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高井ジロル著
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講演会ありがとうございました
5月24日に本郷で「市民社会を創造する希望フォーラム」、28日に日比谷で「日本倶楽部」において、話をする機会を頂けました。前者は市民活動家の方々、後者は役人のОBの方が多かった印象がありますが、ともに中国の市民社会に目を向ける話をしました。大変貴重な機会をありがとうございます。
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# by gikyoudai | 2014-05-29 12:11 | お知らせ | Comments(0)
金曜日・「中国の草の根市民活動」
週刊金曜日5月9日号で連載「浮躁中国」68回「前衛と社会性を模索する中国現代アート」を書きました。
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ヤフーのニュース面の個人ページを更新しました。今回は「たとえ市民活動でも第一に「政府」に目が行ってしまう政治的社会空間:中国を見つめ直す(4)」です。
「たとえ市民活動でも第一に「政府」に目が行ってしまう政治的社会空間:中国を見つめ直す(4)」
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5月24日に以下の催しで話をします。韓国や台湾などを含め東アジアの市民交流を形にしていこうという試みの日中バージョンになることを意識したいと思います。

「市民社会を創造する希望フォーラム」 
「中国の草の根市民活動 」

・・・・中国で非政府の民間活動が始まり、NGOやボランティアが活躍していることを紹介します。中国には環境・食品・貧富格差・人権侵害など数多くの問題があることはよく紹介されていますが、そうした問題に取り組む民間人が増えつつあることも事実で、そこに注目し、彼らとの交流から中国や日中関係の改善に働きかけていく取り組みも必要ではないかと思います。難しい話ではなく、写真をふんだんに用い、身近な話を中心に進めます。たとえばこんなことから話を進めたいと思います。
1、中国の農村は日本とどう違いますか?   
2、中国の出稼ぎ労働者はどんな暮らしをしていますか?
3、なぜ中国では公共マナーを守らない人が多いと言われるのですか?
4、なぜ中国の市民活動は規制を受けやすいのですか?
5、内陸部の市民活動家は日本をどう思っているのですか?
  市民活動の中でも河北省や北京市などの住宅地で民選選挙の導入やトラブルの解決、住民自治の団体の形成に取り組んでいる市民活動家・周鴻陵(しゅう・こうりょう)さんの活動を中心に取り上げます。周鴻陵さんは日中の市民交流にも関心を強く持つ方で、中国で「中日文化交流チーム」という日中市民交流を目的としたグループを作りました。彼のこうした活動に日本の市民がいかに答えていくべきかも考えていきたいと思います。
■参加お申込み方法 (できるだけ事前申込みでお願いします。当日参加もOKです)  
メール(ticn@mui.biglobe.ne.jp)またはFAX(042-208-3320)でお申込み下さい。
1、お名前(           )  2、所属(      )
3、FAX またはE-mail (       )4、携帯番号(       )
○フォーラム終了後交流会を予定しています。参加の可否をお知らせ下さい。参加する(   )参加しない(   ) 予算は6000円くらい
■会場ドリームインステイテュートへのアクセス( http://www.dream-institute.co.jp/ を参照下さい。)
① 都営大江戸線 本郷三丁目駅 5番出口より徒歩約1分   
② 東京メトロ丸ノ内線 本郷三丁目駅より徒歩3分  
③ 丸の内線 本郷3丁目駅改札口(1つです)を出て本郷通り方面(右手)へ進みます。突き当たりを左折し直進すると、本郷3丁目交差点があります。和菓子屋三原堂とファミリーマートがある側へ渡り 右に進み、みずほ銀行と三菱UFJ銀行の間の道を入り、直進します。 不二光学ビルの隣の、植木があるビルが本郷UCビルです。
■主催:特定非営利活動法人 NPO研修・情報センター (http://www2u.biglobe.ne.jp/~TRC/)
共働e-news」 ( http://www.kyoudou-e-news.jp ) 
■共催: NPO「AsiaCommons 亜洲市民之道」 ・ ドリームインステイテュート ・ 知研フォーラム
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# by gikyoudai | 2014-05-24 15:00 | お知らせ | Comments(0)
埼玉大学
b0036982_8483232.jpg19日は埼玉大学の牧陽一先生の講義でゲストスピーチをしました。初夏を感じさせるポカポカ陽気の一日で、眠かった学生の方も多かったかもしれませんが、みな熱心に耳を傾けてくれ、うれしかったです。ありがとうございます。
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# by gikyoudai | 2014-05-21 08:44 | お知らせ | Comments(0)
罪のてざわり
 17日発売の「新潮45」6月号でジャ・ジャンクー「罪の手ざわり」(2013)のレビューを書きました。
 おもしろく見ましたが、それ以上の印象はありませんでした。彼が「小武」でデビューした頃はぼくはちょうど北京でアートシーンの取材で入り浸っていた頃で、彼と同郷で親しかった宋永紅から作品をみせてもらい、あの等身大の作品作りにいたく感動したのですが、この作品はその気風をそのまま残していることに親しみを持ちましたが、変わっていないというのは時が経てば変わってしまった気にさせられるものです(中国現代アートにも言えます)。人間だって15年変わらないということは実は激変してしまっているわけです。この作品の中のドラマと、実際に中国で起きているドラマを比べた時に後者を凌駕するものは感じられなかったです。
 ただし、ジャ・ジャンクーが今の中国をどう見ているのかがわかる作品で、興味深かったことも付け加えておきたいです。
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# by gikyoudai | 2014-05-18 19:34 | お知らせ | Comments(0)
鳩や雀
15日発売の「公評」5月号で「中国の格差社会と日本」を書きました。
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家のベランダに鳩や雀が現れては餌を待つのが習慣になりました。いろんなものをあげてます。雀は臆病ですが、あまりに長期間餌をあげないでいると窓の近くまで寄ってきてチュッチュ鳴きます。鳩は人間を怖がっておらず、窓の前でよく横になっています。
b0036982_23444217.jpg

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# by gikyoudai | 2014-04-19 09:44 | お知らせ | Comments(0)
アイ・ウェイウェイ スタイル
『アイ・ウェイウェイ スタイル』(艾未未著、牧陽一編著、勉誠出版)の書評を今日発売の週刊金曜日(4月4日号)で書きました。中国に好意的な姿勢を持ちつつ中国政府に積極的に批判意見を述べる、あるいは批判的な姿勢を持ちつつも中国と付き合っていこうとする、そんなもっと人間に立脚した姿勢がいっそう必要な気がしてなりませんが、本書はアイウェイウェイのスタイル(生き方とか政府に対するやり方とか)を日本など多くの人に紹介しようとする面白い本だと思いました。
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# by gikyoudai | 2014-04-04 11:56 | お知らせ | Comments(0)
RED LINE (中国現代美術展)
「新潮45」4月号で「ローン・サバイバー」(13年、アメリカ)の映画レビューを書きました。
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小倉のGALLERY SOAPで3月29日(土) -4月26日(日)、RED LINE (中国現代美術展)が行われます。
29日のレセプション&トークショーにぼくも参加します。以下の通りです。

■3月29日 18:00 オープニングレセプション
19:00 アーティストトーク+ディスカッション 
参加予定者: Ni Kun(オルガンハウス / キュレーター),Yang Shu(オルガンハウス / ディレクター), Wang Haichuan(アーティスト), 麻生晴一郎(ジャーナリスト), 宮川敬一(SOAP / ディレクター)

GALLERYSOAPは、2014年3月29日~4月26日の期間で、中国のアーティスト達の作品と活動を紹介する展覧会「RED LINE」を開催します。 この展覧会は、2014年3月に福岡アジア美術館に滞在中の、重慶のアートスペース・オルガンハウスのキュレーター:ニークンとGALLERY SOAPのディレクター:宮川敬一によって企画されました。
今回の展覧会で紹介する5人のアーティストは、中国の重慶を活動の拠点としており、政治的、経済的、社会的にめまぐるしく変化する現代中国の変化に対応し、独自の作品、及び活動を展開しています。 今回の展示は、映像、写真、テキスト等で構成される予定です。

また、3/29のオープニングでは、来日しているニークンとふたりのアーティスト、及び、ジャーナリストの麻生晴一郎を交えて、彼らの活動の報告、現代中国の問題点、今後の恊働の可能性などのテーマについてディスカッションを行います。

Artists: Yang Shu、Wang Haichuan、Liu Weiwei、Yu Guo、XuLang
Curated by: Ni Kun and Keiichi Miyagawa
主催:AIk アートインスティテュート北九州
協力:ORGANHAUS(重慶)+ GALLERY SOAP(北九州)
■3月30日 - 4月26日 14:00 - 19:00 (展覧会は金 - 日曜日)
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# by gikyoudai | 2014-03-19 10:33 | お知らせ | Comments(0)
御礼・報告
「第2回日中市民交流対話プロジェクト:中国の民間活動家を招いての講演」は3月2日に無事終えることができ、5日までに全招へい者が無事に帰国できました。大勢の方にお越しいただき、感謝しております。これからもよろしくお願い申し上げます。
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週刊金曜日2月28日号で連載「浮躁中国」66回「市民の手による改革の第三の道」を書きました。
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2014年2月に上海文芸出版社から発売された太宰治短編集≪人間失格≫で「至今仍然被為広誦読的太宰治(今なお広く読み継がれる太宰治)」というタイトルの一文を書きました。
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# by gikyoudai | 2014-03-08 11:42 | お知らせ | Comments(0)
「第2回日中市民交流対話プロジェクト」
「第2回日中市民交流対話プロジェクト:中国の民間活動家を招いての講演」を開きます。
日時:3月2日(日)午後1時30分~4時30分
場所:滝野川文化センター3階、第2・第3学習室
(JR山手線・メトロ南北線「駒込」駅から徒歩12分、古河庭園向かい。
メトロ南北線「西ヶ原」駅から徒歩5分)

中国の第一線で活動する民間NGOの市民活動家を招いての講演・交流活動の第2回。今回は農村の活性化や環境保護、農村の民主化、四川地震の被災地復興に携わる4人を日本に招き、東京や東北地方で交流活動を行ないつつ3月2日に交流目的のシンポジウムを行ないます。政治の壁を超えた草の根の交流を目指します。

◆参加者
☆孫君(スンチュン)氏・・・「北京緑十字」代表。湖北、四川、河南、山東など中国各地の農村で、農村本来の美しさを取り戻す村作り、有機農業、エコツーリズム開発などの事業を行なう北京緑十字を2003年に設立。安徽省出身。53歳。
☆廖星臣(リャオシンチェン)氏・・・華中科技大学中国郷村治理研究中心、浙江師範大学三農問題研究中心、湖南省農村発展研究院で農村・農業研究者として活躍し、2009年から北京緑十字の一員として農村建設の指揮にあたる。湖北省出身。51歳。
☆王玲(ワンリン)女史・・・四川省綿竹市郊外出身。2008年の四川大地震で被災し、実家が倒壊するなど被害を受けるが、被災地救済のボランティアを通じて北京緑十字と出会い、被災地復興支援にあたる。北京緑十字を離れた今も被災地支援に取り組む。
☆周鴻陵(チョウホンリン)氏・・・北京新時代致公教育研究院代表。農村で選挙や土地問題解決など公民社会のモデル作りに従事。NHKスペシャル「中国激動 怒れる民をどう収めるか」(13年6月6日)でも紹介された。前回(12年8月)に続く参加。

費用:500円(資料代) /食事会:終了後近くで食事会を行ないます(会費別途)
定員:60名 

◆主催団体: NPO法人Asia Commons 亜洲市民之道
電話番号 080-5412-4915、FAX 03-6427-7875
メールアドレス asiacommons@gmail.comもしくはgikyoudai@hotmail.com
ホームページ http://asiacom.exblog.jp
◆後援:公益信託アジア・コミュニティ・トラスト(ACT)
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# by gikyoudai | 2014-03-02 13:30 | お知らせ | Comments(0)
金曜日国際
昨日発売の週刊金曜日の国際ニュースに寄稿しています。
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# by gikyoudai | 2014-02-22 09:55 | お知らせ | Comments(0)
新刊
このほど久しぶりの単行本『変わる中国「草の根」の現場を訪ねて』(潮出版社)を出しました。08年以来の中国の主に地方での取材活動をまとめた本です。ご一読くだされば幸いです。
amazonより
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# by gikyoudai | 2014-01-19 10:53 | お知らせ | Comments(8)
西日本新聞「世界のまなざし」
西日本新聞10日朝刊文化面「世界のまなざし」に書いております。今回は香港発です。
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そんなに重くないのですが、年明けからずっと風邪にかかっております。厄介です。
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# by gikyoudai | 2014-01-10 20:45 | お知らせ | Comments(0)
2014年の目標の設定とあいさつ
2014年の目標です。
(1)今までの活動を最大限続ける。
・・・・・主に中国の市民・個人・庶民と関わってきた取材・執筆・シンポジウムなどの活動をさらに継続・発展させていきます。
(2)新しい活動の確立
・・・・・中国に入れなくなった今、新しい道を模索・確立させていかなくてはなりません。
(3)社会への働きかけ
・・・・・これまで自分がどう活動したかばかりを振り返ってきましたが、社会になんらかの働きかけがないと納得がいかないと考え始めました(遅い)。
(4)健康・武術
・・・・・引き続き目標に掲げます。

本年もよろしくお願い申し上げます。
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# by gikyoudai | 2014-01-04 12:50 | 日記 | Comments(0)
2013年の目標の再読と年末のご挨拶
いつのまにか今年も終わります。いまにして思えばあっという間に過ぎ去ろうとしている1年でした。大晦日ですので、1月初旬に記した本年の目標を振り返ってみます。

(1)今までの活動の継続・・・・・・これまでとスタンスを変えることなく大陸の取材活動、大陸の市民社会との交流を続けていくことが目標です。
(2)補:(1)が不可能な場合に備えての活動の着手・・・・・・・(1)の実現はぼくの努力だけではどうにもなりません。エリアでは香港、台湾、東南アジア、北東アジア、テーマでは歴史など新たな活動の準備にも目を向けなければなりません。

・・・・・・4月に再度入国拒否を受け、しばらく中国に入れそうにありませんが、それでも(1)(2)は少しずつ進めてきました。2014年が肝心だと思います。

(3)市民・民間の社会や文化の交流活動。地方との関係強化(継続)・・・・・・昨年に引き続きます。
・・・・・・・入国拒否の問題から大陸在住の人といかに関係を維持するかで迷いが生じ、この点はあまり進みませんでしたが、来年春にも新しいことをやろうと準備に取り掛かってます。困難な状況の中でやるにはやったが、まだ足りないということです。それと年齢のためか東アジアを取り巻く事情のためか、年々自分が何をしたかだけでは納得がいかなくなりつつあります。世の中がたいして変わってないのだとしたら無力である自分の反省の余地大です。

(4)生活習慣の改善(継続)・・・・・・・ご指摘もあったようにすべての根本です
・・・・・・・酒・体重に関して一定の進歩がありました。努力と言うよりも近年体力の衰えを感じ、酒も自然と飲めなくなりつつあります。

(5)武術の向上(継続)・・・・・・・・細々と続けていくことの模索です。
・・・・・・・やってはいるのですが、停滞気味です。反省です。

 まもなく今年も終わりです。今年もまた多くの方に支えられていることを実感します。ありがとうございました。
 来年もよろしくお願いいたします。よいお年をお迎えください。
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# by gikyoudai | 2013-12-31 17:17 | 日記 | Comments(2)
彩の国映画甲子園
今日埼玉県深谷市の深谷シネマで開かれる「彩の国映画甲子園」予選会の後、14時頃から「映像づくりと言葉」のテーマで話をします。
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# by gikyoudai | 2013-12-24 09:03 | お知らせ | Comments(0)
金曜日、ヤフー
今日発売の週刊金曜日(12月13日号)で連載「浮躁中国」64回「香港の農村を守る取り組み」を書きました。
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ヤフーのニュース面の個人ページを始めました。今回は「一党独裁体制と人心の荒廃:中国を見つめ直す(2)」です。
「一党独裁体制と人心の荒廃:中国を見つめ直す(2)」
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# by gikyoudai | 2013-12-13 16:41 | お知らせ | Comments(0)
『島人(奄美・徳之島)二世教師と在日朝鮮人教育』(
先週金曜日発売の週刊金曜日(11月22日号)で
『島人(奄美・徳之島)二世教師と在日朝鮮人教育』(稲富進著、新幹社)の書評を書きました。
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# by gikyoudai | 2013-11-25 18:40 | お知らせ | Comments(0)
「ウォールフラワー」
今日発売の「新潮45」12月号で「ウォールフラワー」のレビューを書きました。
数年前の「ジュノ」という青春映画が好き(キミヤ・ドーソンの音楽も)なのですが、「ウォールフラワー」には「ジュノ」に通じるものを感じました。
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# by gikyoudai | 2013-11-18 17:40 | お知らせ | Comments(0)
公評、ヤフー個人ページ
今日発売の「公評」12月号で「社会の傾向を際立たせる情報化」を書きました。
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ヤフーのニュース面の個人ページを始めました。今回は「貧富格差の持つ意味:中国を見つめ直す(1)」です。
「貧富格差の持つ意味:中国を見つめ直す(1)」
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# by gikyoudai | 2013-11-15 23:38 | お知らせ | Comments(0)
「信力建訪日団と語る会」・市民サロン「燕のたより」のご案内
(転載)
11月15日、金曜日、民営企業家でリベラル知識人の信力健氏はじめジャーナリスト、法曹界、経済界の方々が、自らの目で世界を見聞する「岩倉使節団」のようにして来日しています。

現代中国の極めて影響力のある民間パワーに、私営企業家と「新意見階層(ニュー・オピニオン・リーダー)」がいます。

 私営企業は、二〇一二年には、全国で九六七万企業、従業員は一億人を超えました。近年では、GDPの増加分の八割、全体では六割を占めるようになり、最も活力に満ちた経済成長の原動力となっています。信力建氏(信孚グループ理事長)もその一人です。

 公共性の高い社会問題に関して積極的に発言するなど、現代中国で最大の民間パワーと言えば、私営企業は、ニューメディアのウェイボーと並ぶ双璧だと見なされています。

 このような人たちが日本社会の現実に触れ、市民と交流していけば、日中の間で現実を受けとめつつ相互理解をさらに広げることができるでしょう。

このたびは、信力健氏たち錚々たるメンバーが、自費で来阪します。ギクシャクする日中関係をめぐり率直に話しあえれば、とても有意義になるでしょう。

急な話で、人数も多く、驚きましたが、とてもいい機会ですので、万障おくくりあわせのうえ、是非ともご参加ください。


<日時>

11月15日(金)18:00-21:00 トーク・意見交換・食事

      参加費 4000円 飲み放題と素敵なイタリア料理

<場所>

fermata(レストラン、貸し切り、素敵な雰囲気やシェフ)

    阪神本線・野田駅より南西へ徒歩5分

    地下鉄・野田阪神駅、7番出口から徒歩3分

    JR東西線・海老江駅より南西へ徒歩5分

       三菱東京UFJ銀行の通りを入り、あさひ薬局の向かい。

  電話 06-6441-6673

  住所 553-0006 大阪市福島区吉野2-10-12 ゴールデンラピス103号

<プロフィール>
1. 信力建
信孚教育集団の理事長。21世紀教育研究員の理事も兼任。中国私立教育協会の常務理事。『世界を見る』雑誌社副社長。中山大学、四川大学などの客座教授などを務める。大学受験失敗者を集めての「上山下郷」運動、政府による供給が追い付かない保育園の整備などに取り組む。公設民営などの学校運営モデルを広めてビジネスにおいて成功するだけでなく、出稼ぎ労働者の子弟を対象とした「都市希望プロジェクト」などを展開。障害者や孤児の教育にも力を入れ、福利院から信孚教育集団の学校に直接進学できるルートを開拓している。また、コミュニティベースの老人ホーム、教育クレジットカードの発行等、斬新なアイデアでさまざまな事業を進めている。学術界への支援にも積極的で、中国で初めての「フィールド調査基金」を創設し、実地調査に基づく学術研究の促進に力を尽している。さらに、『武夷論道』という論壇を組織しており、リベラル・保守・新左派の代表的な知識人を武夷山に集め、徹底討論する学術討論会を主催してきた。
2. 沙叶新:元上海人民芸術劇院院長
南京の人。回族。中国劇作家協会常務理事。著名な劇作家。
3.邵文婷(女)鳳凰ネット核心項目部博報頻道主持人
鳳凰ネットは鳳凰電視台(フェニックステレビ)のネット部門。フェニックステレビの報道は保守的で有名だが、ネットには多くの改革派・リベラル知識人に関する情報や文章を取り上げており、注目されている。
4.孫潮(男)凱迪ネット副総編集
凱迪ネットは南方報業メディア集団の下で展開するインターネットサイトで、2000年に開始。中国で影響力のあるオピニオンリーダーの声を発信する場(例えば「猫眼看人」(猫の目で人を見る)といったネット上の交流広場など)を提供しているとして有名。
5.尹星(弁護士)
6.楊恒均
1965年湖北省隋州市に生まれる。著名な言論人。代表作に、『致命弱点』『致命武器』『致命追殺』の三部作がある。時事評論家、インターネット作家としても有名。復旦大学法学部を卒業後、オーストラリアに留学し、シドニー科学技術大学で博士号を取得しており、学者としても活動している。1987年から1997年には外交部、海南省人民政府、香港中資公司にて勤務したほか、1997年から2000年、米・大西洋理事会にて国際戦略問題に関する研究に従事し、2000年からは拠点は中国・広州に置きながら、ワシントンやシドニーで研究活動を続けている。2006年3月から『シドニー時報』総経理・副総編集長。このほか、1987年から2007年、旅行会社や貿易会社、紡績会社で役員を務めた経験がある。

主催:市民サロン「燕のたより」
Yanzi@mta.biglobe.ne.jp:劉燕子
 この会は何かの組織ではなく、志はありますが、独立した立場の人々が自由に語りあう場です。お互いの意見を尊重し、質の高い議論を交わしつつ、現場から発信されている生き生きとした情報を共有し、様々な立場を超えて新たな公共空間の創造(自己組織)を目指します。
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# by gikyoudai | 2013-11-13 11:20 | お知らせ | Comments(0)
ミャンマー関連の本
昨日の北海道新聞10日朝刊読書面で『ビルマ・ハイウェイ・・・・中国とインドをつなぐ十字路』(白水社))の書評を書きました。
書評にはしておりませんが、最近おもしろかった本に『ビルマのゼロファイター』(井本勝幸)もあり、ミャンマー関連の本がおもしろい最近です。
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# by gikyoudai | 2013-11-11 18:33 | お知らせ | Comments(0)
慶應文学部「東アジアの伝統と挑戦」
昨日(5日)、慶應義塾大学の文学部設置講座「東アジアの伝統と挑戦」において「現代中国の人権問題・・・規制の背景から考える」というテーマで話をしました。人権弾圧のニュースはしばしば耳にしますが、いったいあそこでは何が起きているのか、民間人と社会との関わりから見ていこうという趣旨でした。

この大学は高校の頃あこがれていたこともあって語るのにも自然と力が入ります。貴重な機会をありがとうございます。

日吉に向かうには東急目黒線を使いますが、途中、大岡山、奥沢など懐かしい駅を通ります。ぼくは幼稚園の頃には奥沢や北千束に住んでいて、休日には自由が丘や青葉台に行った記憶があります。ちょうど仮面ライダーなんかが流行っていた頃です。そんな頃を懐かしく思い出しながら電車に乗ってます。
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明後日(8日)発行の週刊金曜日の国際ニュースに寄稿しています。
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# by gikyoudai | 2013-11-06 09:42 | お知らせ | Comments(0)
掲載など
今日発売の週刊金曜日(11月1日号)で「中国・香港 強権と向き合うジャーナリズム」を書きました。
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北海道新聞10月28日朝刊7面オピニオン「許せぬ知日派の拘束」で入国拒否の件が取り上げられました。最近の規制ですが、中国そのもの、日中関係の双方から考えるべきで、やや前者に傾きがちな傾向(他人事のような見方)がある中、貴重な評論だと思いました。
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# by gikyoudai | 2013-11-01 11:42 | お知らせ | Comments(0)
台北の感想
今日発売の週刊金曜日(10月25日号)で連載「浮躁中国」62回「人権活動家への弾圧をなぜ報道するのか」を書きました。
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台北を歩いてみて、思ったのは、日本で感じる住民のマナーのよさと、その日本では地方ですら年々感じられなくなった「おおらかさ」が共存していることで、マナーのよさとおおらかさが反比例する常識で生きてきた身としては一つの理想形を見る思いがしました。

ただ、そのことが台北を街歩きの場所として魅力的にさせているかどうかは、わかりません。旅や仕事の場所としての台北の魅力はまだよくわかりませんが、のんびり暮らすにはいい所に違いありません。

こんな感じで、思ったことをつれづれ書いておくと、後々、自分が変わったり、変わらなかったりするのに気づきます。
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# by gikyoudai | 2013-10-25 09:25 | お知らせ | Comments(0)
台北のコンビニ
昨日から神奈川大学エクステンション講座「これからの中国 知っておくべきこと」が始まりました。全5回で市民社会、ビジネス、インターネット、香港、台湾などを通じて中国を考えていきます。ぼくは昨日の第1回を担当し、「草の根から見つめる中国の今と未来」という題で話しました。これから中国に対する向き合い方は大きく変わらざるをえないと思いますので、このような機会を実現してくれたことはありがたいです。感謝します。
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台北で「自由亜州電台」のインタビューを受けました。
「自由亜州電台普通話」
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数日間、台北に行ってました。ほぼ初めて行った場所なのですが、初めての場所に行った際に心がけているのは「感想に素直になること」です。まだまだ見てない場所、会ってない人が多く、あくまで今回の感想ですが、台北で特にいいなと思ったのはセブンイレブンなど日本のコンビニで、日本のコンビニよりも親切で居心地がよかったです。店員のやさしい応対ぶりや、客が日本以上にドライでコンビニの客にふさわしいこと、やたらと弁当や温かい食べ物が充実していることなど、長時間過ごしても飽きません。もしかしたら日本がやりたいことの理想形がここにはあるのかもしれませんね。締め切りをいくつか抱えていたこともあって、コンビニの片隅のテーブル席で原稿を書いているというのが今回の旅の姿です。

どこか食べたりコーヒーを飲んだりして過ごすところと言えば、台北ではまずコンビニでした。今後、台北では吉野家とか回転ずしとか日本ラーメンとか、そういうものばかりを食べにいきそうです。なんとなくですが、そういう店のことごとくが日本よりもよかったりするのではないかと感じています。

ほかに出会ったこと、街歩きや現地の食事の感想などはいずれまた書く機会を設けます。
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# by gikyoudai | 2013-10-19 09:24 | お知らせ | Comments(4)
今朝の西日本新聞
今朝の西日本新聞の土曜エッセーで「中国の地方で出てきた“公民社会”の若い芽」を書きました。
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# by gikyoudai | 2013-10-05 22:45 | お知らせ | Comments(0)
「NGO発展の方向性」
「Science Portal China」で「中国の草の根NGO」(全3回)。今回は第3回目「NGO発展の方向性」です。
「中国の草の根NGO(下)」
全3回、今回までです。大変お世話になりました。
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# by gikyoudai | 2013-09-17 22:24 | お知らせ | Comments(2)
「中国の草の根を探して」「市民社会と日中交流」
明日発売の月刊誌「潮」10月号に『中国の草の根を探して』の一部が掲載されました。
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「Science Portal China」で「中国の草の根NGO」(全3回)。今回は第2回目「市民社会と日中交流」です。
「中国の草の根NGO(中)」
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# by gikyoudai | 2013-09-04 17:01 | お知らせ | Comments(1)
中国の草の根NGO
「Science Portal China」で「中国の草の根NGO」(全3回)を書きます。今回は第1回目「NGOの台頭」です。

「中国の草の根NGO(上)」

ぼくの草の根や市民社会に対するスタンスを記します。草の根、市民社会とは政府から独立した存在でなければなりません。このことは2つのことを意味します。1つは、言葉通り、政府から独立した存在であることで、もう1つは政府が存在してこそ草の根・市民社会が存在するということです。政府が政府の領域を、草の根が草の根の領域を受け持つことが草の根の側からの働き掛けで可能になる時こそ、中国の市民社会は成熟に向かいつつあると言えるのだと思います。これがぼくのスタンスです。
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# by gikyoudai | 2013-08-29 19:52 | お知らせ | Comments(4)
7月25日の記者セミの講演内容
7月25日に日本記者クラブで行なった記者ゼミ「庶民から見た中国社会」の内容が以下のページから見れます。
「庶民から見た中国社会」
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# by gikyoudai | 2013-08-28 13:03 | お知らせ | Comments(2)
   

読むことと旅することと生きること、そして書くこと
by gikyoudai
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