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居心地とおもしろさ
今日発売の月刊宝島5月号「中国人爆買いの現場」で、コメントをしております。機会あればご一読ください。
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小倉から大分へ。大分は飯もうまく、また、ぼくの内臓や腰に効果抜群の泥湯があり、体や心の休まるところです。ただ大阪、小倉を経るといっそう思うのですが、おもしろいことはなかなかありません。由布院は別ですが。。。居心地のよさとおもしろさは共存しないのかもしれませんがどうでしょうか。
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by gikyoudai | 2008-03-29 00:46 | お知らせ | Comments(2)
小倉・ギャラリーソープ
 森山安英さんは1936年生まれ、68年から70年にかけて集団蜘蛛という前衛アート活動を展開し、その後、二十数年を経て、ここ十年、福岡の美術関係者を中心に忘れ去られたその活動の見直しが行われている。ぼくの父親の世代の彼が気まぐれでここで過ごし、オーナーの宮川さん、キュレーターの花田さん、東京芸術大学の毛利先生、九州女子大学の谷口先生夫妻のような美術界の方々がたびたびやってきて、また若い男女の北九州・福岡のミュージシャン、アーティスト、もしくはその愛好者が集い、会話する。昨日は若く熱心な福岡の中国研究者や東京から美術教育の研究者も来ていた。有名無名は関係なく、東京であること、メジャーであることに対して一線を画そうとし、なおかつ東京であることやメジャーであることを避けるのでなく、受け入れて対抗してやろうとする志向がぷんぷんと息づく場。中国現代アートという一見小倉の現代文化と無縁なテーマで、なおかつそのテーマの権威でも何でもないぼくを招いてくれたことに感謝したい。昨日のトークショーでぼくがうまくやれたのかどうかはよくわからなかったが、なによりもぼくがたのしかった。
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by gikyoudai | 2008-03-24 23:04 | テレビ・映画・美術・音楽 | Comments(2)
小倉で
 前にもお伝えしたように、明日は小倉のGALLERY SOAPにおいてトーク「art talk session」の「vol.3 森山安英 -日常への抵抗 -」にゲストとして参加します。北九州周辺地域にお住まいでこのブログを見る方は是非お越しください!
art talk session vol.3 森山安英 -日常への抵抗 -
 仕事が重なり、消化不良をおそれています。大阪から帰り、大阪の記憶もまだ消化しきれてないうちに東京ではとバスに乗ることになり、あわただしい毎日が進行します。せっかくの誘いを断ったり、万全な原稿が書けずに提出したりしていると、いつしか手を抜く自分になっていくのではないか、そんな恐怖を感じます。そういう恐怖を断ち切って、かつて『北京芸術村』を書いた時のように無心で自分を綴っていくこと、明日のトークではおそらく『北京芸術村』当時のことを主に話します。自分を振り返るいい機会にもしていきたいと思います。

 出身は北九州です。北九州で生まれ、幼時は北九州の門司と小倉、大分市、東京の奥沢と自由が丘などを転々とし、それから神奈川に暮らし、今は東京です、最も長く住んだのは神奈川ですが、神奈川と言っても大船の住宅街はローカル色に乏しい地域で、ずっと自分は九州人だと思いながら暮らしていたのですが、九州人からみればぼくは首都圏の人間以外の何者でもなく、いまだにどこが故郷なのか、おぼつかないものがあります。それとも関連しますが、いまだに東京に暮らしているという実感も湧かないのです。確かに年間のうち2ヶ月は北京に、1ヶ月は九州などにおりますし、行った先々に居心地のよさと郷愁じみたものをおぼえます。
 とはいえ、やはり生まれたのは北九州で、年に何度も行く所ではあるのですが、これまではあまり見つめてこなかったのです。初めて自分から関わるような気がいたします。そのことがたのしみです。
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by gikyoudai | 2008-03-22 10:41 | お知らせ | Comments(2)
道頓堀川
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大国橋にたたずむ。ひと気がなく車や背後の道頓堀の騒音がほどよく聞こえてくる。目の前に高速が連なり視界をさえぎる方が大阪らしい。出会いの後にこういう場所でしばし自分をさらす。大阪は初めて接するようなものだが好きになった。ここもまたいろんな出会いがあり、悪い体を鞭打ってでもがんばろうと川につぶやいている。
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by gikyoudai | 2008-03-15 00:08 | 日記 | Comments(8)
生まれてはじめてのなんば
 用あって大阪ミナミのなんばに立ち寄った。戎橋というのは思ったより小さかったんだな。道頓堀付近しか歩いてないが、ここは東京では上野が最も近く、ただし上野をしゃれた感じにした雰囲気がある。どういうことかと言えば上野のような等身大がこちらではきわめてまっとうに扱われている。きわめて気楽なのが正当性を持てるところ。大阪の人は歩くのが早いと言われるがあれは朝だけなのではないか。みなゆーたり、ゆーたりしている。
日本を中国と較べる場合の日本の基準をなんばにしてみるのもおもしろいと思う。
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by gikyoudai | 2008-03-13 23:49 | 日記 | Comments(6)
あたたかい日に
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みながんばっている。ぼくもがんばろう。
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by gikyoudai | 2008-03-11 16:10 | 「東京」の中の東京 | Comments(6)
早く閲覧できるように!
 このブログが閲覧できないとの報せが上海にいる友人からあり。ぼくは日本人だけでなく、中国人をはじめとした外国人や在中国日本人にも向けて文章を書いているわけで、困ったものだ。閲覧できないのは一時的なものだろうし、こんなちっぽけなブログが対象になったとも思えないのだが、ともかく一刻も早く回復することを願う。
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 腰痛が深刻。この痛みはなんと表現すればいいものやら。腰の中で鈍器がうごめいている感じ。
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by gikyoudai | 2008-03-10 20:42 | 日記 | Comments(2)
知ってからでは遅いということ
 八卦掌の稽古は腰との格闘である。ぼくの腰は内蔵の問題と腰自体の問題が絡み合って大変なことになっているが、八卦掌の稽古が腰によいであろうことは重々承知していても、稽古そのものは腰にしんどい。中国で昔、「国有企業改革を進めなければ大量の潜在的失業者を雇用できないが、国有企業改革を進めると大量の失業者が出る」などと言われたが、似てなくもないジレンマを進んでいる。

 少なくとも10年前まで、ぼくは腰痛という症状を知らなかった。自分よりも大柄な男と相撲を取る際、下半身の重みを基本に、下から突き上げる形で相手の中に入り、上半身をハズで押し、足技をも使いながら徐々に前進するイメージを持っていたが、この取り口は腰を頼りとしたものであり、人並み以上の腰だったのではないかと今にして思う。
 そんなことがわかってきたのも腰が悪くなってからで、腰がよかった時に八卦掌と出会わなかったのは不運であり愚かでもある。

 知ってからでは遅いということが生きていく中では多い。受験勉強の方法がわかるのは受験が終わってから、自分なりの青春の過ごし方を分かり始めるのは青春が過ぎてからというふうに。どういうふうに本を書けばいいのかも、ぼくに関しては本を書き終わる頃にならないとわかってこない。中にはマニュアルをうまく活用できる器用な人もいるのだろうが、そうでないたぶん多数の人は何かをやっていかないことにはその何が何であるかもわからないのではないかと思う。
 ただし、知るということは知ろうとする気持ちの高まりからいつしか出てくる仮説の獲得に違いなく、知ろうとする気持ちこそがその時その時の行動にほかならないのだと思うから、知るという結果が遅かったかどうかは考えまい、そんなふうに思い直したりもする。というわけでこれからも稽古を続ける。
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by gikyoudai | 2008-03-05 12:23 | 日記 | Comments(2)
中国餃子
今日発行の中国紙『環球時報』の中国餃子関連の記事でぼくのコメントが紹介されています。読者の多い新聞で、大きく扱われた記事だそうです。下のリンクからも読むことができます。
「毒饺子事件中方表态遭误读 日本媒体质疑结论」
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by gikyoudai | 2008-03-03 20:18 | お知らせ | Comments(0)
   

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