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八月の終わりには
今日発売の「週刊金曜日」で連載「浮澡中国」第7回「四川省綿竹を訪ねて」が掲載されます。諸事情で掲載が遅れました。機会あればご一読ください。
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馬貴派八卦掌小金井教室。
武蔵小金井で九月開始。今日(29日)夜7時から無料体験教室が開かれます。
詳細はこちらで。
「馬貴派八卦掌掌友会小金井教室の案内」
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八月もあとわずか。八月が終わりそうになると「夏休みも終わりだ」の気分が沸いてきます。夏休みなどないのに、幼い頃の気分だけが残っているのでしょう。小学生の頃、夏休みは必ず九州に帰省し、ちょうどこの時分に神奈川に戻っていたので、夏休みとの別れは故郷との別れ、祖父母との別れでもありました、午後四時半頃、西陽の傾いた大分駅のホームの先の地平線に、寝台特急富士の姿が見え始めて、すべてとさようなら、でした。その時の、ラムネのような澄んだ空を今も思い出します。
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by gikyoudai | 2008-08-29 11:05 | お知らせ
余計な力
 最近は作業、八卦掌、作業、まれに会食の日々。受験時代を思わせるような夏を過ごしている。高校野球が終わってからはラジオを付けることもなく、セミの音のみが聞こえてくる。
 八卦掌では最近、いかに力を入れないか、を考え始めている。先生や先輩方に指摘されてのことだが、どうも力任せになるところがあるらしい。まだ飲み込めてないが、意識し始めている。
 最近雨天が続いたが、雨上がりにやる練習が力を抜くことにつながるかもしれないと思った。ぼくが練習する場所は土ではなくベランダによくあるツルツルの地面で、雨上がりなどは滑りやすい。あまりに力を入れるとひっくり返ってしまう。そこを逆手に取り、いかにひっくり返らないかを心がけながら練習してみたりする。効果はよくわからないが、試行錯誤したい。
 もう少しでやっとオリンピック期間が終わる。7月20日、政府が本腰を入れたことで時代が逆行し、20年前に戻ったかのような北京を後にした。3、4年前の元の北京に戻ることができるのか、オリンピックのように政府が余計な力を発揮したりはしないか、中国に関してはそれだけを気にしている。かく言うぼくも力を抜くことが課題だ。

馬貴派八卦掌小金井教室。
武蔵小金井で九月開始。今週の金曜夜七時から無料体験教室が開かれます。
詳細はこちらで。
「馬貴派八卦掌掌友会小金井教室の案内」
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by gikyoudai | 2008-08-27 19:20 | 日記
掌友会小金井教室など
 ぼくが習っている馬貴派八卦掌の小金井教室が設立されますのでおしらせいたします。
 場所は武蔵小金井で、九月開始。それに先立って今週と来週の金曜夜七時から無料体験教室が開かれます。
詳細はこちらで。
「馬貴派八卦掌掌友会小金井教室の案内」

 中央線、西武線、京王線などの沿線の方はぜひ参加してみてください。練習はけっしてラクではないかもしれません(ダイエットや運動不足解消にはにはいいかもしれません)が、学校の運動部のように怒鳴られたりすることはありませんし、経歴も問いません。ぼくのような全くの初心者でも始めることができますし、経験者にとってもやる意義があると思います。
  リンク先のブログ「そうけんにっき」では毎日の練習が詳しく記されています。40歳を過ぎて全くの素人で八卦掌を始めたそうです。誠実で柔和な方です。ぼくも彼の紹介で入会し、今やハマっています。
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 8月に気分転換でたのしむものといえば高校野球です。今年は神奈川が2校出たこともあってわりとよくチェックしました。神奈川の試合があるとテレビをみに上野に出かけたり、ラジオを付けたりして。高校野球が終わるとまた静かな夏に戻ります。
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by gikyoudai | 2008-08-19 09:48 | お知らせ
夏のすごし方
 今年は毎月のように遠出をしていたが、今月はどこにも出ない。今年に入って初めて落ち着いた暮らしをしている。
 海に行く夏もよいが、海に行きたいと考えない夏もいいもので、たとえば受験を控えた高校生が朝から図書館に通いつめて夕方帰路につくあんな感じの夏もいいものだ。帰りがけに自転車が目の前でとまり、同級生の女生徒かなんかだったりして、帰りがけに有隣堂で本をみてそれからファーストキッチンでコーヒーを飲んだりできるとさらによいが、当時も今もそういうシチュエーションはないものの、そんなものが似合いそうな一日、というのがよい。
 この夏はそんな頃を思い出しながら単調な日々をたのしんでいる。朝起きて、少し仕事をし、陽が真上に来る頃に八卦掌をはじめ、少し疲れを取って、昼下がりか夕方にまた仕事に取り掛かる。
 もちろん、海や山や海外や、だらだらと飲みに行くのもいいのだが、これはこれで好きだ。
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by gikyoudai | 2008-08-14 10:59 | 日記
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作業中です。書いて書いて書きまくりましょう。
写真はぼくの家ではありません。八卦掌の稽古や作業にたまに使わせてもらっている友人の家です。池袋あたりの夜景が綺麗で、無機質なところが落ち着きます。
北京ではオリンピックの開幕式の時間です。この時期、八時と言えば外がやや暗くなっている頃合でしょうか。ここの階下にテレビがありますが、最近は焦りもしますので、やるべきことをやります。詳細は報告を聞くのをたのしみにしつつ、作業を続けるとしましょう。
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by gikyoudai | 2008-08-08 21:08 | 日記
北京オリンピックと関わりたかった頃
 ぼくは主に中国や日本の社会のことを書いているが、どういう評価を受けるかは別にして、自分が主張しているように社会が進まないことに対して、常々疎外感のようなものと隣り合わせにいる。疎外感、というのは、日本経済が右肩上がりになるに従って貧しくなった自分の出自とも関係し、わりと早くから持ち合わせた心情で、一昔前の疎外感とはまるで別物のように思われ、詳しく説明したいとも思うが、今はその話はせず、要は世の中が自分の思いとは反対反対の方向に行き、なおかつ反対に進むことがさも当たり前であるかの装いを押し付けられたような感覚、ということにしておく。
 ではなぜ書くかと言えば、たとえ小さな芽であってもいつの世にか大きく羽ばたく可能性があるものを大切にしたい思いからにほかならない、と自分に対して言い聞かせている。とは言え、たまにはいいこともあるもので、ぼくが雑誌やブログで記したある出来事が、執筆したことがきっかけとなって解決に向けて動き始めたことを昨日知った。こういうことはとても嬉しい。本当に解決されたら具体的に明らかにしたい。

 最初にテレビ番組制作会社に就職したが、その動機は「新世界紀行」のような海外モノのスタッフになって、とにかく中国に行きたい、と思ったからだ。今でこそ自由民権運動だとか市民の連帯だとかホザいているが、あの当時は野心的なものはあまりなかった。学生は大志を抱かなければならないのかもしれぬが、そうしたものは持ち合わせなかった。と言うか、高校から大学に進むにつれて徐々に萎んでいった。
 入社の時にみんなの前で言ったのが「とにかく2000年の北京オリンピック(91年当時は2000年の候補だった)に関わりたい」だった。そんなことをオリンピックが近づいたある日、思い出した。
 今のぼくは、中国という対象そのものに好奇心を持つ姿勢を取っていない。それはポオズだけではなく、実際、中国の中でもある一部のことにしか反応しない知覚や感性が身についていて、中国で何が起こり、何が行われようが、そのすべてに関心があるわけではない。おそらくこうした志向は最初に上海、ハルビンに滞在し、自らの運命を自らの力で変えて生きていこうとした女子学生や出稼ぎ労働者たちを愛し、彼らに引きずられるようにして中国と関わり始めたあの頃から、潜在的には持ち合わせていたに違いない。ただし、自己認識と行動のための認識の間には常にギャップがあり、自分の志向性に気づくまで多大な時間を要した。だから、91年あたりの頃には「なにがなんでもオリンピック」の発想があったのだろう。今のぼくも当時のぼくもどちらもぼくである。
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by gikyoudai | 2008-08-07 11:33 | 80年代
夏の夜は七時に
 この時期に人と会う約束をする際に夜七時を指定することが断然多いことに気づく。
 晴れた日の夜七時頃はいい。強い日差だった空が青ばみ始めて、薄青の膜でも覆ったかのように暮れていく。この時分、以前の習性で夏の夜の愉しみが始まるちょっとしたざわめいた気分の予感がする。何もなくても、温度や空の色でなんとなく心が呼び覚まされるようなそんな感じ。だから夜七時なんだろうなと。どうでもいいのかもしれないけど。
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by gikyoudai | 2008-08-02 21:55 | 日記
   

読むことと旅することと生きること、そして書くこと
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