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会社との対話
 赤坂、東新宿などで飲みの機会があり、新入社員当時の話題が出た。話を聞くに、日本の職場の様子はぼくが新人だった十数年前も今もあまり変わっていないようである。
 新入社員やこれから入社する人たちによく話すのは、初めの頃に形成された人間関係を変えていくことの難しさだ。人間関係というのは上司と仲がいいとか悪いとかでなく、「あいつは◎◎な人だ」といったふうに形成される自分の社内での位置を指す。初めの頃、様子をうかがうつもりで自分の嗜好や希望などを押し殺し、時機を見てから自分を出していこう、と考えている人で、実際に時機が来た時に自分を出した人、というのは少ないと思うが、それもまたいったんできた人間関係の座標軸を作り変えることの難しさにもあるのだろう。
 最近学校時代の友人のホームページを見ていたら、彼などは新入社員時、自らの歓迎会において上司たちの前で割り勘を要求したそうで、その考え方の是非はともかく、そのようなことを早いうちから言い出せることは、確固たる自分を持つ点だけでなく、実は表裏一体の関係にあるが会社に語りかけている点にもっと注目してもいいのかもしれない。
 「うちの会社は自分の思い通りに仕事をさせてくれない」と言う人にも2種類あり、いくら話しても受け入れてくれないケースもあれば、端からあきらめている場合もあり、後者について言えばそもそも会社に語りかけてはいない。だとしたら会社がどうして考えてくれようものか。
 もちろん、自分を出していくことのバランスやタイミングはあるのだろうが、初めは環境を見定めることにばかり情熱を注ぎ、見定めた時点で自分を出していこう、などと考えても、見定めた頃にはすでに自分をも見定められた状態で見定めざるを得ない。
 以上の話は会社だけでなく、フリーの世界でもあてはまることかもしれない。そもそも個に生きる、ということはフリーであるかどうかとは必ずしも関係しないと思う。会社にいても個に生きる人はいるし、その逆もあるのだと思う。
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by gikyoudai | 2006-11-30 16:05 | コラム | Comments(6)
受けた「いじめ」を語る必要性
 いじめ自殺問題がどうもわからない。いろいろな意見があるが、まず自分たちの時代にも「いじめ」が存在したことが事実だとしてその当時の「いじめ」が今と比べて本質的に異なるものなのかどうかが明瞭でなく、自分の時の経験にもとづいてこの問題を語りづらいわかりにくさがあるように思う。
 そのわからなさは、いじめが持つ本質的な陰湿さにあるのではないかと思う。本質的な陰湿さとは、いじめの程度に関わらず、いじめを受けることそのものが持つ負のイメージで、いじめはそれを受けることそのものが恥であり、そのためにこれを語る人がさも外部にいるかのように自分の体験を語らないことがあるのではないか。実際やる側(傍観者も含めて)もしくはやられる側の当事者でない人間というのは考えにくいのに。
 と言うことは、いじめ問題を考える際に、まずこの陰湿さを取っ払ってしまう必要性があるのではないか。すなわちすでに学校を出た大人の世代がこれまでどういういじめを受け、あるいはいじめをし、それが今の自分の生き方といかにつながっているのかの目安を語っていくこと。
 そして、現在行なわれていて、時として死にも至らしめる「いじめ」がそれと比べてどこまで冷酷で、また抜け道のないものであるかを確かめること。
 と言うわけで
今までに受けたいじめを思い出すままに列挙してみる。
①ランドセルにゴミばかりを入れられることが一週間続いたことがある。
②体育の時間のたびに四方からボールをぶつけられる状態が一ヶ月続いたことがある。
③4人の男児に囲まれ銀玉鉄砲攻撃を受けたことがある。
④(小1の転校時および中学の頃)クラス中から「シカト」される状態が数週間続いたことがある。
⑤(中2)金八先生のガリ勉タイプの悪役にたとえられ、女子から総スカンを食う。
⑥担任から顔をみるなり「お前の生き方は好きではない」「不潔感がある」などと言われ続け、同調する同級生たちからも悪口を盛んに言われた。


 ぼくは「いじめられっ子」というよりは、むしろ「嫌われっ子」「ネクラ」だったのではないかと思うが、それでも以上の「いじめ」を受けた経験があるし、休み時間に話し相手がおらずに1人で過ごすことなど日常茶飯事だった。以上に列挙した「いじめ」が「いじめ」として軽いのか重いのかがさっぱりわからない。このことはこの問題を語りにくくさせている。ぼくの例で言えば、①~④については記憶があるだけで今となってはどうでもよく、一方で⑤⑥に関してはいまだに根に持ち、おそらくぼくが大メディアと教師にいまだ反感を抱く一つのバックボーンになっていると思う。そして、その反感が大学以降のぼくの生き方をおそらくは規定し、その生き方がよかったのか悪かったのかはわからぬが最悪だとは思わない。
 ぼくにはこれとは反対にいじめをしたケース、いじめをするつもりはなかったものの結果的に主導者になってしまったケース、さらにはいじめをしなかった、あるいは止めたケースもあり、そうしたことも機会があれば書いていくことにしたい。
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by gikyoudai | 2006-11-27 21:29 | コラム | Comments(6)
タバコの似合う女
 いま、取りかかっていることがあって、なかなか外に出られない。取りかかっていること、というのは誰かがぼくに頼んでいるわけでなくあくまで自分で思ってやっているに過ぎないのだが、むしろそういう時の方が外出はしづらくなる。
 気分転換には手元の雑誌・本を見たり、適当に映像鑑賞をする。気に入った映像を何度も繰り返しみる癖がぼくにはあり、今はこれにハマっている。物心ついて初めて記憶している音がこの主題歌で、ぼくがおぼえている映像はこれの後のバージョン(カラー)であり、新鮮な思いでみている。
 このドラマ、監督には深作欣二も名を連ねているが、オープニング映像からしてド迫力であると思う。ナレーションの文言やタイミングなど今のドラマとは随分と異なり、陳腐に思えるところもあるが、その陳腐さがかえって力となりえているとすら思う。
 特に野際陽子の登場シーンがカッコいい。白黒写真を何枚も貼り合わせるカットにタバコをくわえているものがあるが、この人がそうなのか、白黒写真の効果なのか、タバコを吸うことがさまになっていると思う。タバコを吸う女性は今も多いが、こういう女性って、今はいるのだろうか、などと考えたりする。なんだか憧れてしまう。
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by gikyoudai | 2006-11-24 15:04 | 日記 | Comments(2)
ベランダのスイカのように
 君たちが接することのできる外界は、べランダを通じてのわずか90度あまりの俯瞰の眺めしかない。あまりにも無機質で、暗く、それが君たちが連想した都会だったのか。君たちは北京に来てよかったか。あるいは来る以外になかったと言うかもしれない。それでもきっと、君たちのそのベランダで場違いなスイカの芽が出てきたように、君たちはたくましく君たちであり続けるのだろう。
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by gikyoudai | 2006-11-22 16:13 | 中国 | Comments(0)
冬に向かって
 上野の丸井の前でクリスマスツリーを発見。毎年思うことですが、ぼくはクリスマスに向かう雰囲気が好きです。理屈ではなくてなんとなくそわそわする感じでしょうか。あるいは昔々、クリスマスに愉しい日を過ごした名残りなのかもしれません。今は何もそわそわする出来事もないのですが、そわそわだけをおぼえているのでしょうね。
 冬に向かうこの時期も好きです。外の輪郭が鮮明な気がし、色とりどりの服もきれいに感じます。物思う散歩なんかにも適度な寒さです。どういうわけか、1970年前後と言うと必ずこの時期の西陽の差す無機質なマンションが浮かんできます。シューベルツの「風」なんかがラジオで流れていたのを記憶するからでしょうか。散歩をしていると「風」だとかタイガーマスクの終わりの唄の「みなしごのバラード」だとか、その時々に応じて古い曲が脳裏を流れます。
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by gikyoudai | 2006-11-19 20:49 | 日記 | Comments(4)
春樹について
 明日(18日)発売のNHKラジオ「中国語講座」12月号で連載『北京アンダーグラウンド(続編)』第3回「春樹(チュンシュー)」が掲載されます。機会あればご一読ください。
 春樹とは中国の23歳の女性作家ですが、この人と話していると、自分より年下という気にさせられません。年齢を超えて、存在そのものを突き詰めようとする態度を彼女からは感じます。ですのでぼくは「中国の若者文化」などにはあまり興味がないのですが、彼女の作品や現れや、やろうとしていることにはとても興味があります。前々から書きたいと思っていたのですが、ようやく書く機会に出会えました。
 デビュー作の翻訳がようやく講談社から出版されましたが、もっともっと日本で心ある人に知られていい人だと思います。以前に撮った写真を紹介します。
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一体どこで何をすれば自分に最もふさわしいのか、といった話をしていたように記憶しています。ぼくが北京日記で書いている「愉しい出会い」だとかはたとえばそういったひとときのことです。彼女は中国でどちらかと言えば大人世代よりも同世代に好かれている人で、日本の若い人も興味を持ってくだされば嬉しいですが、ぼくがそうであるように年齢は関係ないと思います。
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by gikyoudai | 2006-11-17 18:48 | 読書 | Comments(8)
なぜだか故郷を思わす眺め
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なぜ?
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by gikyoudai | 2006-11-16 17:42 | 「東京」の中の東京 | Comments(4)
何事もなく終わる日
 今日(15日)発売の「ダカーポ」596号(12月6日号)で『Dearキクチさん、ブルーテント村 と チョコレート』(いちむらみさこ著、キョートット出版)の書評を書きました。機会あればご一読ください。
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  日中、川べりを散歩した後で作業をし、ふと外が暗くなったのがわかって外へ出、それでもって夜が更けてきたので帰る、という1日でした。いい1日だったと言えるかもしれません、いろいろな事に感謝をしたくなります。
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by gikyoudai | 2006-11-15 00:59 | 日記 | Comments(0)
たまには追憶を
 パソコン前にへばりつかねばならぬ一日。秋の枯れ行く陽光を恨めしげに、しこしこと仕事をしては息抜きにインターネットで昔の流行曲を映像付きで見たりして過ごす。
 プリンセスプリンセスのダイアモンドを聴いて思い出したが、ぼくは大学ぐらいまでの頃、彼女たちが好きだった。正確に言えば彼女たちではなく、彼女たちの醸す雰囲気が好きだった。その頃に好きだった女性を思い浮かべると、著名人なら浅川マキだとかイルカだとか長与千種だとかシュガー(クミ)だとか、音楽と関係のありそうな、そしてボーイッシュな感じで統一されていることに気付く。ぼくの頭の中で彼女たちには共通点があり、それは世間が世俗の暮らしを楽しんでいる間も地方の安旅館あたりを泊まり歩く暮らしを集団でしている光景が浮かぶことだ。そこへまだ小学生ぐらいのぼくが遊びに行けばきっと遊んでくれるのではないか、ぼくが彼女たちに惹かれるのはそういった妄想の期待からだった。マザコンならぬ姉コンのようなものがぼくにはあった。ちなみにぼくには姉も妹もいない。
 これがなぜか、ということをもっと考えてみたいが、あいにく今その時間はない。ただ、前もこのブログで書いたが、女性に惹かれることが相手のカッコよさもしくは男っぽさから来ることが大体で、こうした嗜好をどう位置づけるかを考えてみたいと思っている。もう1つの共通項は彼女たちがギターを弾ける(もしくは弾けそうな雰囲気がある)ことで、これはきっとぼくがギターを弾けないからだと思うが、だとしたらぼくが求めたのは1つの喪失感の埋め合わせで、では姉コンが何の埋め合わせなのかと問うてみたくなる。
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by gikyoudai | 2006-11-13 19:47 | 日記 | Comments(0)
歩き方の入門
 「歩くというごく自然な行為について、注釈をつけねば続けられない時がある。本来は年齢と関わりないことで、たとえば行きたくない学校に通う時などかかる自覚を持った記憶がある。
 今はまだ見ぬ友を探す行為が歩くことだとしたら、かりにいかなる出会いがあろうがその出会いが自分の空白を埋めることはできない、との悟りから歩き続けることは難しい。そして、かくなる悟りに疑問を抱く以上、悟りを裏切る出会いを期待してなおも歩き続けなければならない。止まったり、休憩することも歩くことで、自分の中では止まっていても時間が歩いている。悟りに安住することで満足できるのであれば悟りに満足することがその人にとっては歩くことなのだ。つまり、歩こうが歩かなかろうが歩いている、もしくは歩かされているわけで、歩かされないためには歩くほかない。
 避けるべきは道が一つしかないと思いこんでしまうことだ。通学路だけが道ではない。学校に行きたくなければ、進行方向を変えて、海や山にでも行けばいいのではないか。道とはその人の生き方であり、生き方は刹那刹那の選択で獲得するものである。そして、人生は運に左右されるが生き方は運に左右されない」(1999、9)
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by gikyoudai | 2006-11-11 19:48 | コラム | Comments(0)
   

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