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ゴールデンウィークに
 働くことは幸せで働かされるのは大変だと思います。
 ぼくは、と言えば、働いているのか働かされているのかはわかりませんが、作業しております。最近、受験生みたいに作業のことばかりが気になります。当面はこの状態が続きます。けっして嫌なことではありません。ただ、体力の低下を痛感せざるを得ませんが。
 好きなことを選ぶか、仕事を選ぶか、という選択肢はありません。ぼくが考えるのは好きなことがどうしたら業務になりうるか、だけで、そうなると、好きなこととは好きなこととは必ずしも同じでなく、また、業務になりえても費用効果のよい業務にはなりにくいかもわかりません。つまり好きなことも仕事も選んでいない、というふうにも言えます。では何を選んでいるのか、と言われると答えに窮しますので、作業をしている、と言います。
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by gikyoudai | 2007-04-29 21:00 | コラム | Comments(4)
中国古典が書店から消える?
 先に『論語』を探して、なかった話をしたが、『論語』に限らず中国古典が昔ほど売られていない印象を持つ。
 昔あった文庫シリーズがなくなっていたり、岩波文庫の棚で一冊も中国古典が見当たらないことも珍しくはない。返本がきかない岩波文庫の場合、本がないということが売られていないためか、それともそこそこ売れてしまっているためなのかがよくわからないが、いずれにせよあまり売れていないのには違いない。
 そして、コツコツと少しずつ、しかし確実に売れていくこのような本が置かれなくなる傾向にあるのか、それともこうした本が確実に売れなくなっている傾向にあるのか、そのどちらかなのかもしれない。
 古典を題材にした新書などはあるのだろうが、そうした本と原典とはまた意味が違うように思う。
 神保町や新宿に行けば見つかるだろうから困っているわけではないが、大きな書店でことごとく売られていないのを見るになんらかの傾向を思わざるを得ないのである。
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by gikyoudai | 2007-04-27 14:21 | 読書 | Comments(4)
暗号・論語・白雨
 ブログを開くと左上に
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との表示が出てくる。何か悪いことでもしたのだろうか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 『論語』の岩波文庫の訳本をもう何度買ったかわからない。適当にめくってみたくてカバンに詰め込んだりして、いつの間にかどこに行ったかわからなくなってまた買い直す。今度もそうで『論語』を買おうと思ったが、上野や錦糸町ではどこにも売ってなかった。この本に限らず、大きな本屋はたくさんあるのに必要な本はなかなか手にできない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 今日のような雨は不快指数を高めるのか、気が立つ人を数多く見た感あり。
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by gikyoudai | 2007-04-24 21:24 | 日記 | Comments(4)
『英文解釈教室』の魅力を語る難しさ
 忙しい上に体調が悪く、ゆっくりと物事を見つめる時間が取れず、ここにもなかなか書き込めないでいるのは歯がゆい。こんな時は雑念のように脳裏をかすめたことを記す。表題の通りだ。
 ぼくは英語が大嫌いだったが、受験のために勉強に多大な時間を費やし、『英文解釈教室』をはじめ幾多の参考書を読んだ。それは読むというよりも頭の中にそっくりそのまま詰め込んでいくような洗脳に近い読みだったに違いなく、読み方も時折投げたり、叩いたり、匂ったり、撫でたりしたので最後の方には本の体裁を成してなかった。
 高校の頃の愛読書といえば文学書や哲学書がまず思い浮かぶが、『英文解釈教室』ぐらい真剣に読んだ本がはたしてあっただろうか。何冊かはあったにせよ、上位にランクされることは間違いあるまい。『英文解釈のトレーニング』『和文英訳長文問題の解き方』『試験に出る英文法』『よくわかる英文法』『奇跡の英熟語』などと並んで。
 となるとぼくが何を語ろうがぼくの高校時代は受験一色だったと烙印を押されても仕方があるまいのではないのか。残念なことにぼくはこの本が当時も今も好きではなく、好きでないものが最大の愛読書であったとは暗い青春に違いあるまい。
 この本のよさは読み手を凡才だと決め付け、凡才でも入試問題が解けるような頭の使い方の流れを露骨に教え込むところにあったと思う。とはいえ、当時も今もこの本をはじめ受験参考書のよさ悪さをパロディー以外の方法で語れる方法をぼくは知らない。何度も試みたもののその都度場はしらけてしまう。
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by gikyoudai | 2007-04-23 20:31 | 80年代 | Comments(8)
疎外→自覚→行動→連帯→活動
 今日(20日)発売の「週刊金曜日」4月20日号で『マイノリティーの拳』(新潮社、林壮一著)の書評を書きました。機会あればご一読ください。
 本書はアメリカの複数の元世界チャンピオンの生き方を綴ったノンフィクションです。彼らはいずれもマイノリティーで、そのしがらみは世界王者になっても断ち切れません。そうした前提に立っての彼らの生き方は、勇気や行動の指針を与えてくれると思います。
 疎外感を得た時、その疎外感をもとに行動することが今のぼくたちの生き方に足りないのではないかと思うことがあります。表題で言えば疎外→自覚までは広く存在するのにその先(行動→連帯→活動)は全く無関係のものとして一人歩きし、他方で疎外→自覚はそれはそれとして完結してしまっているのではないか、そのようにぼくは考えます。
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by gikyoudai | 2007-04-20 03:56 | お知らせ | Comments(2)
アングラであるという真っ当さ・硬直化
 今日(18日)発売のNHKラジオ「中国語講座」5月号で連載『北京アンダーグラウンド(続編)』第8回「外地人(下)」が掲載されます。機会あればご一読ください。今回登場する少女たちは特にそうですが、この連載で取り上げる中国人はぼくが思うに日本の少なくともぼくの周囲の人たちからすれば最も感性や発想の一致する人たちではないかと考えています。そういう人たちをアンダーグラウンドとくくれることはおもしろいことですが、あるいはぼくたちもアンダーグラウンドであるのかもしれません。そういうことに気付いてもらえるのも本連載を書くぼくの希望です。
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 歳とともに新たに発見することは愉しいこともあれば、試練としか思えない少々きついこともあります。最近「硬直化」ということを意識するようになりました。第一に行動パターンが金縛りにあったようにワンパターンであること。とはいえ、傍目にはけっしてワンパターンの行動ではないのでしょうが、いろんなことをやっていてもそれがワンパターンに思えてしまい、思うにも関わらずににっちもさっちもいかないような、そんな状態です。そして、もっと重要なのは体が硬直化していること。腰が年々硬くなっているようで、イカルス星人のような鈍い動きしかできない気がいたします。少し歩いただけで腰に重りをつけたかのような苦痛をおぼえます。
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by gikyoudai | 2007-04-18 02:44 | お知らせ | Comments(6)
逃げられぬ五月病
 複数の仕事を同時に進めることが苦手である。しかも複数の仕事を進めることで、もう一つ、本来やらなくてはならないことが進まない、とあらば、気も滅入ってくる。なんとなくの体調不良とハードスケジュールに、最近五月病になりかけている。
 五月病とは学生や勤め人のものかと思っていたが、ぼくのような無職でも起こりうるものなのだ。学校や職場で五月病になったら解決策は簡単で、休むなりサボればよいのだが、ぼくのような身分の者が五月病になると、逃げる対象がない。どうしても逃避したくば、自分から逃げなくてはならない。
 自分から逃げることは難しいし、自分に向かって逃げることも難しい。とりあえずは目先のやることを消化し、時たま下の写真のような光景が浮かぶ。
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たまらなく自分に疲れた時に旅情は湧く。
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by gikyoudai | 2007-04-13 20:10 | 日記 | Comments(4)
涼しい≧寒い>暑い>温かい
 雨で憂鬱になるとは限らないが、雨が続くと気分が滅入ってくる。
 この時期の、生暖かい湿った空気とともに降る雨が嫌いなのは、ぼくが本来的に寒い方が好きだからなのかもしれない。
 夏の暑い盛りの雨はいい。暑いことは嫌でない。暑さではなく、温かいと感じることにどうにもなじめない。長年日本人をやっているが毎年嫌で、この時期は学校も会社もよくサボった。特に雨降りの日には。
 冬を名残り惜しむかのように冷房のスイッチを入れ、温度を20度に設定。現在風邪をひいていて悪化のおそれもあるが、温かい方がかえって風邪にこたえる気がする。なぜだかよくわからぬが、自身の体があまりにポカポカしすぎて、苦しくなるのだ。そう、ぼくの体型のせいであるかもしれない。
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by gikyoudai | 2007-04-11 17:18 | 日記 | Comments(0)
都知事選や外山恒一氏について、それと連載
 今日(8日)発売の「中国語ジャーナル5月号」に、連載『素顔の中国人』第26回「真面目で堅物だけれどイイ奴」が掲載されています。機会あればご一読ください。
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 今日は統一地方選挙です。自分の一票にはたして意味があるのか、そのことに疑問を抱きつつも、とりあえず投票所に通う、という姿勢が大切ではないか、そのようにぼくは考えます。東京では外山恒一という方が一部で話題になっていますが、「ヤケッパチの一票」というロジックを作った点で大いに評価したく思います。ヤケッパチの一票よりも真心込めての一票の方がいいには違いありませんが、真心込めての無投票よりはヤケッパチの一票の方がはるかによく、と言うか、ヤケッパチであるか真心を込めてであるかの判断は、投票をする前提に立ってからの判断だと思うわけです。

Excite エキサイト : 政治ニュース
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by gikyoudai | 2007-04-08 14:24 | お知らせ | Comments(2)
リクルートスーツの方々へ
 浜松町あたりを歩いていると、一様に黒っぽいリクルートスーツ姿の男女をよく見かける。おそらく渋谷あたりで遊んでいる時には全く異なったファッションを着こなしている若者たちなのだろう。
 なぜそのような格好をしているのか、と思う。
 就職活動なのだから仕方がないとの答えが返ってくるのかもしれないが、そこらへんのところがぼくにはわからない。そういう格好をすることで内定が得やすくなるのか。
 もし自分が採用をするとして、一様に同じ格好をしている人を採用したいと思うだろうか?おそらく採用したいと思うのは奇をてらうわけでも、身だしなみを顧みないわけでもなく、企業の面接を受けるという常識を踏まえつつ、それでいつつ周囲とは一味違ったセンスの感じられる人物なのではないのか。
 実はぼくも就職試験を受けたことがあり、中に一つ、比較的お堅い大企業があった。ぼくもスーツを着用した。と言ってもリクルートスーツではない。大多数の学生はそんな格好をしていたが、ぼくは鶯色のスーツに紺のタートルネックのシャツという出で立ちだった。大勢が集められた時、周囲の学生からの視線を感じた。中に何人か、やはりリクルートスーツでないスーツを身に着けた人たちがいて、記憶に残った。次の面接でかなり人数が絞られたが、その時記憶していた人たちはみな残っていた。結局その会社は何度目かの面接を棄権してしまったが、いい経験になったと思っている。あの頃もリクルートスーツを着ることは当たり前だったが、実際に就職試験を受けてみると着てない人の方がむしろ残っていたりする。もちろん業界にもよるのだろうが。
 ぼくはふだんスーツを着ないし、企業人でもないが、スーツを着ることも企業人になることも否定するつもりはない。ぼくが否定するのは、いざ企業に入ったり、いざ就職試験でスーツを着なければならない時に、それまでの個性やら自主性やらで築いた自分をまるで放棄するかのように「常識」にひたすら合わせてしまおうとする感性に対してだ。その意味では就職活動を馬鹿にしたり、私服で過ごせるフリーの身分を誇示したり、奇をてらった格好で面接に臨むことも感心しない。なぜならこうしたことは、いざマジに就職するとしたら自主性を放棄することの裏返しでしかなかろうからだ。
 業種によってはリクルートスーツを強制するところもあろう。だとしたらネクタイピンを工夫するとか、靴を工夫するとか、メガネを工夫するとか、カバンを工夫するとか、ともかく何か一つでも自分らしさを誇示するのもよいのではないか。そうせずに企業に入って、企業に埋没したいのであれば話は別である。実際自分がどのような社会人でありたいか、その縮図のような格好をすべきでないかと思う。
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by gikyoudai | 2007-04-07 04:34 | コラム | Comments(4)
   

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