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北京日記06夏3
26日(月)昼食。。。11時水餃子(甘家口、外)、夕食。。。19時四川の田舎料理(武夷花園、外)
27日(火)昼食。。。11時江西料理(甘家口、外)、夕食。。。19時延慶料理(延慶県、宿)
28日(水)朝食。。。8時ゆで卵。土豆粥(延慶県、宿)、昼食。。。14時イシモチの唐揚げなど福建料理(甘家口、外)、夕食。。。18時豚肉炒めのぶっかけ飯(朝陽門、外)、夜食。。。24時小魚(豊台、家)
 今回ここに来る少し前から考え始め、ここに来てからいっそう思いを強くしていることがあります。それは、かりに現況が、当然そうなるべきであろうはずの未来観とあまりにも食い違うために未来観が時にたわ言にしか思えないことがあったとしても、現況にあまりに身を任せるのではなく、それでもその未来観と、未来観が現れている少しくの兆候の目を見限らず、思うことの軌跡として、その未来観の、可能な限り現実的で、平和的で、理想的な道を模索することの必要性です。
 最近はこういうことばかりを話しています。 
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by gikyoudai | 2006-06-28 15:58 | 中国
北京日記06夏2
 24日(土)
朝食。。。10時チーズなど(豊台、家)、昼食。。。12時肉まん、緑豆粥(甘家口、慶豊包子)、夕飯。。。18時四川小菜(東大橋、陶然亭)
25日(日)
朝食。。。9時緑豆粥、目玉焼き(豊台、家)、昼食1。。。11時点心(朝陽、外)、昼食2。。。15時ピビンバ(798、外)、晩食。。。20時牛肉とピーマンの炒め、水餃子など(望京、外)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 まだ着いたばかりですが、いろいろと動いております。ただ、繰り返しになりますが、最近は北京にいても東京にいても九州にいても気分が変わることはあまりありません。嬉しい出会いと愉しい再会がここにはたくさんあります。出会いや再会は近いうちに書いていきたいと思っています。
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by gikyoudai | 2006-06-25 02:47 | 中国
北京日記06夏1
 食事日記メインの備忘録です。
6月23日(金)夕食...19時機内食(全日空955)、晩食。。。24時ミートソース(豊台、外)、豊台泊
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 06夏としましたがこちらは暑いです。夜は冷え込みますがそれでも27度。日中は40度前後まで上がるようです。そんなわけで夏編といたしました。
 晩食はカフェで。豊台などという無味乾燥とした郊外にカフェができるのですから隔世の感がしなくもありません。
 とは言え、北京は変わっていないと言えば全く変わっていないとも言えます。ぼくは日ごろからきわめてユートピア的とも言える東アジア社会観を語りますが、今回はあるいは厳しい現実と重たい伝統を思い知らされることになるかもしれません。まだ2時間ほどしか外の空気に触れておりませんが、香港を思わせるべたついた空気がそのように思わせるのか、あるいは人たちの動きからそう思えるのか、なんとなくそんな予感がいたします。当たってほしくはないのですが。
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by gikyoudai | 2006-06-24 02:45 | 中国
近況
 最近更新の頻度が下がっております。せっかく見て下さったのに申し訳なく思いますが、明日からもしばらくはそのままの頻度になります。申し訳ありません。
 心配するメールも頂いたのですが、ぼくは無事です。昨日も今日も明日もここにおります。
 ワールドカップを見るとむしょうにサッカーをしたくなります。中学の頃までしかやったことがないのですが、意外にも上手かったのではないかと思ってます。ボールを持っている人を倒すことが得意で大好きでした。ラグビーとかサッカーとか野球とか、歳を取るとなかなかやる機会がなく、仕方なしにラジオ体操をしております。
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by gikyoudai | 2006-06-23 01:15 | 日記
講演の記録
 先月の講演の記録を学生の方々・職員の方々が作ってくださりましたので、載せておきます。
 「イベント報告」
 素敵な文、ならびに写真を、ありがとうございました。 
 麻生晴一郎
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by gikyoudai | 2006-06-20 14:43 | 中国
京島界隈
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長屋風のこうした家屋の一階にアトリエや店を構え二階で暮らすわりと若めの人がいて、ぼくもやってみようかと思うことがしばしばある。こんな景色も見つつ今日も日が暮れる。
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by gikyoudai | 2006-06-17 18:35 | 「東京」の中の東京
六本木にふるさとを見る
  六本木の作業場にいるがここはとても落ち着く。ほっとするのではなく、物を考える上で落ち着くのだ。
  六本木と言えばアマンドのある六本木交差点あたりが浮かびやすいが、六本木ヒルズなど新興エリアができて地勢が変わってきた。ぼくが普段いるのは新興エリアの近くで、落ち着くというのも新興エリアのこと。高層ビルが乱立、綺麗かつ現代的だが、何かが足りない感が漂っている。その何かの足りなさが一つの魅力を形成しているのだとも言える。
  何かが足りないというのを虚無と言い換えてもさほどの開きはあるまい。付け加えるならば冷漠、透明、人工などであろうか。ぼくの何分の一かを形成しているに違いない、ふるさとの肌触りがその虚無のうちにある。
  作業部屋としては上野と六本木があるが、順調な時は上野、行き詰まり気味の時は六本木というふうに使い分けている。上野の作業場界隈が気に入っているのも上野だからではなく秋葉原の再開発に晒されているからで、ただし六本木に比べてほんの少しだが温もりがある程度の差である。北京でもかかる香りの場所を好むことがよくある。
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by gikyoudai | 2006-06-14 20:31 | 「東京」の中の東京
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 ワールドカップ、クロアチア戦、ブラジル戦の日本チームの健闘を祈ります。おそらくぼくはみる時間がありませんが、陰ながら応援しております。
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by gikyoudai | 2006-06-12 22:23 | 日記
巴逹維亜
 ドキュメンタリー映画『巴逹維亜』(井内雅倫+伊藤王樹/ビデオ/35分/2005)をみる機会があった。インドネシアで数年前に起きた華人襲撃事件をテーマに、インドネシアの華人たちに体当たり取材をしていく映画で、被害に遭った人に単刀直入に被害を、加害者たちに単刀直入に加害感情を尋ねたりする率直な取材がおもしろかった。物を知ると、あれこれと背景を探ったり複雑な言葉しか出てこなくなるのを、若い監督たちはあえてそれを避けるようにズバズバ斬りこんでいく。そして、被取材者の方も実にあっけらかんとそれに答えている。こうしたことは実に多いように思われ、たとえば日本や中国では中国で日本軍の被害に遭った老人が何を考え、何を感じているのかの情報がほとんど皆無に等しく、他方で間接的な情報ばかりが氾濫していると言えるであろう。物を知ることが原点を忘れることになってはいけないことを語りかけてくる映画作品だった。

 若い監督たちがこれからもかかる原点を守り続けていくことにはきっと困難もあるのだろうが、ぜひとも原点を見失わないでほしいと願う。ストレートしか来ない時にはストレートが打てても、変化球を見せられると同じストレートが打てなくなったりもする。取材をする際に大切だと思うのは学生の頃に抱いたような原点的な疑問にいかに正直であれるかということだと思われ、同時にそのことがけっして容易でないことを思わされたりもする。
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by gikyoudai | 2006-06-12 15:09 | テレビ・映画・美術・音楽
ガン検診は早めに
 肺ガンの精密検査を受けに水道橋の病院に行ってきました。結果から言えば異常なしでした。
 区の健康診断による胸部X線検査で「影がある」とのことで精密検査となったのでしたが、結果はともかく反省することしきりです。
 と言うのも、精密検査を受けるように言われたのは昨年10月末で、半年以上も放置していた(区の検査から数えると10ヶ月)のです。ぼくぐらいの年齢の人にとってガンを半年以上も放置しておくのは命取りになりかねません。
 なぜ半年以上も行かなかったかというと、どうでもよかったからではけっしてなく、もし本当に肺がんだったとしたらその客観事実を突きつけられたくない、といった臆病さがあったことは否めません。幸か不幸かすぐに河北・北京行き(昨年11月)があったりして、忙しさを口実に病気から逃げていたと言えるのではないでしょうか。
 先日、友人と銀座のビアホールで飲んだ際に、なかなか精密検査に行かないがゆえに乳がんが進行して亡くなった主婦が増えている話を聞き、これはぼくも同じことではないか、などと思い至り、ようやく病院に行った次第です。
 もしガンだったとしたら、昨年10月にわかったのと今わかったのとでは、病状が異なるはずで、ぼくはとんでもない過ちをおかしていたと言えます。病気との向き合い方がそもそも間違っていたのでした。
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by gikyoudai | 2006-06-10 15:06 | 日記
   

読むことと旅することと生きること、そして書くこと
by gikyoudai
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