 2006-03-16 16:03 | 野球
ラジオ番組
 今夜23時5分~15分、「LOVE FM」こと九州国際FM(周波数は76.1)の「INSIGHT(インサイト) 」というラジオ番組に生出演いたします。福岡を中心に九州北部でしか聴けないとのことですが、機会あればお聴きください。同番組は毎週月~金の21時~翌1時放送の東京、アジア、ヨーロッパなどを扱う番組で、DJは月曜~木曜がジェームス天願さん、金曜が永坂玖美さんです。
 ところでぼくは日ごろメディアを語る場合にテレビ、新聞、出版、インターネットに終始していてラジオにあまり目を向けることがなかったのですが、これを機にラジオ番組にも注意を払っていきたいと考えております。
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(2時更新)
 収録はとりあえず無事に終えました。ジェームス天願さんは話題豊富なことに加えてゲストをリラックスさせるのがとても上手な方で、また谷崎さんをはじめ番組担当者の情熱的な仕事ぶりにも押されながら、とても愉しく話すことができました。関係者の方々、聴いてくださった方々に礼を申し上げます。もう少しわかりやすく、もっと要点を絞って話すべきではなかったか、との反省をしております。
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by gikyoudai | 2006-03-15 11:47 | お知らせ
   

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