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高井ジロル著
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7月25日の記者セミの講演内容
7月25日に日本記者クラブで行なった記者ゼミ「庶民から見た中国社会」の内容が以下のページから見れます。
「庶民から見た中国社会」
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# by gikyoudai | 2013-08-28 13:03 | お知らせ
狙われるオピニオンリーダー
今日発売の週刊金曜日(8月23日号)で連載「浮躁中国」60回「狙われるオピニオンリーダー」を書きました。7月の許志永に逮捕について書いたものですが、最近でも広州の弁護士・郭飛雄が捕まるなどこの傾向は継続中で、歯止めをかけるためにどうしたらいいか、自分がすべきことは何かあるのか、考えていきたいと思います。
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# by gikyoudai | 2013-08-23 12:25 | お知らせ
あの頃、君を追いかけた
最近発売の「新潮45」9月号で台湾映画「あの頃、君を追いかけた」のレビューを書きました。台湾とか関係なく、自分の高校時代を思い出したりしました。今思えば、頭の中の10%が反抗や虚無、10%が受験で、80%は異性のことだった日々でした。そんなことを思い出させる映画です。
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# by gikyoudai | 2013-08-19 17:58 | お知らせ
北海道新聞・大阪で・九州
本日(1日)、大阪で「燕の便り」主催で囲む会を行いました。大阪ではいつも勇気付けられます。ありがとうございました。今後ともつながっていけることをとてもたのしみにしてます。
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北海道新聞7月27日夕刊1面で中国の反原発の動きについてコメントが載りました。
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しばらく九州に行きます。
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# by gikyoudai | 2013-08-01 23:59 | お知らせ
記者ゼミなど
昨日、日本記者クラブでの現役記者を対象とした「記者ゼミ」で、「庶民から見た中国社会」のテーマで話しました。ありがとうございました。
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今日(25日)発売の週刊金曜日で『植民地としてのモンゴル 中国の官制ナショナリズムと革命思想』(楊海英著、勉誠出版)の書評を書きました。
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# by gikyoudai | 2013-07-26 11:55 | お知らせ
公評・日吉・中国への眼差し
最近発売された「公評」8月号で「国民文化と平均的国民像・・・・世間の日中比較」を書きました。
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昨日7月19日、慶應義塾大学の「日吉中国現代文学研究会」で中国の公民社会の今後について1時間ほど話しました。なごやかな雰囲気で中には熱心な学生もおり、楽しい会でした。ありがとうございました。
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 入国拒否になる前からのことですが、中国の現状、特に規制強化や迫害について書くことに疲れを感じつつありました。今問題なのは、中国が大変な状況にあることの認識よりも、かなりの人が知っているはずの大変な状況をいかにして乗り越える(変えていく)かだと考え始めてます。
 7月16日、中国の法治化のために格闘してきた許志永さんが捕まりました。長らく軟禁状態にあり、逮捕は深刻な事態ではあっても意外ではなかったはずです。同業者がこれに関してコメントを発することも抑えられているようですが、これも予想できることです。明らかにおかしいことがわかりつつそうなってしまうこと。今考えねばならないのは現況をどうしていくかです。
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# by gikyoudai | 2013-07-20 15:14 | お知らせ
参議院選挙
週刊金曜日7月5日号国際ニュース欄で中国での建設ラッシュによる街並みの破壊について書きました。
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肉離れは完治してません。
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 参議院選挙の宣伝があちこちでされてます。東京選挙区では、定員5人の中で自民党が何人入るかが争点の選挙だと思っていたのですが、反原発や憲法改正や暮らし改善の自説を述べるばかりの選挙演説を聞くと焦点をぼかされた感がしてきます。今の自民党のやろうとしていることに反対するのであれば、いいことを言っている人に投票するのではなく、自民党候補者の2人目が5位に入ると仮定して6位にいて5位争いをしている人に投票する方が適切だと思うのですが、5位争いについて解説してくれる人の話を聞いてみたい一方で大半の演説は騒音以外の何者でもありません。
 そういうことでなしに論点について言えば、日中関係の改善を安易に掲げる人には投票しないつもりです。中国との関係を重くみるがゆえに入れません。政府同士主導のナアナアを復活させ、税金の無駄遣いでしかない、大風呂敷を広げてはみたものの中身のないイベントを実現するだけの日中友好の復活など不要だと思うからです。
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# by gikyoudai | 2013-07-08 09:56 | お知らせ
いろいろ
明日発売の週刊金曜日の連載「浮澡中国」で葉海燕さんの拘束と海南省小学校校長の生徒淫行事件について書きました。この事件はぼくにとって入国拒否を思い出せる不愉快かつ不安な出来事でした。
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バタバタしていてなかなか今後に取り掛かることができずにいますが、そろそろ大陸以外に目を向け、活動していかねばなりません。バタバタしているのに生活がいっこうにラクにならないのは相変わらずです。
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18日に肉離れをやってしまい、運動ができません。非常にイライラします。
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4月以来読みたい本がいくつか手元にあり、どれから読んだらいいか・・・・少しずつ読んでいきます。
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中国で起きている問題を語ることに対して、「日本だってそういうのがあるのではないか」との批判があります。この手の批判は批判をする者が国対国の2項対立で物事を見がちであることを示しているだけです。問題の本質は「日本だってある」なのではなく、日本のある種の問題が中国の問題を助長させていることなのだと考えるべきだと思います。いずれあらためて書こうと思います。
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尖閣について鳩山さんが語ったことに対して、なぜいちいち報道するのか、ということを考えています。もちろん報道する自由はありますが、どこもかしこも語ろうとするのは気味悪いです。もし彼の発言が気に食わないのであれば、黙殺こそが最大の攻撃であることを身をもって感じてます。いかなる考えで彼の発言を取り上げたにせよ、根では彼と中共を支持しているのではないかと勘ぐります。
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# by gikyoudai | 2013-06-27 22:47 | お知らせ
埼玉大学で
昨日は埼玉大学でゲストスピーカーとして招かれ「中国の報道の自由と公民の権利」のテーマで話をしました。400人も詰めかける人気授業(牧陽一先生)で話せたことは至極光栄でした。また学生の感想文にも目を通し、希望や課題が見つかりました。ありがとうございます。
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(撮影・牧陽一先生)
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# by gikyoudai | 2013-06-18 12:59 | お知らせ
5月24日「中国の草の根を見つめる~日本観、市民社会、日中民間交流~」
 更新が遅れました。
香港の雑誌「開放」五月号でぼくのことが紹介されました。ありがとうございます。
国民新聞5月25日号で『反旗』(石平、劉燕子著)の書評を書きました。
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5月24日、以下のスピーチを行います。
第1回CRCC中国研究サロン
演題:「中国の草の根を見つめる~日本観、市民社会、日中民間交流~」
2013年5月24日(金)15:30より開場・受付開始
◆第1部-講演会 16:00 - 17:30
◆第2部-懇親会 17:45 - 18:45

参加費
第1部講演会・・・無料
第2部懇親会・・・有料(懇親会受付にて¥1,000徴収させていただきます)

お申し込み
事前予約制。以下のホームページより申し込めます。

中国総合研究交流センター

※事前登録された方に限らせていただきます。また、定員になり次第締め切らせていただきます。
※懇親会のみの参加はご遠慮ください。
※WEB登録されますと「CRCC中国研究サロン参加申し込み」メールが自動返信されますので、 プリントの上、当日受付までお持ちください( 必須ではありません。)

場所
独立行政法人科学技術振興機構(JST)東京本部別館1Fホール
〒102-0076 東京都千代田区五番町7 K’s五番町
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# by gikyoudai | 2013-05-22 17:02 | お知らせ
関西、九州より戻りました。
関西、九州に出かけていて、最近ようやく戻りました。久しぶりの更新です。
4月22日、京都外国語大学
4月23日、阪神シニアカレッジ
4月24日、関西学院大学
で話をしました。関係者の方々、話を聴いてくださったみなさま、ありがとうございます。
現時点ではまだ入国拒否についてはそれほど触れておらず、拒否以降の自分をどう語っていくか、と言うか、どのような活動をしていくかを考えているところです。
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4月26日発売の週刊金曜日で連載「浮操中国」第56回で「孫志剛事件から10年。滕彪さんに聞く」を書きました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今日(3日)から6日まで以下の催しがあり、ぼくは3日に話をする予定です。
 イベントタイトル:チベット・フェスティバル開催記念 もっと知りたいチベット
 会期:2013年5月3~6日
 時間:開場13:00/開会13:30/終了16:30(5/4のみ16:00デッドエンド)
 会場:天風会館(「護国寺」隣)102会議室(3、6日)406会議室(4、5日)
 主催:SFT Japan チベット・イン・ソング日本上映実行委員会共催(4、5日)
 入場料:500円(5月3日、6日) 1500円(5月4日、5日)

5/3(祝)対談「チベットの眼 中国の眼」
【企画の趣旨と狙い】チベットの歴史と文化の学識者と、中国の草の根に詳しい専門家を招き、それぞれの立場と視点から、チベット文化の背景と、中国の思考の原点の対比を試みる。
講師:石濱裕美子(早稲田大学教授)/麻生晴一郞(作家)
特別ゲスト:タシルンポ寺院僧侶(通訳・三浦順子さん)
参加費:500 円

5/4(祝) 5/5(祝) ドキュメンタリー映画「チベット・イン・ソング」日本初公開
2009 年のサンダンス映画祭ドキュメンタリー(ワールドシネマ)部門で審査員特別賞を受賞したドキュメンタリー「チベット・イン・ソング」の日本プレミア上映。
【上映の狙い】チベット・イン・ソングは、歌や踊りがチベット文化のなかでなぜ重用なのかという伝統文化の紹介から始まり、中国侵略後はプロパガンダに利用され、さらに現代文化の洗礼を受ける現在の状況を描いている。チベット・フェスティバルでチベット音楽に触れた来場者が、更にこの映画を観ることで、彼らの音楽がどういう背景のもとに受け継がれ、同時に危機的状況にあるかを知ることができる。また、中国当局により不当な罪を着せられ20代後半から30代前半を獄中につながれ国際的キャンペーンにより自由を取り戻した監督本人から映画と音楽への思いを直接聞くことができる。
映画上映:90分
ゲスト:ンガワン・チュンペー監督
チケット:1500 円

5/6 (振休)13:30 ~ スライド&トーク「TIBET MOTHERLAND」】
【企画の狙い】チベットで続いている環境破壊に焦点を絞ったスライドトーク。3月下旪にはチベット自治区のレアメタル採鉱場で大規模な地滑り事故があり、数多くの中国人出稼ぎ労働者及びチベット人労働者が死亡したが、事故はチベットで進む乱開発の氷山の一角にすぎない。現地を踏査したフォトジャーナリストの野田雅也氏が、写真と交え現地報告する。
講師:フォトジャーナリスト野田雅也さん
参加費:500 円
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# by gikyoudai | 2013-05-03 09:10 | お知らせ
近況
4月12日発売の週刊金曜日の国際ニュースに寄稿しております。
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今回の入国拒否の件、共同配信、毎日、産経(デジタル)、朝日(デジタル)、香港りんご日報(デジタル)、アメリカ美国之声で取り上げられました。
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4月10日夜、香港の1908書社で座談会形式のミニトークを催してもらい、今回の入国拒否の不当さ、日中の市民交流などについて話しました。
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# by gikyoudai | 2013-04-13 18:30 | お知らせ
中国の関係者の措置に抗議いたします。
4日14時半、羅湖の深セン側ボーダーで入国拒否されました。今回の措置は中国の草の根活動を追うことに対する嫌がらせにほかならず、日中間の草の根の理解を進められては困る人たちがいると受け取らざるを得ません。しかも新浪微博のこの件に関するぼくの文章までもが現時点で閲覧できない(らしい)のははなはだ遺憾です。日中関係も、さらに政治的に敏感な時期であることもなんら関係のなく下された今回の措置に強く抗議いたします。抗議の声を少しでも広められたらと思います。

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5日発売の週刊金曜日で映画『セデック・バレ』のウェイ・ダーション(魏徳聖)監督のインタビュー記事を書きました。
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# by gikyoudai | 2013-04-05 15:46 | お知らせ
朱承志さんのご無事を祈ります!
最近発売の公評4月号で「収入・定職・自己実現・・・中国で出会った仕事観とその変化」を書きました。
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昨年11月に来日した評論家・劉檸さんが南方都市報のコラム(確認したのはネット版)で北区田端界隈について書いております。
「東京文学地図 田端」
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最近自分の型を考えてます。型とは押し相撲だとか四つ相撲だとかの自分の形のことです。自分にできることしか自分はできない、そんなことをぶつぶつ言いながら過ごす日々です。
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湖南の朱承志さん、失踪。闇にされぬよう動向を監視します。
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# by gikyoudai | 2013-03-18 23:20 | お知らせ
2月も終わり
 今日発売の週刊金曜日2月22日号の連載「浮躁中国」54回で、崔衛平さんのインタビュー記事を書きました。1か月半近く前にインタビューしたものです。
 もうすぐ3月。時間が経つのが早すぎます。
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# by gikyoudai | 2013-02-22 09:32 | お知らせ
KONICA MINOLTA MORNING VISION
明日(13日)のJ-WAVEで放送の「KONICA MINOLTA MORNING VISION」に朝7時40分頃から5分間ほど登場します。 日中関係などについて話します。
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# by gikyoudai | 2013-02-12 22:52 | お知らせ
東京新聞・善隣協会
 先週末より重い風邪にかかってしまい、まだ完治してません。一刻も早く治りたくて久々に酒経ちしているのですが、まだまだです。インフルエンザなどはやっているようで、お気を付け下さい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 東京新聞の今日(1月29日)朝刊の記者の眼「日中 草の根の結びつき強化を」で昨年の招へい活動などが紹介されました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 2月1日14時より善隣協会で下記の講演会を行います。

◆テーマ:「 中国放浪体験から語る日中市民交流の今後 」

◆日 時 : 2013年 2月 1 日(金)14:00
◆講 師: 麻 生 晴一郎  氏 :  作 家
◆場所 : (一社)国際善隣協会 5階 会議室
   東京都港区新橋1-5-5 TEL:03-3573-3051
   JR新橋駅銀座口から3分、東京メトロ銀座線新橋駅 1 番出口から1分
  外堀通りの野村證券と三井住友銀行の間の小路を左折し、突き当たりの
    魚料理「さかなのまんま」がある「国際善隣会館ビル」の5F
      http://www.kokusaizenrin.com の「交通図」をご参照
◆参加費 :  500円  学生無料
協会員以外の方のご参加は、原則として 氏名、所属、メールアドレスのご連絡を希望します。 (出席通知は、多少不確定でもお送り下さい)
 メール:fukutomi@kokusaizenrin.com (事務局) 03-3573-3051
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# by gikyoudai | 2013-01-29 13:26 | お知らせ
金曜日
 昨日発売の週刊金曜日(1月25日号)で連載「浮躁中国」第53回「ドキュメンタリー映画の担い手たち」を書きました。
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# by gikyoudai | 2013-01-26 09:33 | お知らせ
年末気分と正月気分
「新住宅ジャーナル」2月号でコラムを書きました。
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共同配信特集記事(日本海新聞1月12日号など)『不惑の日中』で、中国のNPOとの関わりや昨年の入国拒否などが紹介されました。いずれweb公開されるようなので、追って報告いたします。
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先週で神奈川大学の12年度後期の授業が終わりました。最初はそうでもなかったのですが、回を重ねるごとに学生の熱心さが見えてきて、勉強にもなりました。仕事上、学生と接する機会はなかなかないので、貴重な場です。
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中国では2月10日が旧正月なので今は年末シーズンにあたり、団体の年末総会・宴会などがよく行われます。そんなこんなでぼくもバタバタし、おまけに年末気分が抜けません。昔から正月気分より年末の慌ただしくも温かいような街の雰囲気が好きでしたが、それを二度やれる中国はうらやましくもあります。
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# by gikyoudai | 2013-01-23 09:28 | お知らせ
北京益仁平中心の近況
 北海道新聞13日朝刊文化面で『「移民列島」ニッポン 〔多文化共生社会に生きる〕』(藤巻秀樹著、藤原書店)の書評を書きました。
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 以下は昨年夏に日中市民交流対話プロジェクトで招いた陸軍さんが運営する北京益仁平中心の近況を記したものです。これからも継続して彼らの活動を取り上げていきます。

(以下、留学生の楊卓君が書いてます)。

 北京益仁平中心の訴訟が2012年度中国で最大の影響力を与えた十大訴訟に選定された。

 皆さんご存知の通り、今週に入り、「南方週末」の記者たちは言論の自由のため中国共産党への抗議活動を始めた。「南方週末」を応援する市民の活動も、広州から北京、全国にまで広まり、最後に広州政府が負けて検閲中止になった次第である。今週号の「南方週末」も共産党の審査無しで出版した。その「南方週末」では、今週、2012年度、中国最も影響力を持つ十大訴訟を選出した。そこに北京益仁平中心でインターンをしていた劉艷峰さんが行った訴訟も選ばれた。

 それは、昨年の8月、中国陝西省の延安(エンアン)で交通事故である。タンクローリーに寝台バスが追突して炎上し、36名もの死者も出した件だ。しかし、この事故の現場ではニヤニヤ笑った陝西省の官僚がいた。陝西省安全監督局の楊達才という局長。こんな大惨事で笑っているこの局長の写真が、中国中のインターネットで広がった。そして、公開された写真から、あるネット利用者が、同局長が高級時計を身につけていると気付き、ネットで大捜索が始まり、同局長に関する写真が掘り出され、これまでに5個の時計を使っていたことが判明した。ロレックス、オメガ、ブルガリ、モンブラン、ロンジン・・・どれも月給が高くても9千元(約11万円)の局長には簡単に買えない品々ばかり。汚職疑惑を指摘する声に対し、同局長は「ここ10年間、確かに5個の時計を買った。いずれも自分の収入で買ったもの。息子も時計好きで、交互に使用している」とあっさりと認めた。

 そこで、2012年9月1日、北京益仁平中心でインターンしていた大学三年生の劉艷峰さんは、「政府情報公開条例」に基づいて、陝西省の財務庁に対して、この楊達才局長の給料を公表するように求めたが、拒否された結果になった。陝西省政府の行動は、明らかに法律違反だと判断して、劉艷峰さんは陝西省政府を裁判所で告訴した。この訴訟は、全く相手にされなかったが、非常に有意義な行動だった。

 中国で最も影響力を与えた十大訴訟に選ばれた理由に、「官僚の給料を公表してもらいたいのは、一人の官僚に対するものだけでなく、現体制への挑戦だ」と述べた。さらに注目すべき点は、この訴訟を提出したのは、90年代生まれの大学生であり、中国の若者の成長を表しているとも言えることだ。

記事の提供:中国人留学生 楊卓(元北京益仁平中心スタッフ)


※北京益仁平中心:反差別の権利保護の為に、B型肝炎の感染者、HIV感染者、女性差別、身体障害者、糖尿病の患者、鬱病の患者、色盲の人などへの不公平な差別をなくす活動を訴訟や政府へのはたらきかけなどを通して展開。
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# by gikyoudai | 2013-01-13 09:10 | お知らせ
2013年の目標の設定
(1)今までの活動の継続
・・・・・・これまでとスタンスを変えることなく大陸の取材活動、大陸の市民社会との交流を続けていくことが目標です。


(2)補:(1)が不可能な場合に備えての活動の着手
・・・・・・・(1)の実現はぼくの努力だけではどうにもなりません。エリアでは香港、台湾、東南アジア、北東アジア、テーマでは歴史など新たな活動の準備にも目を向けなければなりません。


(3)市民・民間の社会や文化の交流活動。地方との関係強化(継続)
・・・・・・昨年に引き続きます。


(4)生活習慣の改善(継続)
・・・・・・・ご指摘もあったようにすべての根本です


(5)武術の向上(継続)
・・・・・・・・細々と続けていくことの模索です。


そんなわけで本年もよろしくお願いいたします。
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# by gikyoudai | 2013-01-05 15:36 | 日記
2012年の目標の再読と年末のご挨拶
 いつのまにか今年も終わります。長かったのか、短かったのかよくわからない1年でした。大晦日ですので、1月初旬に記した本年の目標を振り返ってみます。
(1)変わること・・・仕事内容の軌道修正、自分自身の変革、日本が変わること、中国が変わること、もろもろ含めて、今年は「変わる」をテーマにやっていきたいと思います。
・・・・・・今年は中国から活動者を招くという初めての試みをしました。思った以上に大変ではありましたが、おかげさまで何とか乗りきれました。種々の活動で11月に入国拒否を受けたことは致し方なく、それも含めて自分の変革には取り組めました。ただし、尖閣国有化・反日デモの際などに社会・世間・国家にどれだけ働きかけられたかは全く心もとなく、日中関係や中国や日本が自分の思いとは違う方向に走りつつある焦りもあります。自分という範囲内での変革にとどまったのではないかとの反省があります。

(2)執筆に励む、取材に励む(継続)
・・・・・・可もなく不可もなくです。執筆にもっと励まねばなりません。

(3)市民・民間の社会や文化の交流活動。地方との関係強化(継続)
・・・・・・(1)に書いたことに加え、関西での交流活動、北九州と重慶との交流活動が挙げられます。足りませんが、少しずつやりました。

(4)酒も含めて生活習慣の改善(継続)
・・・・・・ようやく終盤になり酒を多少控えるようになったことを除き、ダメです。

(5)武術の向上(継続)
・・・・・・・忙しさにかまけてダメでした。ただし、少しずつですが、続いてはいます。

 なにはともあれ今年も年を越せそうです。執筆にしろ会の運営にしろ、何か活動をするたびに多くの方に支えられていることを実感します。ありがとうございました。
 来年もよろしくお願いいたします。よいお年をお迎えください。
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# by gikyoudai | 2012-12-31 12:07 | 日記
本や雑誌の紹介や学生気質などあれこれ
先週金曜(12月14日)発売の週刊金曜日の国際ニュース欄に寄稿しております。
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今日あたり発売の新潮45・1月号で映画レビューを書きました。
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先日宝島社新書より『中国人は日本人を本当はどう見ているのか?』を出しました。
12月初旬発売の神奈川大学評論73号で『市民不在の友好・・・・・日中40年と「反日」』を書いてます。

これらに共通することですが、日中関係や日本や中国を語る、というスタンスに対して自分は距離を置きます。そういう仰々しいとらえ方がとらえきれず、疎外してきたものこそが、自分がこの世界といかに関わるか、中国で言えば、自分が中国といかに関わるか、ということだと思うようになったからです。
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最近大学で話をする機会が増えましたが、外国人学生も大変多かった慶應大学を除くと、学生の雰囲気というのはぼくの学生時代も今もあまり変わっていない印象を持ちます。どう変わっていないかと言うと、仲のいい同士ではきわめて元気だが教室などの空間では自分を表出することを遠慮してしまうことです。このようなあり方だと、日ごろは自由な発言をいかにしようが、いざ公式的な場になると、ありきたりなパターンに自分をはめこんでいくほかないのではないかと思います。学生時代には自分になじみのない場に自分をさらす体験をぜひ持ってほしいものです。
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何も発表しなければ自分の言いたいことを伝えられないわけですが、他方で何かを発表すると、いろんな意味が出てきますし、自分の思う通りな反応が出るとは限りません。先日もある書き手が共著を出したのですが、その相手が「右翼」だということで一部の人から激しい非難にさらされているのを知りました。しかし、その人にとってみればその相手が一緒でなければその仕事は陽の目を見ない類のものでした。その人の苦しみに共感いたしますし、他人事ではありません。
日本にせよ中国にせよ、政府と独立し政府に批判的なまなざしを向ける人たち同士の対立があまりに多すぎる印象を受けます。どれもこれも言い分はあるはずで、おそらくその言い分はどれも正しいのでしょう。得をするのが独立や批判的なまなざしを嫌がる存在にほかならないと考えるとき、この種の潔癖さを保持すべきなのか、ぼくは迷います。
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# by gikyoudai | 2012-12-17 17:15 | お知らせ
慶應大学・宝島社新書
4日に慶應義塾大学で日中関係について話しました。熱心な学生が多くて感激しました。ありがとうございました。
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今日『中国人は日本人を本当はどう見ているのか?』(宝島社新書)が発売されました。これまでの大陸行きの記録を日本人観に絞って書いたものです。
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# by gikyoudai | 2012-12-10 23:14 | お知らせ
週刊金曜日で今回の件を書きました
30日発売の週刊金曜日で連載「浮躁中国」51回『入国拒否に思う 規制ばかりの政府に未来はあるのか』を書きました。日本のメディアでこの件に触れるのはこれが最初です。
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30日にNPO主催の小さい会を催しました。今回はある理由からほとんど告知をせず、少人数になりましたが、とても和気藹々とした会になりました。ありがとうございます。
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# by gikyoudai | 2012-12-04 09:59 | お知らせ
脱政治と脱政府
11月18日付の岩手日報、高知新聞などの読書面で『「網民」の反乱』(古畑康雄著、勉誠出版)の書評を書きました。
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『J-WAVE KONICA MINOLTA MORNING VISION』で28日朝7時35分頃から5分間ほど登場します。
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日中関係で民間交流を重視する場合、大切なのは脱政治ではなく脱政府です。「脱政治かつ脱政府」であることは理想ですが、脱政治であるとしても政府が関わっている限り、それは民間交流たりえず、かえって民間交流をした気にさせられる意味でマイナスですし、近頃の中国現代アートのごとく非政治領域が政府の収入源として食いこまれてしまうだけであり、上が下を食むという政治からは脱しきれません。いかなる非政治領域のイベントでも中国側主催者が政府機関であればそれは政府系イベントです。もちろん、今は政府系イベントでもあってもやがては非政府領域たらんとする心持ちがあるなら、それはそれで評価すべきことではあります。
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# by gikyoudai | 2012-11-26 21:01 | お知らせ
J-WAVE/神奈川大学シンポジウムなど
J-WAVE「ANA WORLD AIR CURRENT」で24日19時~19時54分の中で登場します。葉加瀬太郎さんと中国の主に地方の魅力を語ります。夏に収録したのですが、日中関係などの理由で先延ばしになっていました。
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24日に以下のシンポジウムに参加します。
神奈川大学シンポジウム「日中国交正常化40年をふり返り、今後の日中関係を考える」
時間:13時~18時
場所:横浜キャンパス23号館206会議室
参加自由。事前申し込み不要
進行
司会挨拶、大里浩秋13時00分~13時10分
報告1、田畑光永氏「アジアの不幸と日本の幸運、そして60年」
13時10分~13時40分
報告2、古畑康雄氏「インターネットを通じた日中交流の重要性」
13時40分~14時10分
報告3、劉檸氏「中日交流の“基礎”(下部構造)を構築せよ」 
14時10分~15時10分 通訳及川淳子氏
休憩  15時10分~15時30分
報告4、麻生晴一郎氏「市民社会と日中交流」
15時30分~16時00分
報告5、矢吹晋氏「尖閣紛争の非は日本にあり―日中40年と私の中国研究」
16時00分~16時30分
コメント1、村田忠禧氏16時30分~16時45分
コメント2、孫安石氏16時45分~17時00分
質疑応答17時00分~18時00分
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# by gikyoudai | 2012-11-23 08:47 | お知らせ
「りんご日報」
今回の件、「りんご日報」も取り上げてくれたようです。取材を受けたわけではありませんが、感謝いたします。上訪と並べてくれたことは光栄です。
りんご日報記事(ネット版)
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機内誌で中国の特集があると読むのを避ける自分がいました。こういう心理になるのだな、と一種の自己発見です。
ただ、中国の個人を追う活動をやめるつもりはありません。大陸に入れなければ外でやろうか、などと考えたりしてます。
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# by gikyoudai | 2012-11-13 00:02 | お知らせ
香港紙「明報」の今日の1面(A1面)
香港紙「明報」の今日の1面(A1面)で今回の入国拒否の無念を語りました。
日中間の難しい時勢の中で自分の気持ちを伝えてくれたことに大変感謝しております。
日作家赴京原機遣返
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# by gikyoudai | 2012-11-11 19:48 | お知らせ
大陸日記12秋(全)
『J-WAVE KONICA MINOLTA MORNING VISION』で8日朝7時35分頃から5分間ほど登場します。
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食事日記
5日
昼食12時:NH905便の機内食
(牛丼、チョコレートポッキー、ポテトサラダ、まんじゅう、ざるそば、赤ワイン)
夕食17時:NH906便の機内食
(鶏肉・サーモンの前菜、コールスロー、鶏のマリーネ、枝豆、パン、ケーキ、白ワイン、ウイスキー水割り)

 大陸日記12秋編はこれでおしまいです(苦笑)

 わずか2時間足らずの大陸滞在、外気はボーディングブリッジに漏れる風だけでしたが、大陸の「寒さ」は十分に感じました。
 入国拒否という結果でしたが、後でメールで、ある友人は待ちわせ場所で4時間立ち続け、ある友人は翌日出張なのに夜中2時まで家で待ち、ある友人はわざわざコックを招いて蟹料理と白酒の用意をしていたことを知り、さらに彼らが入国拒否を遺憾に思うとともに「また来れるさ、今度は盛大にやろう」と言ってくれたことへの喜びを思えば、大陸の旅はやめられません。民を信じ、官を信じない、このスタンスはこれからも続きます。
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# by gikyoudai | 2012-11-07 01:24 | 中国
   

読むことと旅することと生きること、そして書くこと
by gikyoudai
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