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舎人公園で
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ふらっと足立区の埼玉に近い舎人に行き、公園に向かって人の流れがあったので付いて行くと、日暮里舎人ライナ‐開通記念の花火大会があって、三千発の鮮やかな花火が打ち上げられた。子供を中心にずいぶん大勢が来ていて、拍手や歓声がやまず、盛り上がっていた。舎人は初めてだが、なんだかいいものを見せてもらった気がした。
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by gikyoudai | 2008-04-12 19:34 | 「東京」の中の東京
中国旅の愉しい瞬間の1つ
 どこに行くのか見当も付かず、ともかく前に進んでいると、ひょんなことから自分がこういう人に会いたいと願っていた人に会え、どういうわけか思いがけない歓待を受け、そこに厄介になることになり、宵、どこからともなく人が彼の家に集まり、大人数の宴会が始まる。大量の肉をほおばり、しこたま酒も飲み、ほどよく酔ったところで、小用に出る。こうした場合、たいていの家は中庭のある古い農家の平屋で、千鳥足で中庭の食堂から離れたあたりまで歩き、食堂からは歓声が漏れ、薄曇ったガラス窓から漏れる光が温かく、眼上には月。一体何故自分はここにいるのだろう、偶然の出会いに少しの驚きと多くの興奮を覚えつつ、木や草めがけて噴水を流すその瞬間。
 もう幾度こうしたことがあっただろうか。この瞬間を求めて、しんどくもある前進を続けていく。
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by gikyoudai | 2008-04-10 18:54 | 中国
『靖国』上映中止へのコメント
 『靖国』の上映を取りやめる映画館が相次いでいるという記事を何かで読んで、それだけならどうでもいいが、もしかりにどこも上映しなくなったとしたらそれはとても残念であると思うことをこの場で言っておきたい。
 何が残念かというと、右翼の抗議ではなく、映画館が自主的に取りやめる点に対して。そりゃ反対する人はいるだろう。でもそれでも上映するのが表現するということなのではないのか。今報じられている以上の妨害があって上映中止を余儀なくされたというのなら話は別だが。
 先日「右でも左でもなく純粋に映画を知りたいがこのことを周囲に話せない」という悩みのメールを頂いた。そうした人はけっして少なくはないと思う。しかし、そうした人の受け皿が年々少なくなりはしまいか。「反日」に際してぼくはたびたび「反日などある意味どうでもいい、親日の不在こそが深刻」と述べたが、『靖国』に対しても、これと同種のことが言える。反対があるのはもっともだが、それでも本当の意味で支持する層がいるかいないかが大切なのではないかと。それともまったく反対が出ない状態でないと何事もやれないのか。多様性の喪失は、反対勢力の攻撃からではなく、自主規制によってしばしば起こされるように、中国を報じる者としては思う。
 チベット問題をはじめ、中国の官製メディアを見ていると、よくもまあ一様な意見しか出てこないな、と思う。でも、『靖国』がまったく上映されなくなったら、日本もたいして変わらないと言いたくもなる。
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by gikyoudai | 2008-04-08 21:03 | テレビ・映画・美術・音楽
再び華の会
 北京の新聞・新京報の今日の号で拙著『北京芸術村 抵抗と自由の日々』が紹介されました。北京在住の方は機会あればご一読ください。
 とはいえ、中国からこのブログは読めないようなので、上の言い方は意味を成さないかもしれませんので、リンクを貼っておきます。下のリンクから読むことができます。
「新京報」
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 今日は1月に続いて「華の会」で話をする機会がありました(アークヒルズ最上階・アークヒルズクラブ)。チベット問題をはじめ中国の国情などを語りましたが、参加者は元大學教授の方をはじめ研究者・教員の関係者だったり、ぼくが尊敬する自由民権運動家のご子孫であったり、ぼくよりも長く中国に滞在した方など、みな知的好奇心や経験の豊富な方で、上から目線でなく横つながりの会話、と言うよりもぼくが背伸びするようなそんな感じの場でした。中国と関わる者同士で話をすることはもちろん大切ですが、他方で中国と関わっていないものの他の分野で研究やおもしろい経験をされてきた人たちと話し、鋭い質問を受けることもとてもよい勉強になります。
 前日はテレビ関係でちょっとした打ち合わせがあり、中国の番組を撮り続けてきた若く志ある人と、欧米に親しみ北京の位置すらよく知らないプロデューサーという組み合わせで話を進めましたが、その時の微妙な噛み合わなさにも今日の華の会に通じるおもしろさがありました。
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 ここ数ヶ月、久しぶりに会う人からしばしば「顔色が悪い」といわれることがあります。体調と関係あるのかもしれず、節制につとめなければなりません。ショッキングなことです。
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by gikyoudai | 2008-04-04 23:05 | お知らせ
10%が反対することに脅えることへの脅え
 エイズ患者救済などの民主活動家で昨年末に再び逮捕された胡佳(HUJIA)は3年6ヶ月+政治的権利剥奪1年の実刑が言い渡されたようです。朝日・産経(註)などで最近逮捕が報じられた人ですし何らかの声への寄与になってほしいとの思いから追伸速報ということで記しておきます。

(註)一般的なイメージはともかく、ことぼくが関わる中国のネタに関しては朝日・産経だけ(もしくは金曜日・世界・諸君・正論だけ)が報じることがぼくの目につく限りわりとよくあります。そもそもぼくの最初の本を書評にしてくれたのも最初はこの両紙だけだということもあり、ぼくはこの両紙をやや同一視しております。
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 中国でぼくのブログが見れなくなって1ヶ月になろうとします。ぼくのブログに限らず、エキサイト全般(もしくは大部分?)が見られなくなっているという話もあります。こうした規制を前々から指摘してきましたが、最近はつとに厳しくなっているようです。チベット問題の影響というよりはオリンピックが近づくにつれての当初からの方針だとぼくは思います。
 天安門広場とかに「60億 1つの夢」だったか(あまり行かない場所なのでよくおぼえてないのですが、とにかくそういう内容)のポスターがあったのを見たときにはぞっとして鳥肌の立つ思いがしてやがてそれが消えました。鳥肌が立ったのは本当に中国の人がみなそのように感じているのかと考えたからで、鳥肌が消えたのはおそらくそんなことはないだろうと思い直したからです。
 これは中国でも官方・辺縁を問わず再三話してきたことですが、オリンピックを100%の人が賞賛するという状態は理想の空間とは言えますまい。ぼくは基本的なスタンスとして北京オリンピックに反対してきませんでしたが、反対意見を抹消してまで、たとえば「オリンピックは人権の災難」と語った冒頭で挙げた胡佳たちを闇に追いやる形で実現する100%の賛成などは、支配者の内なるものへの恐怖感を暗示させるだけです。
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by gikyoudai | 2008-04-03 15:53 | 中国
うれしさと悪態
 今日あたり中国で発行される中国語の日本紹介誌「JAL翔」4月号で「駅弁の愉しみ」を執筆しました。機会あればご一読ください。
 昨日発表の中国のネット国際雑誌「縦横週刊」の中の『爱你因为爱自由』で拙著『北京芸術村 抵抗と自由の日々』が紹介されました。下からご覧下さい。
「縦横週刊」
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 小倉でもたびたびこの話題をしたのですが、ぼくに受け継がれる福岡性の一つに、うれしくなればなるほど、特にその場が有頂天だったりすればするほど相手の悪態を付こうとする癖があります。特に酒が入ってると余計に悪く言おうとしたりもします。このことは特に関東ではなかなか受け入れられず、北京ではさらに受け付けられません。5年ほど前までぼくはこうしたことに気付かず、どうしてあんなにたのしく話したのに相手から嫌われるのだろう、などと思ったりもしたものでした。
 福岡の人のみながみなそういうわけではないのでしょうが、話題に上るぐらいよくあることではあります。今回小倉に来て、以前からのこのことに対する仮説をやや確信したのでした。特に外国の方は福岡の特に男性と接する際に知っておいていいことだと思います。
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by gikyoudai | 2008-04-02 00:35 | お知らせ
   

読むことと旅することと生きること、そして書くこと
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