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見えにくい「平均」
 先ごろ国家統計局が中国国民一人当たりのGDPが千ドル(日本円換算約十万七千円、中国元換算約八千三百元)を突破するとの見方を示した。このことを報じた新華社は「消費レベルが向上し、以前の贅沢品が消費品に変わる」などと発展ぶりを強調したが、日本は二〇〇一年で三万二千五百五十二ドルだから、かなり少ないという見方もできる。
 一方で上海の一人あたりGDPは五千ドル近くで、やはり日本に比べれば少ないと言わざるを得ないが、購買力平価で換算すると上海が約二万三千ドルと急増し、日本は約二万六千ドルと逆に下がり、差があまりないことがわかる。
 私は日本で七十、八十年代に教育を受けてきたが、小学校でも中学校でもGDPの総額と一人当たりのGDPが豊かさの絶対的な指標であるような教育を受け続けてきた記憶があり、同年代の人のほとんどが同じであろう。「日本がイギリスを抜いた」とか、そんなニュースに接しながら日本が富める国であることを実感し、一方で富める国がゆえの公害問題やアジア諸国での数々の乱開発に非難の眼差しを向けてきた。
 そうしたわれわれにとって、中国の一人当たりGDPがたかだか千ドル程度であることはどのように受け止めればいいのか。言い方を換えれば、上海と日本の生活水準にさほどの違いが見られなくなりつつある一方で、「(上海がある)中国は日本よりも(経済的に)圧倒的に貧しい」と捉えることができるのかどうか。
 上海と全国の統計の違いから、「貧富の格差」を連想することは容易である。けれども、そうした連想と全く別のところで、「日本は豊かなのか」と問いかける場合に、一人当たりのGDPが浮上してしまう。平均値が浮かんでくるのは、日本で「平均」と言う場合に、それはたんに統計的数字でなく、ある平均的日本人の暮らし像が浮かび上がる多分に身近なイメージを持つ「平均」だからなのだろうが、中国で「平均」と言う場合に、「平均」が指し示す具体的な像など存在しない。言わば、日本における「平均」の幻想のようなものか。
 中国で物の値段が高いことを示す場合に、新聞でもテレビでもよく、「中国人の月収何か月分」という言い方がなされ、私も便利だからしばしば使っているが、実際に中国でビジネスを展開している日本人の多くがこの言い方に疑問を呈している。確かに日本では「日本人の月収何か月分」は身近なイメージを持つが、中国で実際に高価な物を買う層を見ていると、「中国人の月収何か月分」という表現はどこかしっくりこない感がする。
(2004年1月)
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# by gikyoudai | 2004-10-03 10:47 | 中国
闇の人々
 二〇〇四年一月一日から「流動人口の計画生育管理服務工作に関する若干の規定」(国家人口計画生育委員会)が施行される。中国の報道によれば、この法律は流動人口の計画出産を促進することを目的とし、彼らの出産権利の保護を求めるものなのだそうだ。
 なんていうことはない法律と思うかもしれないが、ぼくはこのニュースに触れた時、北京のあちこちの周辺に存在する出稼ぎ労働者密集地帯の、闇の産婆や闇の病院や学校、さらにこれらの施設を使う“闇の”住民たちの今後がどうなるのかに思いが行ってしまう。
 かつてぼくはこれらの施設や住民を取材し、一部はテレビカメラにも収めたのだが、放送することはできなかった。それは、北京の公式見解としてはこれらの施設や人々が存在しないことになっており、日本のテレビ局も追随しないわけにはいかないからだ。新しい法律ができると真っ先に抹消されるのが闇の存在で、いつしか北京には文盲も、闇の施設も、幼い兄弟姉妹も存在しなかったことになってしまう。マスメディアで覗かれる北京はイデオロギー上の北京であって、北京そのものでは必ずしもない。こうあるべきだという日常であって、日常そのものではない。その隙間と言うべきものが存在しないはずの闇だ。
 こういうことを書くと、中国は人権のない国だと囃し立てる人も出てくるが、それは間違いだ。闇の出稼ぎ労働者がいるなどというニュースを海の外の他人事だと思う人は、日本の大都市の各地でボランティアで行われる識字教室などを覗いてみるとよい。一部の教室では、外国人たちに混じって、日本の、それも若い層の“文盲”を見かけ、不登校の横行などで教室に通う日本人の数は確実に増えていると聞く。日本の義務教育が一〇〇%普及などというのも大いなる幻想なのであって、中国だからどうこうなどという性質の話ではけっしてない。(2003年12月)
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# by gikyoudai | 2004-10-03 10:47 | 中国
高まる日本バッシング
十一月に引き続いて十二月も日中関係の悪化をイメージさせるニュースが目立つ。
十二月初旬、中国の自動車雑誌に掲載されたトヨタの「ランドクルーザー」「プラド」の広告が「中国を侮辱している」として問題になり、トヨタの関係者が公式謝罪を行った。この広告は、ランドクルーザーが中国産によく似たトラックをけん引している姿や、街中で中国を象徴している獅子像がプラドにむけ敬礼、叩頭しており、「尊敬せざるを得ない」といったキャッチコピーが添えられていた。数日後、今度は上海で「中国人お断り」の日本式バーが中国各紙で槍玉に上げられ、さらには珠海の「日本人集団買春事件」で中国当局が日本人三人を国際指名手配、十二月二十一日のニュース記事では、中国・北京の音楽学校で十月に行われた野外ロックコンサートで日本人の男性グループ「ブラフマン」が「日本人は帰れ」などのヤジを浴びたうえ、生卵や石を投げつけられ、四人のメンバー全員が軽いすり傷などを負っていたことが紹介された。
 日本でも対中感情が悪化していると考えざるを得ない材料はある。インターネットの掲示板を見ると、「中国人は帰れ」など匿名性も手伝い悪態をつくものが目立つ感をおぼえる。
 しかしながら、どの件もそれそのものとしては日中関係などという大袈裟なものに結びつくはずがない問題であると言わざるを得ない。珠海の買春などは、たとえば最近、日本の書店の海外ガイドブック売り場でやたらと海外風俗の本が売られるようになっているなど、日本社会のとある現象が背景にあるとは言え、おろかな人はどの国にもいる、それ以上に社会的意味がある事件とはとても思えない。
 そういう意味では中国の報道も誇張しすぎの感があるが、それを伝える日本の報道も反日をクローズアップしすぎだと言えなくもない。現実には日中間の経済交流はますます盛んになり、中国への日本人渡航者は増加の一途であるし、中国からの日本ツアーの人気も高い。トヨタが謝罪会談を開いた際、中国人記者が大半の会見場は謝罪するトヨタに対しておしなべて好意的であったと言うし、トヨタは今回の件にも尊大にも卑屈にもならず謝罪をし、中国での業務を着実に展ばしつつあり、中国での人気も高い。
 何か起こると、それを直ちに日中関係や両国の国情に結び付けてしまう発想は中国人にも日本人にもあるが、その議論の大半が無駄ではなかろうか。こういう時期こそ大切なのは、誠意ある応対をすることだと言え、それはケンカをしかけることでも、むやみやたらと謝ることでもなく、交流を深め、自分の役割をきっちり果たすという、当たり前のことであろう。その意味で、「ブラフマン」がバッシングにめげず、演奏を続けたことは素晴らしいことだし、やがて観衆の野次が消えていったというのは、最初からなんらバッシングがなかった以上の絆を感じさせることではなかろうか。
 常々思うことだが、日中関係が密になったと言われるわりに、両国人の交流が深まったとは思えず、むしろ逆ではないかとすら思うこともある。中国関連の仕事に携わる日本の若い層を見るにつけ、その思いは強くならざるを得ない。バッシングの背景は小泉発言なども含めて多様ではあろうが、第一に交流の不足に尽きると私は思う。(2003年12月)
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# by gikyoudai | 2004-10-03 10:46 | 中国
必ずしも中国は特別でない
先日、西安の西北大学での文化祭で、日本人留学生が行ったハレンチな寸劇に中国人学生が謝罪を求めて抗議デモを展開、学生宿舎に乱入した中国人学生に殴られて男女の日本人留学生がけがをした。
問題の寸劇は十月二九日、西北大学外国語学院で行われた第三回外国語文化祭で、日本人教師と三名の日本人留学生が演じた。性的な表現が含まれ下品なものとして、その場にいた同大学の教官や学生から不満の声が上がり、直ちにその寸劇は取りやめとなった。三〇日午後になって、「パフォーマンスに強い不満を感じた」中国人学生が学内に壁新聞を張り出し、日本人学生に謝罪を要求。西北大学の1000人に上る学生が留学生宿舎に殺到、そのうち数百人が同日夕方から街頭デモを行った。
一部香港紙で、寸劇の際に「これが中国人だ」と書いた札をかけていた、と報じて、中国蔑視に結びつけた報じ方をしているが、寸劇を演じた留学生たちは、背中に「日本」「中国」、ハートマークを書いた札をかけただけで中国人を侮辱する意図はなかったとしている。
私は一部香港紙の報道が正しいのかどうか知らないのだが、その後の当人たちの反応に関するニュースを読むかぎり、前衛的行動とか民族的主張などとはまるで無関係な、たんなる軽率な行動に過ぎなかったのだと断定せざるを得ない。そして、かりに中国人を侮辱する意図がなかったにせよ、ハレンチな寸劇がこれほどの大きな騒ぎに発展することだけは十分予測がつく。と言うのも、私自身、八十年代のある時期に滞在した上海の某大学で、「中国人の女子大生に無理やり迫った」などとまるで身におぼえのない噂を立てられて、一部の学生が私を糾弾する集会を開いた経験があるからだ。今回怪我をした日本人留学生は寸劇とはまるで関わりがなかったそうだが、こういう事態に陥った時には問答無用になるとしか言いようがない。デモに参加した一人一人で言えば、おそらく頭ごなしに反日を決め込むような人がほとんどいなくても、集団になった場合、日本人だからという理由で抗議の嵐にさらされるのはいかんともしようがなくなる。ただ、私のその時の体験で言えば、数十人の中国人学生に囲まれて、顔を真っ赤にされてさんざん罵倒を浴びせられたが、暴力を振るわれることはなかった。かりにあの時、糾弾集会に赴かなければ、いかなる事態に発展したかはわからない。だから、いかなる時も話せばわかると思うことにしている。
それにしても言いたいのは、寸劇一つでここまで大きな抗議デモに発展したことが日本人からすれば想像つきにくいにせよ、寸劇そのものが現地の関係者たちの大きな反感を買うことだけは、中国であろうが日本であろうが変わらないということだ。このようなニュースがあがってくるのは、べつに中国の国情が日本と異なるからではなくて、日本の中の常識があやふやになっているからではないかと、同様のニュースを聞くたびにつねづね思う。中国人と酒を飲んだりすると結構下ネタが出てきたりして、「意外とやつらもスケベなのだな」などと思った人もいるだろう。中国人だとて人間であり、好みなどについて大きな差があるはずもない。だが、気の合う者どうしの飲み会というざっくばらんな場と大学主催の文化祭では、場の性質が違いすぎる。そこのところが読み取れなかったのは、たとえば電車の吊り広告や民放のゴールデンタイムの放送にしても、あまりに下品で低俗な内容のものが平然と垂れ流されるような、日本における“公”の喪失なのではないか。全部が全部そうだというわけではむろんないが、ごく少数ながら、たとえば今回の寸劇の問題が起き、しかも、その騒動に巻き込まれるのは演じた当人たちだけでないのだから、他人事とも言えまい。中国だからどうのこうのという出来事ではなく、日本という場があやふやなかぎり、今後も同様な出来事が繰り返されるのではないかと思う。(2003年11月)
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# by gikyoudai | 2004-10-03 10:45 | 中国
プロフィール
麻生晴一郎(あそうせいいちろう)
1966年福岡県生まれ。東京大学入学後、中国ハルビン市において行商人用の格安宿でアルバイト生活を体験、農村出身の出稼ぎ労働者との交流を深める。その後、東大国文科で近代以降の日中比較文学を勉強する一方、中国、タイ、ネパールなどの長期滞在し、民間交流活動を始める。大学卒業後、テレビディレクターなどを経て、現在はフリーのルポライター。主に中国の農村出身者や現代アーティストたちを取材し、草の根からの市民社会形成など、中国動向の最前線を伝えている。また、香港のネット新聞「東網」などで中国語による連載記事を持ち、中国人を対象に中国をいかに見るか、日本の歴史的体験などを語っている。2013年8月に『中国の草の根を探して』で「第1回潮アジア・太平洋ノンフィクション賞」を受賞。またNPO「AsiaCommons(亜洲市民之道)」を運営し、中国内陸部から草の根の市民活動家を招く「日中市民交流対話プロジェクト」を12年、14年、15年に東京・大阪・山形などで開催した。
主な単著に『北京芸術村:抵抗と自由の日々』(社会評論社)、『旅の指さし会話帳:中国』(情報センター出版局)、『こころ熱く武骨でうざったい中国』(情報センター出版局)、『反日、暴動、バブル:新聞・テレビが報じない中国』(光文社新書)、『中国人は日本人を本当はどう見ているのか?』(宝島社新書)、『変わる中国「草の根」の現場を訪ねて』(潮出版社)、共著に『艾未未読本』(共著、集広舎)『「私には敵はいない」の思想』(共著、藤原書店)など。
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# by gikyoudai | 2003-01-01 00:04 | お知らせ
   

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