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2010年の目標の再読ならびにご挨拶
2010年目標の再読・反省です。
今年は何と言っても心筋梗塞を患ったことが大きく、まず振り返るべきは(5)生活スタイルの見直し・・・仕事面プラス健康面
でした。喫煙と暴食がなくなり、酒も以前よりかなり少なくなりました。ただ、減量をしたことで酒に弱くなったのがまだ自覚されないなど生活スタイルの見直しは途上にあります。
他には
(1)引き続きとにかく書くこと・・・書いてなんぼの職業です。現行の単行本執筆ペースを早めることがとりあえずの目標です。
・・・今年はいろんな原稿を書きましたが、単行本を書き上げたわけではなく、まだまだ足りません。
(2)民間交流の実行・・・かなりの金銭的損と労力とリスクを覚悟します。
・・・民主化および市民活動において行動に移り始めたと言えます。スタートした意味で評価できますが、まだまだ序の口です。
(3)故郷や第三の地の関係強化・・・継続です。
・・・神奈川・福岡・韓国で新しい活動(新聞執筆、講演など)ができるなど進歩がありました。運がよいと言えます。
(4)新しい分野のトライ・・・あくまで執筆面で。作品が完成してから報告いたします。
・・・ダメでしたが、思ったより今までの関係の仕事が多かったと言え、そのことには感謝しなければなりません。ただ、少しでも余った時間を使う工夫が必要かもしれません。
(6)中国武術の練習・・・継続。
・・・病気で練習を見合わせることもあり、十分でありません。
今年は病気したこともあって新しい活動は十分にできたとは言えません。ただ(2)(3)など前進していることは確かで、来年も引き続きやっていくことが求められます。ともかくこうして一年を振り返られるのも健康だからこそで、そのことに感謝いたします。

というわけで早いもので今年もあとわずかです。来たる2011年がみなさまにとってよい年になりますことを祈ります。来年もよろしくお願い申し上げます。
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by gikyoudai | 2010-12-31 15:00 | 日記
仕事納め
 先週の金曜日(24日)発売の週刊金曜日829号で連載「浮操中国」31回『四川大地震被災地における2つの支援』を書きました。機会あればご一読ください。
 年末まで仕事をしますが、今やっているのは来年向けのものばかりで、年内の発表はこれで終わりだと思います。今年やったことのほとんどが1月7日の発病で亡くなっていたら実現していませんでした。そう思うと、健康のありがたみをあらためて思うとともに、星一徹ではありませんが、前のめりに倒れるまで、やるべきことをやろう、などと思わされます。
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by gikyoudai | 2010-12-27 14:05 | お知らせ
カテーテル 検査入院
 先日1泊2日で検査入院をしました。1月のカテーテル治療の再検査で、ほぼ義務付けられております。場所は北赤羽の東京北社会保険病院、前に手術をしてくださった片山卓志先生にやってもらいました。片山先生は経験や知識が豊富なのはもちろんのこと、見るからに器用そうな方で安心して手術や検査を受けられます。寡黙ですが温かみがあり、手術ではずいぶん励まされました。
 検査入院では手首からカテーテルを挿入しました。カテーテルというミクロな管を手首、肘、股間のいずれかの動脈から心臓まで入れるわけですが、楽なのは手首、肘、股間の順です。どこから入れるかは血管の状態で決まります。1月の手術の際は股間からでどう見ても股間の方が痛いわけですが、手術の際には心筋梗塞の痛みが存在するのに対して検査入院の時は至って健康なのをあえてカテーテル挿入するわけで、痛さへの不安は手術よりも検査入院の方があります。したがってとても緊張してしまいました。
 検査の結果、順調に回復しているようで、感謝しております。
 以下はメモです。

注意・・・なるべく数日前から酒を飲まない方がよかったかもしれません(酒の飲み過ぎは麻酔が効きにくくなるそうです)。
費用・・・5万円前後です。検査の結果、再手術が必要だとしたら手術代がかなり掛かりますが、健康保険の限度額認定証の交付を受けることで出費をかなり押さえられます。
痛み・・・点滴(針が長い)、手首への麻酔(あらかじめ局所麻酔テープを貼るのでそれほどでもなかった)、カテーテル挿入の際に枝葉の血管にカテーテルが当たってしまう時(?)の痛み(心臓まで管を通す際には全く痛みがないのですが、入れ始めた時に何かにつっかえたような痛みが走りました。人によるらしく、ぼくは神経がずきずきする痛みが出ました。麻酔を増やしてから気にならなくなりました)。
結果・・・壊死した心筋は一部が順調に回復、ステントの再狭窄は再手術が不要なレベル。
 片山先生からは「人生は長いのだし、これからが大切です」と言われました。その通りだと思いました。生きていて年の瀬を迎えられますことに感謝いたします。
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by gikyoudai | 2010-12-22 15:52 | 病気
雲行きと風穴
 最近北京で親しい人が数日間警察(派出所?)に拘束された話を知りました。彼はこれまで監視・尾行はよくありましたが、数日間の拘束というのは初めてのはずで、刻々と事態が悪化していることを感じたりもします。
 ぼくは最近、事あるごとに「個人を基準に職業や思想信条の価値観を日中関係よりも重視して交わる」日中交流の形を語っていますが、このような発言を講演や紙媒体で披露するからには自らが実験台にならなければならないと強く思います。これまで大陸部に親しみ、かの国や外国に大勢の中国の友人がおり、また中国と関わる中で日本や他国の友人もいるわけですが、そういったことの延長線上の行動として最近の一連の発言があり、そのような発言をする中でぼくが今後かの国でスムーズに活動できるかのリトマス紙でありたいと考えています。
 来年は辛亥革命100周年ですが、重要だと思うのはそれよりも自由党結成や国会開設、すなわち自由民権運動130周年です。自由民権運動のことを読みながらつくづく思わされるのはアジア地域に向きあう際にいかに個人を念頭に置くことが難しくなるかで、思考の磁力のようなものがあるのでしょうか、日本に向き合う時には個人の人権だとかを語る思考が中国に向き合いだすと途端に集団の安定のような方向に流れていきがちなことを感じるわけです。日中関係を重視して劉暁波さんを語らない態度も1880年代に決定したのではないか、そのような仮説をこしらえています。いかに個人の尊厳を念頭に置いてかの国を含めたアジア地域と向き合うかを、民間・地方と並ぶ最近の課題にしています。
 中国への興味から中国に向き合う人はぼくのこうした発想に違和感を持つかもしれませんが、出発点は中国にもアジアにもなく、パリに行きそこなって途中の上海やハルビンや北京をぶらぶらしてきた人間なのでご諒解ください。
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 最近発売された神奈川大学評論67号で座談会に登場しています。大学の外でも発売されている雑誌ですので、機会ありましたらご一読ください。
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by gikyoudai | 2010-12-13 08:46 | 中国
これからも劉暁波さんについて語ります。
 明日朝8時半からのJーWAVE「MORNING LOUNGE」
で最近の中国について話します。15分間ほどです。
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 小倉に続いて先週末5日に藤沢で「救う会」主催の劉暁波さん受賞のトーク会に参加し、思うところを述べさせてもらいました。関係者の方、参加者の方にお礼を申し上げます。
 10日の表彰式を控え、劉さん関連のイベントが続きます。次回のトーク会は今週土曜11日のアジア人権人道学会(第三回)です。中国との付き合いを大切にしたいがために、これからも積極的に劉暁波さんについて語っていこうと思います。
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by gikyoudai | 2010-12-08 20:52 | お知らせ
小倉から戻りました。
 東京新聞5日朝刊国際面の「聞き事」に登場しております。機会ありましたらご一読ください。
 3日の小倉SOAPでは話したいことを十分に話させてもらった気持ちでした(もちろん至らないところはあるでしょうが)。話が1時間半、質問討論1時間半強という時間の長さもよかったです。関係者・参加者・また福岡・大分・山口滞在中にお会いしたすべての方に感謝いたします。
 本日は13時半より藤沢のシンポジウムに参加します。
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by gikyoudai | 2010-12-05 07:14 | お知らせ
   

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