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北京日記09夏3
食事日記
20日・・・朝食9時半:チャーハン(花家地)、昼食12時:冷めん(草場地)、昼飲15時:コーラ(大鐘寺)、夕食17時半:四川鍋(西三旗)、晩飲21時:コーヒー(望京)、草場地泊
21日・・・昼食12時:武昌魚(草場地)、昼飲15時半:アイス(宋荘)、夕食18時半:貴州料理(武夷花園)、夜飲22時:ワイン(望京)、草場地泊
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(23時更新)
 今回は公益NGOについていろいろと考えさせられる北京滞在となりました。
 中国で代表的な公益NGOとして伝知行社会経済研究所と公盟法律研究中心があり(ただし中国政府の規制でNGOとしての資格を失い、会社として存在)、両者の発行するレポートは謎に包まれている税収の実態や法運用の実際など、中国の今を知る上で参考になります(ただし現在は持ち運ぶだけで問題になるかもしれません)。ところがそういう存在は当然政府からにらまれるわけで、ぼくの滞在中に公盟が脱税容疑で摘発されました。これはエール大学との共同作業がまだ終わっていないにも拘らず、すでに現金を受け取ったから税申告しないのはおかしい、というもので、作業が終わっておらず経費もわからないのに税申告ができるはずはなく、嫌がらせだと言えます。
 強制捜査直後にここを訪ねました。前に訪れた時と比べると、パソコン、電話、資料が大量になくなっており、また大量の資料が散らかっていて、捜査の徹底ぶりを実感しました。代表の許志永を見かけた時も近くの喫煙所で警官らしき人を目にしました。7月30日には許志永が警察に連行されました。
 また同じ30日にはぼくが雑誌で取り上げたこともある反差別運動のNGO・北京益仁平中心も強制捜査を受けました。ここは自らB型肝炎感染者である陸軍さんが主宰するもので、肝炎はもとよりエイズ。精神障害など多岐にわたる差別問題に取り組みます。最近では身長が低いもしくは太っている者を合格者から除外した北京大学医学部の入学試験の実態に異議を唱えたことで知られます。
 2つのことが言えます。すなわち中国においてまともな発想やまともな取り組みがどんどん広まっていること、そしてもう1つは相も変わらず、まともなものが異端視され、迫害されること。
 ぼくの知り合いの弁護士の多く(13人中10人)が今年春、弁護士資格を失いました。このように規制が根強く、しかもそれが乱れているようですらあることは前々から言っていたことで、特に驚かなかったのですが、今回は直接訪れた場所や人物がことごとく取り締まり対象になり、ショックを受けました。
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by gikyoudai | 2009-07-31 09:11 | 中国
北京日記09夏2
食事日記
18日・・・朝食9時半:肉まん(花家地)、夕食20時:貴州土鍋(五道口)、夜飲22時:コーラ(双清路)、花家地泊
19日・・・朝食9時半:肉まん(花家地)、夕食18時:湖南料理(宋荘)、花家地泊
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 今回は日本から原稿を持っていって机でシコシコと修正したりしながらの北京生活。酒はいくぶん抑えました。北京は以前よりも地下鉄が充実していて、ぼくのような東もしくは北の五環道路を拠点にしている者は北郊を走る13号線と大江戸線みたいな10号線が便利です。以前、通県宋荘から清華大学まで行くにはタクシーを飛ばしても1時間半はかかりましたが、今は地下鉄を使うことでだいぶ短縮され、一日で回るのも余裕です。
 清華大学そばの双清路界隈はかなり開発されていましたが、郊外の雰囲気を色濃く残しています。ただ、ここらへんのお気に入りのカフェが禁煙になっていたので足が遠のきそうです。
 北京がどういう空気であるかは次回に回しますが、これまでに述べた延長線上にあると言えます。
 いくつかの点だけ記しておきます。
 ウイグル料理店・・・繁盛している所が多い。
 公盟の「脱税」摘発・・・あまり騒がれていない。
 マンションの再値上がり・・・あまり実感がわかない。
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by gikyoudai | 2009-07-28 16:39 | 中国
北京日記09夏1
食事日記
16日・・・夕食18時半:NH955の機内食、夜食22時:激辛揚げメン(花家地)、花家地泊
17日・・・朝食9時半:チャーハン(花家地)、昼食13時:山西料理(西駅)、昼飲15時:コーヒー(甘家口)、夕食19時:ウイグル料理(礼士路)、夜食22時半:ミートソース(花家地)、花家地泊
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 北京はひと足先に夏の盛りでした。本当はもう少し前に行こうと思ったのですが、今年は北京に最も行きたくなる9月中旬~10月初旬において、10月1日の建国60周年祭典のために北京がもぬけの殻状態になることが予想され、平年と行く時期をずらしました。
 また日本でかなりバタバタしていることもあり、旅程も短めにせざるを得ませんでした。四川、湖南、湖北に行く計画があったのですが、いずれも断念しました。ただ、湖北、湖南などは中国有数の美女の産地ですから、ただでさえ暑い時期、行ったら眩暈で倒れていたかもわかりません。
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by gikyoudai | 2009-07-25 11:24 | 中国
馬場さんと三沢さんと昭和と平成(いったん終)
 暑いです。大変バタバタしております。
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 三沢さんの死からずいぶんと時間が経ってしまい、しかもその間にぼくの周辺でも中国や日本においてもいろいろな出来事があり、三沢さんの死にちなんだ文を書き終えるタイミングを逃してしまいました。
 前回までで言いたかったのは、三沢さんの死がアクシデントというよりも、そうなることが運命付けられていたかのように思えてしまったことです。たとえ先月亡くなってなくとも今月かあるいは来月には亡くなっていたのではないか、といったふうに。そう思えてしまうのが最後の試合の登場シーンにおける、どことなくけだるく、体調が悪そうで、できることならもっとラクな試合をしたいのにそういうわけにもいかない、とでも言いたげな表情でした。もともと三沢さんは常々リングでけだるい表情をしているのですが、そういうことを考慮したとしても辛そうに見えてしまったのでした。
 そんな時、馬場さんの記憶が浮かんだのは、三沢さんがノアを立ち上げた時に口にした「馬場さんの遺志」がいったい何を指していたかという疑問からでした。もし馬場さんの遺志という言葉が本心であったとしたら、それはストロングスタイル・異種格闘技路線と一線を画した王道プロレスなのではないかと思いますが、王道プロレスとはかたや激しい闘いあり、かたや馬場さんの晩年のような楽しい前座試合ありで、もし三沢さんが本当にコンディションが悪ければ楽しい前座試合をすることができなかったのか、との思いが生じたのでした。だとしたら断言はできませんが、プロレスラーとしても人間としても三沢さんはもっと長生きできたのではないかと。ただ三沢さんの転身は実際には難しいと思われ、そこに運命的なものを感じてしまいました。
 馬場さんの晩年の16文キックに永源さんが気絶する、というシーンはとても真似できるものではありません。あれが成り立つのは、かなり長い年月、少なくともぼくがプロレスを見始めた70年代前半から20年近くも「16文キックはひょっとしたら痛くないのではないか」との疑問を頭に抱きつつ馬場さんの死闘を食い入るように見つめた蓄積があったからでした。今、そんなことが成立するのか?うすうすショーだとわかりつつ、なおかつそれがゴールデンタイムの真剣勝負として成立してしまうこと。そこに昭和という時代のよくも悪くも持つおおらかさと、平成の世知辛さが見えてしまい、死に向かって真剣勝負を続けた三沢さんが世知辛い平成の象徴にも思えたのでした。
 そう考えると、他人事ではまったくなかったのです。高校でも大学でもテレビ業界でも今の仕事でも、「あの時代はよかった」は渦巻いていました。テレビ業界にいた時に特に感じたことですが、主に年長者の放つそんな与太話を耳にしつつ年長者の企画の実現のために働かなければならないことは苦痛でした。
 会社に入社すると、目の前に係長、課長、次長、部長がいて、それはその新入社員のそれぞれ何年後かを表しているととれなくもありません。高度成長の頃は自分が課長の頃は今の課長より暮らしぶりや仕事の充実が得られると思えたかもしれません。ぼくが入社した頃は、そんな夢物語はとうになく、課長の姿は16年か17年後かの自分の等身大にほかなりませんでした。ぼくやぼくの一部の友人はこのことにシラケちゃったわけですが、等身大でしかなかったことさえもが今となっては幻想にほかならず、今入社すれば課長や部長は十年以上先の自分よりも恵まれていた人たち、なのかもしれないし、そもそも新入社員として入社することからして難しくなってきたのですから、ただただ世知辛さを感じさせます。
 三沢さんの死からずいぶん脱線したようではありますが、そういうことを思い出させる死でもあったのです。いったんこれで終わりにします。遅ればせながらご冥福をお祈り申し上げます。
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by gikyoudai | 2009-07-15 17:54 | 人物
ピン音について
 7月4日に旅の指さし会話帳miniシリーズの中国編を出しました。元の指さしよりも一回り小さいサイズで、2泊3日程度の旅行に携行することを念頭に置いています。 >Amazon

 この本では第一部だけですが、初めてピン音を用いています。ピン音とは中国語学習の基礎で出てくるローマ字表記のことですが、ぼくはこのピン音にあまり親しんだことがありません。前にも書いたように学校で中国語を学習したことがほとんどないからでもありますが、周囲の学習者がピン音の読みに忠実になろうとしすぎるあまりに会話がつっかえてしまい、それが元で無口になる人を何人も見かけたことに違和感を感じたからでもあります。

 通訳者や中国語の先生になるような一部の人を除いて話しますが、日本の人が中国語を学ぶ場合、かつては仕事で用いたい理由(ビジネスに役に立ちそうだから中国語を選択したというような)が大半だったと思いますが、その限りで言えば、誰も彼もが中国語の正確さを競うようなことは中国で仕事をする上でメリットがないのではないかとも考えていました。中国で仕事をすると言ってもいろいろですが、少し前までは圧倒的多数が日本からの出張・派遣でした。その場合、最も大切なのは現地で信頼できる中国人パートナーを探すことであり、自分が中国語を駆使して現地人のように行動することではないと考えています。中国語学習者のほとんどが語学学習の時間など限られていることを考えれば、優先すべきなのはピン音の正確さに苦心するよりも大雑把でいいからあの会話空間の全般に触れていくことに違いなく、実用性だけが重要なのではない大学の語学学習は別として、少なくとも旅の本においてはピン音や正確さを信仰しすぎたかつての中国語学習の空気を極力持ち込みたくない、そのような発想からピン音を避けてきました。
 また、若い頃から中国語学習に関する本をずいぶんと読みましたが、違和感をもったのが、同じ漢字だと安易に思うと大きな失敗をするという主張でした。ぼくはこういう例にじかに触れたことがなく、言葉の違いによる衝突に見える事例もそれはすべて他の要因を言葉の違いにすりかえたものばかりでした。そもそも大きな失敗とは何なのでしょうか?手紙がトイレットペーパーだと知らないことで死んだりするのでしょうか?むしろ手紙をトイレットペーパーだとは知らないことは食事の場で周囲の中国人たちにウケて人気者になるチャンスかもしれません。ワンパターンという日本語が現地でバカという意味になってしまうことが問題だとしても、問題になるのはこの言葉だけからではないはずです。ぼくは以前上海にいたとき、この言葉が元で周囲と親しくなった経験がありました。そんなに慎重になって話す必要はないのです。たまたま日本の漢字を書いたら中国人に伝わったという体験は語学学習に勝るとも劣らない言語体験のはずで、筆談をとりわけ重視したこともピン音を避けてきた理由でした。

 などなどピン音を偏重することに対する違和感はたくさんあって、今でもぼくは中国でのコミュニケーションの基礎はピン音よりも食事だと考えていますが、指さしの初版発行から十年が経とうとしている今、たとえば上記の仕事についても中国で中国人と同様に活動する現地志向の人が増えてきているように、日本人の中国との関わり方も大きく変わりつつあります。このような中で以前の考え方をもとにピン音をあえて入れないことがふさわしくないと思い始めたことがピン音を採用した理由です。このことはまたいずれ書いてみたいと思います。
 
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by gikyoudai | 2009-07-07 18:11 | お知らせ
少数民族の反政府活動
 4,5,6月に続き、7月に入ってもウルムチ市で住民と警官・軍の大規模な衝突があったことはニュースでも取り上げられています。
 少数民族のこうした活動は昨年春のチベットに続くもので、今後いつ起きても不思議ではありません。こういうことが起こりやすくなっている意味では4月からの一連の出来事に通じるものがありますが、チベットの時と同様、少数民族の反政府活動は漢民族主体の活動とは背景もロジックも異なり、このことに違和感を持つ人は多いでしょうが漢民族を中心とした中国全体での理解が得られにくいと同時に、伝統的な活動の収束の仕方をせず、政府もより高圧的になり、激化しやすいと指摘することができます。
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by gikyoudai | 2009-07-07 13:12 | 中国
   

読むことと旅することと生きること、そして書くこと
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